説明書1の続きです。
まずはシャシーに乗っける消火器です

これがキットのもの。まぁなんとなく消化器?ってわかればいいよね?みないな作りです。作り直します。

足元用。普通の消化器のように使います。一応、レース用のものを見ながら作りました。ちゃんと固定用のステーも用意。

こちらは自動消化用のボンベ。内圧メーターや消化ホースの接続部もそれなりに作りました。

塗装して固定バンドをつければ・・・消化器です。

なんかあとで実車の写真をみたら赤じゃなくてシルバーのものが多かったんですよね・・バルブの向きも逆でした。まぁ、このまま行きます。
固定バンドは粘着シート付きアルミ箔を細く切って使ってます。このあとデカールを貼って完成です
フロアマット

乾いたのでピン用の穴をあけて縁を整えます。

マット用ではなく予備のデカールを切り出して貼ってます。写真の上中央は消化器の横につく何かの箱。実車をみるとカーボンでつくった何か?で割とラフな箱です・・・何につかうんでしょう・・

はい、section1の完成です。

フロアマットにあるピンは虫ピン00番です。100本くらいはいっていてお得ですよね・・・
マットはフラットクリアーを吹いて艶消し方向へ振ってあります。

リア部分。自動消化ボンベと箱。あとで消化ホースをつけます。
本当はあまり手を入れなくてもカッコいいんじゃね?とか思っていましたが、こういった小物ってきちんと作りたくなるんですよね・・・3Dプリンターバンザイ!ですね。

コメントを残す