IV号戦車も21号、5分の1に到達ですね。100号で終わるんでしょうか?・・・・。
購入特典がいっしょに届きました。

??ケース??ですよね??。思っていたより大きい・・・

タミヤのアクリル空瓶もすっぽり・・・

何を入れましょうか・・・。まぁ、わかっていたことですが100均でケース買ってきてシールを出力して・・・もっとマシですですよね・・・
もう一個。

メタルプレートですよ・・かっこいい!

でかいです・・・A4くらいありますかね・・・しかし。

裏を見てがっかりです。いわゆる缶バッチと同じ製法です。「メタル」ではなく「ブリキ」プレートですよね・・・。わかってた、わかってた・・・・期待なんかしてませんとも。

飾っておきましょう。
しかし、アシェットもデアゴスティーニも週刊⚪︎⚪︎⚪︎⚪︎⚪︎の企画ってしょぼいっていうか愛のなさを感じませんか?。しかもコレクター愛の無さや特別感の無さに驚きます。こんなプレート欲しがりますか?。IV号戦車の購読も「お布施」メインと割り切ろうと思ってますが・・・・
気を取り直していきます・・・・ます、018号。今回は砲塔シュルツェン。

今回の配給パーツ。左前側になります。

組み立て中。砲塔へのステーをつけたところ。

砲撃手用の開き扉をつけて終わり。

こんな感じで開きます。ネジが・・・見えますよね。しかもデカいネジ頭です。

あとグレーのシールがついてきてます。この砲芯上下用のモーターの黄色い部分に・・・

巻き付けます・・・黄色だと見えた時に違和感があるのでグレーシールを貼ったようですね。
018の戦車よもやま話にはこのキャラが・・

ツチヤです。レオポンチーム推しですが特にツチヤ推しです。これだけでテンション↑ですね・・・

記事のなかでこんな記載も。転輪の寸法なんか初めて知りました。

019号です。左後です。

ステーを組み立てたところ。

ヒンジをつけて・・・しかし、ネジがでかい

扉をつけて完成。

外側から。

020号のパーツ。シュルツェンの右前。

018と同じ組み立て。

020号。右後・・・

はい、組み上がり。しかし・・・

強度の問題なのもわかるんですが・・・このネジ頭、気になります。完成したら目立つ気がします。

仮組。まぁかっこいいですね・・・・

扉を開けると・・・う・・・・・

こんなアングルでも・・・・なんでしょうね・・・このガッカリ感。

はい、埋めます。このステーの形状もシュルツェンの取り付けも気になりますが・・強度と全部作り直しとか無理なのでネジが目立たないようにだけしましょう。

おおおぉ、目立ちませんね。

シュルツェンの上部端面がガサガサしてたのでパテで埋めてヤスリをかけておきましょう。

下地サフまで終わらせました・・・

ネジさえ見えなければ、大分オモチャっぽさ消えますね。

開いても・・・まぁ、これで良しとしましょう。
今回、シュルツェンはメタル。ステーはABSでした。案外重量感があって良かったです。
次回は・・・何が来るんでしょうか?

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