ボディが接着できたのでウイングへ

主翼の裏面はパテ埋めしないといけません

接着面ですが段差も大きい・・・ので、パテの量が・・・おおいですね。

先端も・・

主翼も中央はコックピットの内壁もあります。ここも段差が激しいのでパテ。

水研ぎまでしました。といっても、まずは600番まで。

主翼を磨いている間に尾翼も機体に接着。素晴らしく合いが悪いです。接着面にダボがあるのですが、これを信じると微妙に下面だけ段差ができます。どうも羽が厚すぎるようです。結局、接着面のダボを削り取って真鍮線を埋め込みました。厚みも削って合わせています。それでもパテは使うんですが・・・

磨き終わり。仕上げに表面を整えるため薄めのサフを吹きます。

エボ・・エヴォを1:3ほど薄めてつかっています。

主翼にクレーン用の金具をつけます。エッチングです。

0.1mmのカットソーで溝を切り直して接着。

主翼裏にも。貼り線用でしょうか?

主翼の接着。コックピットの背面で位置が概ね決まるので水平出しは機体の接着面を綺麗にすればあっさり出ました。

コックピットの計器板が少しだけ見えます・・・風防がついたら見えませんな・・・

主翼との接着面にもパテ。機体の窓にはキット付属のマスキングシートが貼ってあります。

今のところ順調ですね。次回、足回りと小物へ行きましょう。

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