ボディはブルーの乾燥が終わりクリアーを吹きました
まだ完全乾燥にはいたっていませんが、大体乾いてきたので・・・触れませんけど・・・・
こんなふうに・・・

綺麗に反射してくれます。反射しているのは・・・塗料の箱ですが・・なんのキャラでしょうか?

しかし、下の方に液溜りができてます。ちょっと仕上げにかけすぎました・・・

フロント。綺麗に写り込んでますね。

リアは少し柚肌っぽい部分がありますね。

リアバンパー。まあいいかなぁ・・コンパウンドで綺麗にいきそうです。
しばらく乾燥させて磨きます。
エンジンルームの方は・・

エッチングパーツをはりました。実車はシートのようです。ちょっとリアル感にかけます。

仮止め。両サイドの部分にカーボンデカールを貼らないといけませんね。

両サイドの小さな平面にデカール、下方の飛び出し?にシルバーカーボンを貼ります。
暇な時間をつかってこんなものを制作しました。

これは・・・フィエールキャップ部分なんです。実車はリアボンネットにキャップカバーがあって、エンジンルーム内を見るとにキャップが見えるようです。市販車ですから普通なんですが、そこは模型なのでレース用のフィエールキャップ風にしてみました。
仮止めですが・・・

こんな感じにくっつきます。リアボンネットの穴に綺麗に収まるといいのですが・・・最後にずれが出たら作り直して接着します。3Dプリンター自作のメリットですよね。微調整して出力すればいいので楽ちんです・・・・

ちょっとエンジンを置いてみました。いいですね。マフラーの完成がまだなので接着できません。
説明書だとエンジンを接着したら内装に移りその後、エンジンルームの完成させるようです。

そのマフラーですが仕上げに手間取ってますね・・・ラッカーパテは作業しやすいのは助かるのですが案外埋めても隙間が残るんですよね。シンナー分の揮発で肉痩せが起きてしまうのが難点です。
バックにチラリと写っているのがフィニッシャーズのラッカーパテ。仕上げはこれが多いです。
次回はマフラーの完成と室内パーツに進みます。ボディは・・・まだ乾かないかなぁ・・・

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