メーターパネルです。

なんだか、あっさり・・というか
ステー?追加とメーター裏に蓋をして角に小さな丸みをつけます。
表は取り付け部分のステーをそれっぽく削り込みました。板金なので横からみた時薄く見えるように削ってあります。
ハンドル右。

アクセルコードの接続が上になってますが実車は前。

なので90度向きを変えます。リザーブタンクへの基部は真鍮に。

1.6mmの真鍮パイプに白プラスチックの半円を・・

ハンドルのエンドです。左のハンドル。右ともにピンを埋めるところに穴あけしてあります。

リザーブタンク。アルミ板でステーを自作。ピンで止めます。

電源・・・コンピュータ?ボックス。ピンを置き換えるので頭を落として穴あけ。取り付け部分のリブがあまりに小さかったので0.3mmのプラ板で作り直し。電線の接続部に四角いプラ板を貼ってあります。
フロントの細かい部品です。ステムに使うピンが入荷待ちになっていまして・・・ピンを入れてから本体に接続したいので進みません
で、空いた時間にカウルの磨きを始めます

とはいっても2000番と4000番までしか進んでいません。

二枚重ねの白い線のところが思いのほか段差が大きく結構時間がかかりました。

スリットの部分は磨いていません

前回のレッドブルF1に比べるとバイクの磨きパーツは劇的に少ないです。しかも磨きやすい!カウルが完成していくと「もうすぐ終わりか?」気分になってきます。とは言っても磨きのあと裏塗り。ピン埋め。と時間のかかる作業が待っています。

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