エンツォフェラーリはひたすら磨く作業。
途中にバイクを挟んで作業です・・・・腱鞘炎になりそうです。
表面処理が必要なパーツとフレームだけ接着してしまいます

カウル関連はこの辺だけですね・・・

クリアパーツだと全くわかりません・・・・適にパテだけ突っ込んでおきましょう

正面とカウルの下です。

フレームは接着後テープで固定。キッチリは・・・・合いませんね。昔のキットなりです。

ステサフです。

結構インテークも厚かったんですね・・・

薄くしましょう。

ラジエター周りも厚いです。

ステーとの間にもパテを盛って周りも整えます。

0.2mmのタガネで筋彫りを深くしましょう。磨くのに邪魔なリベットも取って0.5mmの穴を開けておきます。

おおむね磨きます。

反対も磨き終わります。

タンクにリアカウルもステサフ磨きします。
リアサスを下げる調整をします。

こんな感じで検討しました。3mmほど下げましょう・・・・
そのためにはサスを1mmほど短くすればよさそうです

測って短くしたサスペンションです。

上がキット、下が3Dプリンターで作った物。

こんな感じになります。
ぼちぼち進めていきましょう・・・フェラーリもですけど・・次回は(磨き終わった・・)エンツォフェラーリです。

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