スイングアーム部分はパイピングで終わりです

太さの違うチューブなどつかってそれらしく・・・つけました。上はブレーキ用、したは・・・なんでしょう?

リアサスペンションのリザーブタンクをつけます。ディテールアップパーツにあったのでデカールを貼ってそのままつけます。ブレーキのリザーブタンクも接着します。タンにイエローをまぜてブレーキオイル色をタンクの下側に塗ります。その後、白でエアブラシをして中に液体が入っているように見せます。ステーはエッチングパーツ。

サイドスタンドをつけました。レーシングスタンドがあるので固定することにします。省略されているスプリングもつけちゃいましょう。実車はスプリング部分はカバーされているので適当なチューブに0.3mmのピアノ線で引っ掛けを作って・・・ま、雰囲気です。ネジの頭が目立つので(3本もある)エッチングパーツを目隠しに貼ります
マフラーの工作にはいります

パーツです。チャンバー?部分はレジンパーツに変更します。組み付け方法はどうしましょうか・・・

仮組み完了です。カバー類はカーボンに、チャンバーは・・・テック21色にしましょう・・・

まず、ブラッククローム・・ガンメタルとブラックメタル・・全体を塗りましょう。タミヤのサフは吹いてあります。この色が溶接痕の色になっていきます。
この塗装方法はMax Moto Modeling様のブログで紹介されているものです。(リンクの了解ができていませんので検索してくださいませ。TopからHow toへ。「
車体編「チャンバーはこう塗る!」という記事です・・
)。
目から鱗な方法です。両面テープの使い方は本当に秀逸です。工具や素材は自由な発想でかまわないんだなぁ・・・・とつくづく思います。

こんなふうに溶接後に貼りつけます
詳しくはMax Moto Modeling様のブログをごらんくださいませ。そのままのように上手にできませんが実車の写真をみながら試行錯誤の末・・・・



マフラー完成です。
カバーはカーボンデカールを貼ったあと乾燥したところで溶剤多めのクリアーを一回拭いておきました。ボディと一緒にクリアー仕上げを行います。
次回はマフラーの接着とボディに進もうと思います

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