006号からです。

今回のパーツ。ケベックカステンの上部。

つきました。・・・・が

裏か見ると隙間があいてます。見えない箇所でしょうか?見えた時にショックなので埋めます。埋めるにも本来、下部も一体のものです・・・

これが合金パーツなのですが面白いところにパーティングラインがはいってます。手を入れないといけません、

内側に下駄を接着してプラ板を接着。

これだけでもいい感じだと思いたい・・・

ラインモ消します・・・・

隙間や傷確認にサフを拭いてみます。

下の箱との隙間も埋めます・・・がこの穴はなんでしょうか?進めてから埋めましょう。

上部の裏(埋めたところ)と下の箱の立ち上がりはRでつながります。ポリパテとラッカーパテで整えながら埋めていきます。ここは時間がかかりそうです。なので次の号にいきましょう。

007のパーツ。砲術師側のハッチと基盤です。

ケベックカステンに収納します。

ハッチ用のヒンジを接着。あとでグレーに塗りましょう。

ハッチです。ヒンジ部分の肉抜きにパテをうめてます。あと・・・取手?というか何でしょうか?。ちょっと酷すぎません?

全部切り飛ばしました。ラッカーパテで傷など埋めます。

一応、実車写真から作ってみました。実車のH型は射撃ハッチ(写真左の四角い凹み部分)は溶接されてたりオミットされてます。右側の外を見るための窓も無くなっていきます。

サフ吹き後。

007号の完成状態。

開いたところ。本来、ハッチストッパーがあるんですがガルパン仕様にはあるんでしょうか?

008号。装填手側ハッチと砲塔内部の配線固定部品です。

この隙間に配線を仕込みます。

反対側にも。

ハッチ上部に雨樋、ヒンジも両側に接着。

こちらも取手など接着。

閉じたところ。

開いたところ。

009です。砲身上下駆動部分。

説明書どおり組んで・・・

組み込んで・・・

配線して・・・・

終わり・・・・・
あっという間に組み上がりですね。今回はここまで。
ガルパン最終章も折り返しして4話。レンタル開始まで待っていました・・・地方在住には厳しいですよね・・・。もう直ぐ5話も見られるそうなので楽しみです。
換気扇ももうすぐ設置できそうなので模型制作も始められそうです。

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