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  • 作る アシェット IV号戦車H型(D型改)ガルパン 1/12「Vol.078〜Vol.081」

    作る アシェット IV号戦車H型(D型改)ガルパン 1/12
    「Vol.078〜Vol.081」

    やっと8割超えます。とは言ってもこのあたりの号は足回りがメインのため、新鮮味にかけるというか進んでる気がしない・・・というか・・・進んでますが、何か?なんて気分でやってます。

    サクサクいきましょう。

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    記事も最終章の4話になってしまいダイジェストはこの先ないでしょう。101号から始まるチャーチルで最終章5話は始まるのでしょうか?・・・気になります

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    78号。履帯と支持輪。フレームもはいってますね。

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    あい変わらず10コマつくって・・・・

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    繋げます。

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    支持輪も塗装して組み立てて・・・

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    本体へ。フレームのネジが気になります。

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    フレームは3本め。かなりしっかりしてきました。初めは無くてもいいんじゃね?とか、思っていましたが3本も付いてくると「しっかり」した感じ・・・というか「箱っぽくしっかり」してきました。

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    78号の完成。

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    79です。ボギーとフレーム。

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    組み立てと塗装して・・・

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    左2個目。

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    フレーム組み立てです。4本はいって良い感じです。重量感も出てナイスです。正直、プラだったのでガッカリしてたんですが、許せる範囲になりました。

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    完成。

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    80号です。五十鈴嬢のフィギュア付き。

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    やや引きで。

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    アップ。いろいろ気になります。

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    まぁ量産なので仕方ないですか????

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    あいかわらず可笑しな手になってます。

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    はい、3人で。うーん。

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    履帯は連結して・・・

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    支持輪組み立て。

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    本体に組み付けて80号も終了。

    さて、フィギュアに対してもですよ・・・愛がたりない。せめて某社のポッ◯レくらいのクォリティはできないもんですかね・・・・・。戦車はも強度の問題とかあるでしょうが、どうにも手抜き感が否めません(どこそこ言い出すとキリがないので・・・・)。自分で作れる所はまだ我慢もしましょう。お布施だと割り切って行くのも良いのです。

    しかし

    フィギュアはね・・・

    はい、次回へ進みます。

  • 作る アシェット IV号戦車H型(D型改)ガルパン 1/12「Vol.074〜Vol.077」

    作る アシェット IV号戦車H型(D型改)ガルパン 1/12
    「Vol.074〜Vol.077」

    先程、094-097が届きました。来月には終わってしまいます。期間にして24年の4月に開始して25年末。1年七ヶ月の長い戦いもあと・・・・まぁ完成は12月にいっちゃいますかね・・・

    先ほど到着した号にチラシが一枚・・・・なんと!

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    なんと101号から200号で完結するそうです。そこまでしてチャーチルを作るのか?と思います。まさか「宇宙戦艦」や「マジンガー」

    商法の

    ように「M4シャーマン」に「T34」「ティーガー1」と行くのでしょうか?・・・・すぐに500号とか行きそうです。写真はHPからです。「チャーチル大好き!」とか「聖グロリアーナ推し」の方は是非ご購読を。私は・・・・ちょっと厳しいかなぁ・・・

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    074から077号です。

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    74号は履帯と支持輪、前面増加装甲板です。

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    履帯はいつものように。

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    支持輪も塗装して組み立て・・・・・

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    車体に設置。右側は終了です。

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    装甲板の接着です。実車ではH型にこの装甲板はなかったようです。G型の中後期のタイプのようです。セメダインXでくっつけてます。

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    74号は完成。装甲板は牽引金具が付いてから塗装しましょう。

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    75号です。ボギーも右側は最後になりますね。あとフレーム?だそうです。

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    前回通り、組み立て→塗装→組み立てで完成。

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    右側最後の転輪です。

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    ボギーのネジ止め箇所の下に凸部が出ています。どうすんのかなぁ?とか思っていたら・・・接着剤を少量、留めておいてねだそうで・・・。2液エポキシで固めました。最初から接着しておけばいいんじゃね?。なんでこんな指示なのだろうか?・・・・

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    フレームです。なるほど。何のパーツかと思ったら、シャシーの強制と歪み補正などでしょうか。シャシー内部にハメて下方向にネジ3個で固定。

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    横方向(外側)から左右2個でねじ止め。なかなかしっかり固定されてます。しかも重量アップもなかなか良いです。

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    フレームの横からの固定ネジはネジ止め剤も添付され、ちょっと大きめの強力なネジになってました。外側からネジの頭が目立つのが辛いです・・・・

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    75号は完成。

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    76号は履帯と支持輪。それに牽引フックがありますね。

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    履帯はお馴染みの10連結して・・・・

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    メインに繋いで終了。

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    支持輪も組み立て後、本体へ。いよいよ左側にはいります。

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    牽引フックです。普通の方は塗装していないので関係ない情報ですが、接着後に穴をキリで通さないとL字金具がはいりません。

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    塗装もしてL字金具も接着です。

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    今回の組み立てと関係ないのですが・・・裏からみたボギー。ネジがきになりますよねぇ・・・・色々は見えないからと思うようにしていましたが・・・・少しだけ何とかしようかなと思います。

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    77号です。ボギーとフレーム。

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    フレームです。4本くらい入りそうですね・・・かなり丈夫になるんでしょうか?

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    横からも固定。目立つな・・・

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    ボギー。

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    今回の完成です。

    いろいろと気になる所は「最初」に気になると結局「最後」まできになっちゃうんですよね・・・我慢ができなくなるまでは、我慢しましょう・・・次回もIV号戦車です。

  • 作る アシェット IV号戦車H型(D型改)ガルパン 1/12「Vol.070〜Vol.073」

    作る アシェット IV号戦車H型(D型改)ガルパン 1/12
    「Vol.070〜Vol.073」

    さっさと組み立てていかないと最終号が来てしまいますね。

    今回は70号から。といっても足回りがメインなので前回の繰り返しになっております。

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    ボギー2セット、上支持輪が2個だけですね。

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    70号は履帯と支持輪。

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    連結です。

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    未塗装のパーツ。前回どうように塗装します。

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    こうして見ると内側だけでも埋めたほうがよかったかな・・なんて思いますが全く見えない場所なんですよね・・・・

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    車右の2個目に取り付けて70号は終了。

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    71号です。ボギー1セット。

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    ここまで組み立てて塗装してます。

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    転輪は自作(写真上)

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    組み立て完了。

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    車体に取り付けて71号は完成。あっという間ですね・・・・

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    72号は履帯と支持輪。

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    履帯は20個目

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    70号の履帯と連結。

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    支持輪。塗装して組み立て後。

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    車体に組みてけて完成。

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    73号。ボギーです。

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    使用パーツ。自作転輪です。

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    組み上がったボギーと転輪。下から覗く機会はほとんどないと思いますが、ネジやいろいろ気になります。あとで手を入れるかも・・・・

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    車体に組み付けて完成。

    足回りは同じ作業の繰り返しが続くので、こうして書いていてもテンションがあがりませんね・・・

    明日も頑張ろー(棒)

  • 作る アシェット IV号戦車H型(D型改)ガルパン 1/12「Vol.066〜Vol.069 part02」

    作る アシェット IV号戦車H型(D型改)ガルパン 1/12
    「Vol.066〜Vol.069 part02」

    ずいぶん更新が伸びちゃいましたね・・・・・

    ほんの少しずつでしたが進んでいたのですが夏バテ?というか体調不良がつづきモチベーションが保てずこんな不甲斐ない事態になりました。

    3Dプリンターも新しくなりました・・・・二次硬化用の紫外線照射器も壊れてしまい、これも買う羽目に。3DプリンターはもともとELEGOO社のMARS2を使っていました。非常に長持ちでなんだかんだと5年を超えました。22年にSaturn8Kもいれましたがすでに臨終してしました。少々速度に不満もでてきたので、これに・・・・

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    MARS5を導入。性能的にはUltraも検討したんですが新しいチルトリリースなるものを搭載しています。どうも新しい機能は次世代とかになってから使おうとかおもってしまいます。口コミ(全部を鵜呑みにはしませんが・・・)でも少々安定には不安があります・・・。

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    Mercury PlusV3.0

    を買いました。大きいのが良かったので・・・・そのうちプリンターも中盤機を導入したいですね。MARSでは車のボディは出力できませんので・・・

    さて、本題。

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    67号のつづきです。転輪があまりに酷かったので作り直しを決意。

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    一発目の試作。実車の写真を見て作ってみましたが・・・・手直しがあります。

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    大量に出力してサフ吹きです。

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    ゴム部分。

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    外輪ですね。左右8セットなので内外輪が各16個。ゴムは32輪、予備転輪が2セットなので・・・なかなか大変な出力です・・・・・結局50時間くらいはかかったのかな・・・

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    転輪はジャーマングレイだけだと濃かったのでカモフラグレイと1:1で塗装。ゴムはタミヤのラバーブラックを。あとで褪色表現はしないとまずい感じです。

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    67号でボギーに転輪をねじ止めします。ボギーの方も塗装しておかねば・・・なので、そこは69号のパーツと一緒にしていますので・・・

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    軟質パーツの板ばねを装着。塗装ハゲが怖かったのでこのパーツだけはガイアの筆塗りプライマーを塗ってから塗装しています。

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    うらに蓋をして67号は完成です。ネジ部分だけは組み立て後に塗装予定です。

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    もとの転輪です。なんというか・・・愛のないパーツです。

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    68号。

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    履帯も片側が終わりになります。

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    思ったより・・・長いですね・・・・

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    上部支持輪です。資料をいろいろみてるとゴムを支持輪を使っているのはH型の初期だけ だったようです。そしてキャップに部分(タイヤでいうホイールの部分)は車体色で塗られていたようです。アニメ内では確認出来るところもなかったので当時塗りを優先しました。

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    こんな感じです。こうしてみると作り直してもいいかなぁ・・・とも考えたのですがあまりに見えないだろうとやめました・・・

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    69です。ボディも合わせて塗装することに。

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    基本はタミヤラッカーのレッドブラウン2をベースにしました。アニメカラーをイメージすると少々赤みが足りません。しかし本キットのカラーだとやや赤みが強い気がします。さらいえば「濃い」です。れブラウン2にガイアカラーのレッドブラウンを2:1くらいで・・・あとはアニメの画像と設定資料のカラーページを参考に決めました。左が一番濃いカラー(車体の下部など暗い部分)で最終右は一番明るいところです。ただ白を混ぜると軽い感じなってしまいました。ライトゴーストグレイを白の代わりに少し入れ青みのある明るい色にしました。

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    シャシーを塗りました。

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    上面も。並べていると別の色?とか思いますが乗せるとなかなか良いのです・・・・ほんとです・・・バンプストッパーの取りつけます。

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    ?なんでしょう?   こんなのだったか?で、資料を探してみるとダンパーになる円柱上のパーツがありません。

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    そうそう。こんなパーツです。と、まぁ3Dプリンターで作っちゃうわけです。

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    両側8ヶ所に接着。実車だともう少し下までダンパーがあるのですが見た目だけなので干渉しない程度で済ませました。67と68で作ったボギーと支持輪をつければ69は終わりです。

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    支持輪です。

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    完成。

    69が無事終わりここからは色も作ってあるし転輪もあるのでサクサク進むでしょう・・・多分。この記事を書いている時点で93号まで進んでいますので・・・あと二ヶ月で終わりです。

    がんばるぞー(棒)

  • 作る アシェット IV号戦車H型(D型改)ガルパン 1/12「Vol.066〜Vol.069 part01」

    作る アシェット IV号戦車H型(D型改)ガルパン 1/12
    「Vol.066〜Vol.069 part01」

    パーツがとどきました。もう69号・・7割進んだところですね。完成が楽しみですが・・・てをいれたい所も沢山ですね。

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    66〜68号はパックでパーツ供給。69号は・・・

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    いよいよ戦車の下部ですね。でかいです。

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    修正ようのパーツも含んでいます。

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    さぁ、66号から進めましょう。砲弾と履帯が10コマです。

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    いつも通りです。

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    砲弾は先端まである物ですね。65号の架台にいれます。先端まであっても意味があるんでしょうか?。架台が検討中なので66号はここまでです。

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    67号です。ボギーの組み立てです。

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    パーツはこんな感じ。しかたないのですが少々「おもちゃ」っぽいですね・・・いや、おもちゃですが・・・・

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    転輪までくっつけるとこんな感じです。この転輪はやはりなんとかしたいですね・・・

    いよいよ転輪も使っていくようなので・・・・ここで少し検討しましょう

    今回はここまでですが、自作したあるものが到着しました

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    さて、何でしょうか・・・

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    3Dプリンターで作った砲弾薬莢部分です。これの表記でした。100セットほどあります。砲弾ができたら貼り始めます・・・内職みたい・・・・

    今回はここまでです。

  • 作る アシェット IV号戦車H型(D型改)ガルパン 1/12「Vol.062〜Vol.065」

    作る アシェット IV号戦車H型(D型改)ガルパン 1/12
    「Vol.062〜Vol.065」

    すごく久しぶりに更新です・・・・

    少々、具合が悪くてふせっていましたが・・まぁ、なんとか復帰です。

    いろいろ少しずつてを入れていました。で、まずはⅣ号戦車です。

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    今回のパーツ群。砲弾もはいってなかなかのボリューム。早速・・・の前に・・・

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    前回、不足だったパーツが到着。先に完成させておきましょう。

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    62号です。履帯と消化器など内装パーツです。赤いのは消化器です・・・赤?

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    履帯はいつも通り。だいぶ長くなりました・・・

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    内装と消化器。運転席側のパーツです。

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    パーツを接着。しかし赤?なんでしょうか??

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    こんなところにあったんですねぇ。今号はここまです。

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    記事はグルメの日本編。

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    ご飯ですな・・・・グルメっていうか・・・

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    さて63号。履帯と操向ブレーキの組み立て。パーツが多いですね

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    こんな細かいのは初めて??

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    履帯はいつも通り。

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    ブレーキの組み立て開始。これはネジ止めです。

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    これは接着。斜めになっているネジっぽいのは「リターンスプリング」だそうです。ダイヤルは「調整ネジ」。どんな調整なんでしょう?

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    このへんの接着は瞬間接着剤を使用しました。どのパーツも(アシェットのIV号戦車は)そうですが合いが結構、大雑把というか「しっくり」ではなく「大きめ」なので位置が決めにくいのです。瞬間接着剤に硬化剤で固めました。

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    調整ネジの接着。

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    これはリターンスプリングも。ネジは曲がってますね・・・・

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    最初にネジ止めしたパーツに接着。おぉ、なんとなく形になってきますね。

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    アーム/ロッドが2種類。

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    ピンで固定。

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    ロッドをカバーで挟み込んで完成です。

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    別の角度。なかなかメカメカしい感じで良いです。

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    64号は履帯とブレーキの反対側。

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    履帯は・・・いつも通り。

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    ブレーキは・・・対照なだけなので・・・完成。

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    で、65号です。砲弾と弾薬架。

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    うーん、これは・・・・どうなんでしょう・・・

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    砲弾・・・これも・・・・砲弾は作り直し決定ですが・・・弾薬架はもう少しすすめてから考えましょう。

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    65号の記事は・・・グルメのアメリカ編。

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    おぉ、アメリカっぽい。チョコレートですね・・・Give me chocolate!!

    なんとも時代を感じますね・・・

    今回はここまで

  • 作る アシェット IV号戦車H型(D型改)ガルパン 1/12「Vol.058〜Vol.061」

    作る アシェット IV号戦車H型(D型改)ガルパン 1/12
    「Vol.058〜Vol.061」

    58から61号です。

    内装が続いています。通信士周辺から操縦小物ですね。この辺りが形になってくるとワクワクしますね。普段、戦車模型ではオミットされている部分も多く、この大きさでのインテリアモデルは滅多にありません。

    早速いきましょう。

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    今回の表紙・・・変わり映えしませんが・・・

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    履帯と無線機です。

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    58号のパーツ。履帯は今回もご覧の通り。

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    あっという間につながります。前号までの履帯に組み付けです。何コマあったか覚えていませんが・・

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    無線機の方は両面テープをくっつけて・・・

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    塗装された金属板を貼り付けて終わり。流石にあっさりしすぎでしょうか?・・・実際の写真を探してみようか検討中です。58号はここまで。

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    59号です。計器板と無線機の組み立てだそうで・・・計器板は操縦席側のものですね。

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    計器板(大きい方)は操縦士用。小さい箱は室内通話装置だそうです。

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    L字のグレー部分に青と緑のシールを貼って無線機ラックに見えるようになっていますね。にしてもパーツの合わせ目がきになります。見えなくなるのか?

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    反対側。無線機側ですね。きっと塗り分けとか必要になりそうです・・・・59号はここまで

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    さあ、60号でいよいよ秋山嬢がきました。テンションあがりますね。

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    はい、西住どのと2ショット。相変わらずのクオリティに・・・何も言いますまい・・・

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    パーティングライン。

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    ・・・・・足にも困ったラインが・・・

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    足です。

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    このマークはいただけません。

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    まぁ、気を取り直して・・・・履帯です。

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    さっさと組み付けます。多分これでも片側の半分に届くかどうかですかね。

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    変速機の片側登場です。でかいなぁ・・・横に竿?みたいなものを接着してこの号は終わりです。

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    今号のよもやまには「戦車グルメ・ドイツ編」がありました。

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    ソーセージと黒パン(とビール)ですよね。ドイツの方は朝から食べてます(飲んでもいるけど)・・・あくまで個人の感想です。

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    61号です。変速機の組み立て。

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    パーツです。

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    小物を接着。このパーツだけ合わせ目が目立つのでパテで埋めてます。

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    計器板と無線機を挟み込んで変速機を接着。やっぱり合わせ目が目立ちそうだったので埋めます。

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    磨いてサフを拭いておきます。

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    結構な大きさです。

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    接着後、今号の完成状態です。

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    変速レバーも追加。

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    室内に置いてみました。おおきいですね。

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    とてもアッサリな室内になりそうです・・・・今の段階で気になっているのは操縦席の下に小さなハッチが無いこと、ペダルがもう一個あるはず、ボルトや溶接後が足りないとか・・・もう少ししないが組み上がったら検討します。いろいろ作り込みたくなるじゃありませんか・・・・

    あと40号、おおよそ10ヶ月ですか?今年か来年早々に完成できますね。楽しみです・・・問題もありますが。

  • 作る アシェット IV号戦車H型(D型改)ガルパン 1/12「Vol.054〜Vol.057」

    作る アシェット IV号戦車H型(D型改)ガルパン 1/12
    「Vol.054〜Vol.057」

    とうとう58〜61号も到着してしまいました・・・

    「53号以降の組み立てについて」書面が同封されていました。

    弾薬架と通信士席を接着した方としていない方向けと記載がありました。書面通り接着していない所か進めてもいませんんでしたので「していない方」を読みましたところ・・弾薬架は接着しないでねとのこと。

    それだけなら早めにアナウンスが欲しかったです・・・

    さあ気を取り直して進めましょう。53号は何もしないので54号からスタートですね。

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    履帯と桁の取り付けです。桁?

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    今回のパーツ。

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    ピンで連結していきます。

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    だいぶ長くなりましたね・・

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    あぁ、桁ってこれですか・・・

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    2本ともネジ止め。今号はこれだけですね。

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    54号には戦車よもやま話は「戦車グルメ・イタリア編」です。なかなかおもしろい読み物でした。

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    製パン車・・・こういうのでいいんだよ・・・・とか言いたいですね

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    55号。弾薬架は・・・つかいません

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    通信士の席だけ使います。

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    座席はこんな感じ。

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    背もたれはこんな感じですね。

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    背もたれのボルトは追加しています。

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    56号。履帯と配管です。

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    履帯です。ピンで組み立てて前回までの履帯に連結します。

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    だいぶ長くなりました。

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    BOX? なんのボックスでしょうか?

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    配管の取り付け。

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    57号。操縦席と操縦装置の組み立てです。

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    操縦装置。接着しました。

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    ところが、この2パーツが入ってませんでした・・・・・なんだかなぁ

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    操縦席は組み立て後、背面のダボが見えるのでパテで埋めておきます。

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    組み上がりはこんな感じ。

    57まで終わりました。次号も来ているのでサクサク進めましょう。

  • 作る アシェット IV号戦車H型(D型改)ガルパン 1/12「Vol.050〜Vol.053 その二」

    作る アシェット IV号戦車H型(D型改)ガルパン 1/12
    「Vol.050〜Vol.053 その二」

    さあ、つづきなのですが・・・なかなか悩ましい事態になりました。その辺は最後の方で・・・・

    P1090036

    52号です。ここは履帯組み立てなので、まぁ問題なしです。

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    よく見ると・・・というか眺めていると思ったより堀が浅い気がしてきました・・・・さすがに作り直しはしませんが・・・・

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    そしてこのパーツ類。左上がファーストエイドキット。右上がヒューズボックス。下が操作盤だそうです。

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    51号で作ったでっかい内装に取り付けます。沙織さんの席のところです。実際にどんなものだったか資料がなくてそのままです・・・

    P1090042

    はい、53号です。弾薬架と弾薬。

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    こんな感じで組み立てます。で、ですがこの弾薬。あまりにおもちゃっぽい・・・

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    これが解説図・・・(ニコ静画)

    P1250053

    作りましたよ・・・・

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    これだけ作りました・・・・

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    カラーはこれで・・・もう少し黄色っぽい?かな

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    まるで金属です。すごいな、メタルカラー。

    P1250057

    結局、1瓶と半分使いました。あとはデカールをつくろうかな・・・などと考えてます。

    で、実のところ次の号も届いてしまっています。開封してびっくりです。

    P1250051

    なんと53号から製作停止のお願いだそうで・・・

    パーツの不具合だそうです。砲弾架が干渉してしまい砲塔が旋回できないとか・・・

    折り返し地点でまさかの不具合とは・・・

    修正部品が届くまで待ちましょうか・・・

  • 作る アシェット IV号戦車H型(D型改)ガルパン 1/12「Vol.050〜Vol.053 その一」

    作る アシェット IV号戦車H型(D型改)ガルパン 1/12
    「Vol.050〜Vol.053 その一」

    今年、最初のIV号戦車です。いよいよ50号を超え、折り返しです。来年までかかりますね・・・・

    早速、いきましょう。

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    大きな段ボールもありますね。で、西住殿もきました。

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    50号です。西住殿と履帯がはじまりましたね。その組み立て用のハンマーも・・・・

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    履帯は10個。可動履帯で良かった・・・と、正直思ってます。履帯接続用のピン。両面テープとクリップ。

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    ハンマーです。・・・・・まぁまぁいいでしょう・・・・

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    お待ちかねのフィギュアです。えっと・・・なんともコメントに困ります・・・・

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    アップ。今時のフィギュアを考えると・・・・何でしょうね・・・これ。髪の毛がざらざらしてるのはカメラの所為じゃないですよ・・・

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    接着のズレ、襟の塗装・・・・

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    後ろから。どう突っ込んでいいやら・・・

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    後ろで制服の端っこですが、ここに書くか?

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    パーティングラインがとんでも無いですが・・・修正しようも無いです

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    所在なさげに浮いている左手・・・スカートが厚い・・・

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    足です。パーティングラインが酷い・・・・

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    目は印刷ですから仕方ないですが・・・眼球がざらざらです。

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    製作中のバイクと・・・

    いろいろ言いたいわけですが・・・今時のフィギュアでこれは無いでしょ・・・いや、ほんとに。プライズ品だってもっとマシですよ・・・。デアゴといいアシェットといい・・・週間やってるところは、もう少し頑張った方がいいですよ。いつまでも、こんな品質でユーザーが納得してないですよ。

    進めましょ。

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    履帯はピンを指してハンマーで打ち込みます。

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    完成。

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    水色の矢印、クリップをつけて・・・コネクターをはめます(赤矢印)

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    ブレーキランプとバックランプの配線を2箇所のクリップ(水色矢印)を通してコネクタをつけます。

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    両面テープ(水色矢印)を、4箇所に貼って前照灯配線を持ってきます。今号はここまで。

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    読み物は操縦席がちょっと面白かった・・・この辺は資料も多く無いので良い感じです。

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    51号です。大きめの段ボール。中身は・・・・まぁ、内装なんですけども・・

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    室内はほぼ一体型ですね。奥の隔壁はネジ止めです。

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    隔壁のディテールです。この辺は見えない感じなので雰囲気とします。気が変わったら作り直すかも・・

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    無線手下に何かありますが・・・何のディテールでしょうか?

    今回は前編後編でお届けします。後半号で作り直したいパーツがでてます。

    フィギュアにはがっかりでしたが・・・これはfigmaでもセットで購入した方が良いかも・・と、本気で検討してます。

    残り2号は後半で・・・テンションガタ落ちの299工場でした。