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  • 作る Revell ロンドンバス 1/24 「その3 シャーシとタイヤ」

    作る Revell ロンドンバス 1/24
    「その3 シャーシとタイヤ」

    シャーシの汚れ?退色?いきます

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    フラットアルミだけベタ塗りだったのでライトガンメタルで薄っすらランダムな模様を吹いておきます

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    エナメルの赤、白、紫でドットを書いて、溶剤で溶かしながら筆を流します

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    墨入れ、ブラックでおこないました

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    鉄の錆びるであろう部分にウエザリングペーストを塗ります。泥が付きそうな部分も少しだけ。

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    サビの部分はタミヤのファンデーション さび 炭 オイルなどでそれっぽく

    フラットクリアーを吹いて・・オイルをところどころシミを作って終わりです

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    ホイールは墨入れ→ファンデーション→セミグロスクリアー→ファンデーションの炭でブレーキ煤を

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    タイヤの設置面だけスポンジヤスリですりました。側面はそのまま。右が加工前、左が加工後。走った雰囲気でませんか?

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    タイヤ装着です。実際は真っ黒なんでしょうね・・・あくまで雰囲気でつくりましょう・・・

    次はエンジン搭載とコックピット・・運転席ボックスです

  • 作る Revell ロンドンバス 1/24 「その2 エンジンとシャーシ」

    作る Revell ロンドンバス 1/24
    「その2 エンジンとシャーシ」

    エンジンからです・・・一応インストに準じてすすめようかなぁと

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    ブラックサフ。

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    とりあえず「アルミ」色指定のパーツを接着。それ以外はほぼ「鉄」色です。

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    はい、アルミはタミヤのフラットアルミ。鉄色はガイアのアイアン。資料もないので雰囲気で塗りました

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    チッピング→墨入れやオイル跡、サビ→ドライブラシ→ほこりっぽい感じの汚し→フラットクリアーで仕上げ

    古いものなので退色感ありありでいこうかと思います

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    正面。ま、ほとんど見えないんですよね・・・

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    反対側です・・・きっと全く見えないでしょう・・・

    シャーシパーツ・・・でかいです

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    ほとんどがアルミ、のこりは鉄。

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    接着のたびにクランプです。クリップしゃ無理なので日曜大工用品のクランプでおこないます

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    こっちもクランプ

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    切り出して接着が終わるまで1日がかりでした。

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    はいアルミと鉄。ここから汚し作業です

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    ホイール。鉄っぽいデザインですよね・・・

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    じつはインストが間違っています・・・I44は裏表反対なのです。

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    ブラックサフのあと白サフを軽く。影になるところのブラックを残すように吹いています

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    すごい色です・・・ブライトレッドとピュアブルーに色の素マゼンタで微調整です。

    シャーシとホイルはこれから汚し作業です。

  • 作る Revell ロンドンバス 1/24 「その1 開封」

    作る Revell ロンドンバス 1/24
    「その1 開封」

    コルベットの休暇中にこれを行こうかと思います

    ドイツレベルの大型キットです

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    ロンドンバス 1/24

    現在は廃止され観光用に何台か走行しているようですね。日本ではそのままだと車検が通らず走行させるには結構な努力とお金がいるとか・・

    ロンドンバスは市内を走る2階建バスとレッドを代名詞としたロンドン交通局を旗艦にした総合しないバス路線事業だそうです。数社から数十社の民間バス会社が実際運行して約600路線、8000台のバスを動かしているんですって・・・すごいね、ロンドン。

    そしてその代名詞ともいえる「ルートマスター」がこのキットです。1953年に量産(コルベットC1と同じですね)1968年頃には3000台近くが稼働していたようです。2005年まで現役で動いていました。半世紀同じバスってすごいですね・・

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    箱の裏

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    開けました・・・みっちり入っています。海外のプラモデルは開封すると「空間がいっぱいだぁ」という印象がありました。(実際そうなんですけど) これは予想外に部品点数があります・・・

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    えー フロントの上部とリア上部?かな??

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    室内1階の床・・でかいなぁ

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    下面と屋根ですね

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    2階床と室内側面かなぁ

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    側面ボディですね

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    側面ですね。階段もあります

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    フロントと1階の室内天井です

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    タイヤ。なんかコルベットを見た後だと年数の進化が伺えますね。

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    乗車席。すごい数ですね・・・上のランナーは席のフレーム。全部メッキです

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    クリアーパーツ。窓なんですが60数枚あるようです。枠の塗装があるんですよね・・たしか

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    一階の椅子

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    どっかのパーツです・・もうわからん

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    エンジン。2種類入っています。

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    椅子のフレーム

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    やっと説明書です・・・日本語未対応

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    まぁ日本語なくてもわかりますよね・・問題は色指定・・・

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    アルファベットのフラッグ枠で指定されます。先に解読して書き込みしないと・・・

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    デカールです。これが一枚目。こんなでかいの初めて見ました。

    なんか見ただけでいっぱいいっぱいです。手を入れようにも資料も少なく実車もありません。ストレート&想像でいきます。

    なので、毎日更新より他のキットの間に挟んでいこうと思います。完成するだけでもモチベをあげないといけませんので・・・完成するか?

    このキット、アマゾンのレビューでもなんと4.5星です。模型では珍しい高評価。ドイツレベルさん、素晴らしいキットを感謝します

    ドイツ国内とユーロ圏では定価61.99€だそうです(日本円で8千円弱?レートにもよりますが・・)。日本では8〜9千円くらい・・・なんかすごい良心的ですね・・・

    さあ、頑張って作りましょう

  • 作る Revell ’53 Corvette Roadster 1/24 「その11 ボディ塗装」

    作る Revell ’53 Corvette Roadster 1/24
    「その11 ボディ塗装」

    室内の塗装の前に裏とエンジンルームはセミグロスブラックで塗りました

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    エンジンとエンジンルームは最低限にします。

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    ボディです。リッチレッド・・きれいな赤です。フェラーリレッドと違った落ち着きがありますね。

    しばらく乾燥です。

    で、しばらくコルベットはお休みです。タイヤの目処がまだ立ちません・・それとエッチングパーツを頼んだところ入荷が2月末ゴロだそうで・・・輸入物なのでしかたありませんね・・手をつけられるようになったら再開します

    その間は新しい物にいきたいと思います・・・何にしようか??

  • 作る Revell ’53 Corvette Roadster 1/24 「その10 メッキ塗装の終わりとシャーシ塗装」

    作る Revell ’53 Corvette Roadster 1/24
    「その10 メッキ塗装の終わりとシャーシ塗装」

    メッキ塗料 リアルクローム 塗装しました

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    メッキみたいです。今までで一番メッキです。

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    写真がいけませんが・・・これだけメッキっぽくなって、しかも手で触ったくらいじゃ塗膜はびくともしません

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    薄く塗り重ねる方が良いとのことなのでうすーくふわっとエアブラシで3回ほど塗りました。今後、旧車やアメリカ車をつくるのに最高の塗料になりそうです。今回下地は白のまま塗りましたが黒に塗るともっと渋い感じになります。今回のコルベットは明るい「うわ〜メッキだ」みたいな色にしたかったので、ためしに白のままやりました。

    しかし、メッキに見える・・・

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    インパネです。途中ですがスイッチをつけて・・左右のメッキ部分はハセガワのフィニッシュシートです・・塗装じゃないです

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    メッキの枠にメーターをはめて・・おーきらきらメッキしてます。

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    ハンドルも完成。中央のコルベットマークはプリンターで出力した極小マークにレジンでカバーしてます。

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    内装のドアパネル。0.6mmの埋め込みピンを5箇所。シートの布?皮?を止めているみたいですね。

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    ドアの縁にもメッキのモールがあるような・・ないような・・・今回は手付かずです

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    シャシー。セミグロスで塗りました。ケースに止めちゃうので黒のみ

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    シャーシの裏側に刻印がありました。1982年・・・・38?39?年前ですか???  まあ、何かいろいろ作りごたえがあって当たり前ですね

    生まれた子供が初老になっちゃうんですから・・・

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    今回のボディカラーです。リッチレッド。室内の赤色はブライトレッドにする予定なので色目を変えたかったのと・・イタリアンレッドとホンダレッドがこの頃のアメリカ車に合う気がしません・・ネーミング的にですけどね。

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    ステサフを1000番で磨いたあとタミヤのピンクサフを噴きました。

    次回、いよいよボディの塗装です

  • 作る Revell ’53 Corvette Roadster 1/24 「その9 インパネ〜パーツ」

    作る Revell ’53 Corvette Roadster 1/24
    「その9 インパネ〜パーツ」

    まず、メーターです

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    プリンターで出力してエンビの薄い板をクラフトボンドで接着します

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    中央のタコメーターでしょうか?3.5mmで抜きます

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    5連メーター、一番右の時計。直径2mmです

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    他の並んでいるメーター類は下半分がメッキになっています。フィニッシングシートのミラーを貼ってから抜きました

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    中央のメーター。プラパイプを薄く削ってメーター周りのメッキ部分を作りました。

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    これが小さいほう。

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    左のようにまだ太い時に2mmの穴を開けて棒を接着。その後ルーターで右のようになるまで削ります。

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    ラジオです。エバーグリーンのプラ棒を積層して作りました。

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    ハンドルの基部です。キットのまま使おうと思ったら軸が細くすぎてパネルに固定できませんでした・・・

    軸を切り離して新造しました。ウインカーレバーは0.5mmの洋白線とプラ棒で。ハンドルはそのままつかいます。

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    メッキ色にする細かい部品すべて終わりました。

    最近人気があってYouTubeにもレビューがおおいこれを用意しました

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    ショーアップさんのリアルクロームです。表面がツヤツヤになっていれば「まるでメッキ!」になるそうです。それは是非使ってみたいと思い早速購入です。

    とはいってもクリアーを厚吹きして乾燥してからなのですぐってわけにいきませんが・・・・

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    で、今回手に入れたのはこれです。評判もまずまずです。

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    クリアー1にシンナー0.5〜1だそうです。

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    こんな圧吹きになるまでに5回噴きました

    あとここも塗装しておきます

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    インパネとドアには白色の部分があります。塗っておきます。若干クリームぽい色なのでピュアホワイトにファンデーションクリームを数滴たらしました。

    あとはクリアーが乾くまで時間を取ります。その間にシャシーとエンジンの組み立てですね

  • 作る Revell ’53 Corvette Roadster 1/24 「その8 ボディと内装〜パーツ類」

    作る Revell ’53 Corvette Roadster 1/24
    「その8 ボディと内装〜パーツ類」

    テールランプ。

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    キットのパーツです。合いません。延長したりで細くなっちゃいましたね

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    こんなふうにパイプに接着して細くしました。ランプの付け根にあるモールドはプラ棒で削り出しました

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    こんな感じ。台座はメッキ塗装、透明パーツはクリアーレッドですね。・・・なにもキットのパーツじゃなくも良かったですね・・・透明の丸棒の方が早かったです。

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    シートです。運転席側(むかって右)はまだ加工していません。助手席がわはコンソールとの間や座面と背もたれの間なんかを0.2mmのラインチゼル(タミヤ製)でほってあります。これだけでだいぶ雰囲気がかわります。

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    シフトレバー。ノブと取り付け部分は元のパーツを切り出して(頑張って)カッコにしてます。0.5mmの洋白線でつないでいます

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    パネルはスイッチになっている部分は切り飛ばして0.5mmの穴をあけてあります。メインのスピードメーターは裏からエンビを重ねてみたいとおもいます。中央の6つ並んだ円メーターもそれっぽくしたいと思います。中央の四角い穴はラジオ。あまりにもな造形だったので・・作り直します。助手席側の・・スピーカー?でしょうか??半円でとびだ咲いている部分はプラ板で作り直しました。ボディと全く合わないうえに・・・まぁ、しかたないです。

    メーター周りは少々時間とアイデア不足で悶々として作業していました。うまくいくかどうか?・・・さてどうしましよう?

  • 作る Revell ’53 Corvette Roadster 1/24 「その7 ボディ〜パーツ類制作」

    作る Revell ’53 Corvette Roadster 1/24
    「その7 ボディ〜パーツ類制作」

    マフラーをつくります。

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    キットの物は細く見る影もないので真鍮パイプで作り直し。プラ板に穴をあけて真鍮パイプに接着。そして・・

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    ルーターに取り付けて回します。削ってのがこれ。

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    すると穴の真ん中にマフラーが飛び出します。実車写真はいろいろでした。長く飛び出したものや短いもの。太かったり細かったり・・・

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    サイドモールです。少し大袈裟にしました。前後のバンパーに合わせてみたんですが・・

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    反対側。これにメッキ塗装をする予定です。で、後付けしたいので・・・

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    前後のバンパーからラインを引いて3箇所、0.4mmの穴を開けます。

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    位置を合わせて・・0.3mm洋白線を接着。これで後付けできます。

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    ドアのモール?なんていうかそんなものです。エバーグリーンのプラ棒から削り出し。

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    シート後ろのモール・・・悩んだ結果、0.8mm幅で0.3mmくらいの段差をつけました。そこに・・・

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    直径1mmの半円にしたモールをつくってR条にくせをつけました。あとは塗装後、段差にそって接着します。

    ボディパーツももう少し。内装やインパネまで部品を用意したらいよいよメッキ塗装します。ボデイも塗装にいけますね・・

    何色にしようか考え中です

  • 作る Revell ’53 Corvette Roadster 1/24 「その6 ボディ〜パーツ類調整」

    作る Revell ’53 Corvette Roadster 1/24
    「その6 ボディ〜パーツ類調整」

    ボディに直接つけるパーツはほとんど・・全部?メッキパーツです

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    ものすごいダルいディテールです。メッキツヤを出すためにものすごく厚いクリアーを吹いたんでしょうね。というか吹いてます。

    昔の国産プラモにはよくある手法でした。今時、めずらしいです。

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    メッキはキッチンハイターですぐに落ちました。あっけないくらいです。案の定、縁が黄色くなるくらいクリアーが吹いてありました。

    強いシンナーではプラが溶けちゃうのでエアブラシ用の弱いものでお風呂です。写真は5時間くらいつけたもの。いまだに全く落ちません。

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    フロントのくし条になったグリル。結局削った方が早かったです。

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    これが削ってない側。上の写真になるまで1時間くらいゴシゴシやってました・・・

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    かろうじて見えるようになりました。

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    フロントグリルの縁取り。厚く太い・・。

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    グリル出来上がり。どちらも600番までかけました。メッキ部品はサフ→グロスクリアー(ウレタンの予定)→メッキ塗料をと思っています。

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    これ、ヘッドライト枠です・・・全く入る気配がありません。当たっていそうな所を見ながら削ってはハメるの繰り返しです。

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    なんとかここまでいきました。中のレンズのはまるところは刃物がとどきません。・・さてどうしましょうか??

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    リアのサイドバンパーです。すごいでしょ?クリアーが・・・

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    右から左になるまでごしごし。ヤスリとスポンジヤスリ、デザインナイフ、プラ板に紙やすりを貼った物といろいろです。

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    フロント側。何故か一番見える上側に押し出しピンの跡があります。瞬間接着剤パテで。

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    ウインドウ枠。もう削りはじちゃいましたがメッキの残っているところが元の太さです。

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    引いてみたところ。箱写真を見ると半分の太さでも良いくらいに太いです。

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    削りました。これ以上怖くて出来ません。これでも1箇所折れました。だいぶ、かっこ良くなったとおもうんですが・・

    やっているうちに「作り直した方がはやくないか?」と思います。でも、キットなのでなるべくそのままのパーツを使いたいなぁとも思います。ほとんど意地ですね・・・パーツがもう少しあります。次回へ

  • 作る Revell ’53 Corvette Roadster 1/24 「その5 ボディ〜パネルライン掘り」

    作る Revell ’53 Corvette Roadster 1/24
    「その5 ボディ〜パネルライン掘り」

    ステサフを噴きます。細かい傷をみながらパネルラインを掘ります

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    まずドアからいきましょう。左右同じ形状に掘るのも難しいのでテンプレを用意します

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    ステサフを吹く前にマステを貼ってラインをマジックで写しました。

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    パソコンに取り込んで・・トレースしたものです。

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    カッティングマシンでマステをカット。

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    同じ物を二重に貼れば十分ラインを掘れます。

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    リアのトップカバートランク?とトランクはタミヤの曲線マステを使用。

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    掘り終わりました。

    次からボディ周りの小さな部品をはめこんでいきます。なかなか大変そうです・・・