作る アシェット チャーチルMk.VII ガルパン 1/12
「Vol.122〜125」

チャーチルも1/4が終わって・・・先が長い。どんどんいきましょう

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122号から125号です。1/4終わりですが形が全然見えません・・・あと75号もあるから仕方ないですが・・・。

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122号は履帯とリング。ベアリングってかいてありますね。

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使うパーツ。ベアリング?

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履帯は打ち込みだけの簡単な・・・作業です。

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鉄球を仕込んでリングで止めます。

ベアリング 機械の中で回転する「軸」を支え、摩擦を減らして滑らかな動きを実現する部品(某メーカー記載)

こんなツッコミして仕方ないですよ、わかっていますが・・・まぁ、摩擦がへってますけどね・・。

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組み付けて終了。

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123号。エンジンデッキだそうです。ダイキャストパーツです。

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まぁ、これだけですが・・・・

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リングにネジ止めします。あいかわらずネジ山がヤワです。このあたりのネジだけきちんとしたネジメーカーさんのに変えようかと思うくらい・・・・・。

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取手も接着。

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完成。長いな・・・・

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124号です。上面で後部の装甲・・・ダイキャストです

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123号の続きで延長します。ステー3個です。結構しっかりしてますね

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こんな感じになります。

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取手をつけて・・・・

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完成。今回の接着剤は「セメダイン多用途」を使用してます。もともとこんなちっちゃい物の接着を想定して無いです・・・多分。一回で出てくる量がとても多い・・・接着面に対してですけども。今回4号分の接着に使った量の3倍くらいは捨ててます。

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最後、125号。履帯とサポートロッドです・・・

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使用するパーツ。

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履帯は打ち込んで終わり。

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ハッチサポートロッドだそうです。何につかうんでしょう? とか思ったら左右のハッチを開けた時の「つっかえ棒」だそうです。そう見るとこのディテールでいいのか?とか思いま・・・せんよ。今回は手をいれないから・・・・。

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これも作ります。といっても磁石を接着するだけですが・・・

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はい、ネジ止めして完成。

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これが上部装甲の全体。そろそろ距離を取らないと全体が収まらないです。あと構造上の問題ですがリング部と前後が各2箇所のネジ止め。これが弱い。しかも直に置くとここが浮いて前後で支えるようになってしまいます。写真でも小さな箱を置いていますが、こうでもしないと荷重がかかり・・・危険な感じです。これから作る方はお気をつけて・・・・何人いるか知りませんけど・・

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125号まで終わりました。組み立て途中をしまっているケース。プラでロックもかかるケースです。IV号戦車にも活躍したんで油断してました・・・・。もう、入りません。どうしましょうね・・・

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