先日、017が届きました・・・サクサク進めましょう・・

003のパーツ。砲塔の前面とソレノイドなど。砲塔前面はプラでした・・・

こんな感じ。

001パーツと問題なく組み上がります。

砲塔につけて003は終了。デカいです・・・

004。キューポラと電池ケース。転輪が2セット。

組み上がり・・・蓋はまだですが・・。砲塔には磁石で乗っかります。出来上がった後も内部が見えるようになってます。

が、内部が寂しいです。戦車長が中にいる時に周りを見る装甲シャッターの開閉装置などがチラ見すんですが・・・

3Dプリンターでこんなのを作りました。なんちゃっての開閉装置と間にあるクッション?。

はめると・・・ほら、いい感じでしょ?

裏から見たところ。雰囲気優先ですが・・・

塗装してます。蓋の裏面にある丸いのは革製だったらしく、劇中チラッと見えたのが黒でした。目的はなんだったんでしょう。

シャッターのど追加パーツも含め明るいグレーで。

で、転輪です。何でしょうか・・・これ。究極の・・・。どうするか考えます。このままって訳にいきませんよね。

005。はい、プラです。

砲塔の後部に付けるだけ。この箱、ゲペックカステンって言うんですね。

裏から。なんかネジ穴があるの蓋があるんでしょうか?

これで005まで終了です。砲塔上の蓋と砲身などは塗装してるので色味がちがいます。
さて転輪を何とかしたいところですが・・・このサイズですと強度のことも考えないといけませんねぇ。塗装だけでいけるんでしょうか?
次回は006からいきます。早く塗装ブースを稼働させたいですね・・・

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