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  • 作る MENG Model カワサキNinja ZX-10R 1/9「その3 Step7-19」

    作る MENG Model カワサキNinja ZX-10R 1/9
    「その3 Step7-19」

    まるでガンプラ・・・接着剤のいらないスケールモデル・・・・

    なるほど、コンセプトはいいですよ。すごーくいいですよね。「でも」がついちゃうんですがね・・・

    モデラーとしては塗装・・・というか「色」にこだわってほしいです。なんというか今回のお題みたいな部分ですかね・・・

    ステップ6の続き・・・

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    スプロケにハマっている黒いパーツ

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    このV1-4です。中央部分に赤い嵌合部があるのですが、実際はここだけではなくナットの裏にダボがあって・・・計6箇所にはまります。ここが渋い・・・しっかり嵌めるのが大変。いっそ切り飛ばして接着も検討しましたが・・・

    この先ネジを止める場所がいっぱい出てきます。

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    先にケースにネジを入れておくのはおすすめです。

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    ステップ7。左スイングアームにチェーンとチェーンカバーを取り付けます。カバーにネジ。これがまたカッチリハマって全くぶれません。すごいな・・・

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    表から。見た目と違い、全く危なげないしっかり感です。

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    ステップ8で使う小さいパーツ。ここでもアンダーゲート。なかなか助かります。

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    これが、さっきのパーツです。全くゲート跡が見えない・・・

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    リアのサスペンションの組み立てでした。

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    ステップ9。初めてエッチングパーツを使います。リアブレーキディスクです。かなり厚いしっかりしたパーツ。そこはいいのですがゲートがデカいです。ヤスリでひたすら・・・

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    ブレーキはただのセミグロスブラックでしたが実写はブラックメタリック?。しかも鋳物っぽいメタル感のある感じです。ミスターカラーの「アイアン」を塗装して磨いておきました。ボルトはシルバー。

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    ステップ10でホイールが登場。綺麗なカワサキグリーンですが艶が今ひとつ。UVカットのクリアーを吹いてしっかり艶出しです。2度塗りで乾燥をしっかり取っておきました。

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    ステップ11でスイングアームにタイヤを。チェーンが外れてますね・・・・直します。

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    ステップ12。多色成形パーツですね。リアブレーキのリザーブです。

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    うーん、やはりザックリな色分けです。仕方ないですが・・・

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    ステーにはアイアンを。ボルトはシルバー。実写の写真を見ながら塗り分けです。

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    右フレームにステップフレームを取り付けて次。

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    エンジンも取り付け。ステップ13です。

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    ステップ14でサスペンションのステーにメインフレームのバーを取り付けます。これも、ネジ止め。

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    スイングアームをフレームに。壊れそうでしっかりしてます。本当にすごいなぁ・・・

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    サスをフレームの上部バーにネジ止め。

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    リアたいやカバーを押し込んでステップ16は終了。

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    ステップ17。左メインフレームの前方にパーツを差し込みます。これが少々心許ない・・・ので流石に接着。フレーム挟み込んでしまえば取れませんが落ちてもいやので・・・

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    左側のステップ。これも塗り分けしました。サイドスタンドはネジ止めですが、ネジを止める加減がいまいちわかりません・・・・。壊しそうでした。ネジ回しを1/4ほど回しては確認して・・・このくり返し。ここはなんとかしてほしいですね・・・

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    ステップ18へ。網はエッチングです。しかも塗装済み・・・

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    エア取り込み口を挟んでフレームを合わせます。

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    ネジ止め・・・

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    スイングアームの取り付け部もネジ止め。

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    ここでネジ止め。なんだか見た目が良くないですが・・・ここは見えるのか?

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    ステップ19。スプロケットカバー。これもアイアンで塗って磨いてあります。ここまで質感を出せとは言いませんが、「せっかく塗装済なんだから・・・頑張ってよ」

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    冷却水パイプ類。

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    もう形になってる・・・・しかもミニカー並に丈夫です。

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    ちょっとアクリルで墨入れなどしました。

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    ミニカーぽくはなくなります。塗装で化ける良いお手本のようなキットですね。

    パーティングラインや成形の怪しい部分なんかも手に入れたくはなります・・・が多分全部やると組みたてが出来ない気がします。そのくらいしっかりした作りではあるのですが・・・なので、なおさら、「色」をなんとかしてほしいですよね・・・。海洋堂さんのミニチュアを塗装するより簡単じゃないですか・・・

    さて、次回はマフラーにからですね。これも塗装せねばなりません。チタン製のマフラーはバイク模型の「見どころ」でもありますから。

  • 作る MENG Model カワサキNinja ZX-10R 1/9「その2 Step1-6」

    作る MENG Model カワサキNinja ZX-10R 1/9
    「その2 Step1-6」

    ZX-10Rの制作です。

    モンモデルと呼んでますがサイトによってはメンモデルと・・・正解は不明ですが・・・・

    ランナーを接着剤で溶かしてみましたが溶けませんでした・・。ABSでしょうかね。エナメルでの墨入れは怖いですね。ラッカーも薄っすら塗るようにして基本は水性アクリルでしましょう。モンモデルで発売されたエヴァンゲリオンがやはりABS樹脂だったので塗装や墨入れで事故があった・・・なんて聞き及んだので一応確認したんですが・・・

    制作開始します。説明書に従っていきましょう。

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    エンジンの組み立てです。エンジンを箱組みしますが・・・

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    黒い樹脂パーツを挟んで箱組みします。なるほどね!

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    こうして挟んで組み上げていけば丈夫でズレないし・・・ちょっと目から鱗です。

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    ステップ1はここまで。

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    ステップ2。しっかりはめ込まないと浮きます・・・

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    接着剤なしで行くのはわかってましたが・・・すごいな・・・

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    まぁ、かまぼこはしかたないですね・・・。

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    ここもですね。結構な数がありますね。

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    ボルトを作って置き換えます。

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    ヘッドとオイルフィルター。ここは艶ありなのでしっかりクリアーで塗装。

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    同じ黒いパーツでも艶を変えれば(というか変えないと)精密感が変わります。

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    実際10Rのエンジンブロックは上下で色が少し変わります。下部が少々濃い目のようで・・・・再現します。

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    ほんの少しですがいい感じです。

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    ボルトを追加。

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    このパーツなんですが・・・・嵌めてから、気になって仕方ないので・・・

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    作り直しました。これでも省略化してるんですが・・・キットよりマシでしょ?

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    新規パーツを接着。

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    ステップ4に進んでます。黒いカバーのネジ止め部分。シルバーで塗装。

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    ボルトを全部置き換えられたらいいんですが・・・多すぎ

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    ステップ5でエアクリーナーボックスあたりをつけます。ラジエターへ行くホースも。

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    ラジエターのステーでしょうか。 これも接着。

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    ステップ6。チェーンです。

    チタン色が少し薄いと思い軽くブラッシングしました。その後ウォッシングを。エナメルだと怖かったので水性アクリル、ファレホmodelWASHのブラックを薄めて使いました。

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    なんだか勢いでステップ6まできましたが接着しないと早いです・・・・しかし、ホースが気になりますね。ラジエターをつけた感じで作り直しか考えましょう。

    このホースだけじゃないのですが、このキット「塗装済み」なのでゲート処理とか磨くと色が落ちます。当たり前なのですが・・・・場所によっては同じ色にならないので少し困る場面がでてきますよね・・

    そのあたりが発展途上に感じます。

  • 作る MENG Model カワサキNinja ZX-10R 1/9「その1 開封」

    作る MENG Model カワサキNinja ZX-10R 1/9
    「その1 開封」

    制作依頼です。

    今回、ご依頼いただいたのはMENG modelのカワサキNinjaZX-10R。市販車は初のモデル化じゃないでしょうか。2026年に再び新車発売が決まって盛り上がっています。

    市販車で300キロを計測したそうで・・・H2などと並んで最近のバイクは異常な性能を誇ってますね。スピードが出ることより「そのスピードを安定させている」技術(性能)に驚きます。ところでZX-10Rって燃費15キロ前後だそうで・・・バイクなのに15キロ。恐ろしい・・・

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    本キットは2021年モデルらしいですね。もうすぐ2024年40周年記念カラーも発売される予定です。塗装済みキットのうえ接着剤も使いません。「プラモデル」というより「ミニカー」に近い・・・・誰でも気軽にある一定の水準のモデルを手に入れられる。なかなか新しい試みだと思います。

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    パーツ。これも塗装してるんですかね・・・

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    そこここにアンダーゲートを仕込んでます。

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    こんな所も。

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    Bランナー。

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    スプロケですが・・・なんだろう?

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    ホイールですね。これは塗装してあります。

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    このツヤ。もう少し綺麗に・・・・

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    これは・・・メッキっぽいですね。

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    一応セミグロスっぽいです。

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    セミグロスだよね・・・

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    これは・・・・ツヤあり。

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    黒いパーツが続きます。

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    少々寂しいですね。

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    さすがに黒は塗装してないでしょうね。

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    細々したランナー

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    色のついたランナー

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    多色成形ですね。ガンプラを思い出します。

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    なかなか綺麗に塗られています。

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    クリアーパーツ。

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    綺麗なクリアーです。数年前の中華キットでは考えられない。

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    タイヤなど。なんとドライバーもついてます。

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    そしてネジケースも。

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    エッチングパーツなどなど

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    ネジもいろいろです。

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    カウル類。なかなか美しくできてます。

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    ・・・まぁ拡大すると少々粗も見えますが・・・・

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    塗装済みキットでは及第点ではないでしょうか?

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    クリアーを吹いて磨けば十分でしょう。

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    組み立て説明書。

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    中身もフルカラーですね。

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    ベースをグレーにしてクリアパーツは白。なかなか凝ってます。

    せっかくなのでオプションパーツも手に入れてみました。

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    フロントフォークと展示用バイクスタンドです。もちろん純正。

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    きれいな引き物ですが・・・これで8000円前後。高く無いか?

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    これも純正です。1100円。高い!

    まあ定価で買ったわけじゃないですが・・・・・

    これで初めて1/9スケールも作ってみるのですが、どんなキットか楽しみです。