さて、ウェザリングに進もうかと思っていましたが気になるところがあって・・・・
さきにシュルツェンを・・・

サフ吹きをしました。

裏面のモジュレーション塗装。綺麗にグラデになってませんね・・・写真だと目立ちます。実際はそこまでひどい感じはしないのですが・・・なぜでしょう?。乾燥したら表です・・。ところで前にも書きましたがシュルツェンはぜんぶダイキャストなんですよね。大概、重い。結局、裏表を一度にできませんでした。しかたなく片面づつです。

本体に手を入れていきます。一番気になっていたこれから。実写の写真から形状を測って制作。比率は3面図で1/12に合わせました。で、これ何?・・・・

給油口です。このスケールでどうしてオミットされているかわかりません。シュルツェンが外れない仕様ならまだわかりますが・・・
次です。

これも実写写真で大きさを作って本体に合うように嵌合を設計。で、どこかというと・・・

しかし、目立つ。ここがツルツルだとおかしいでしょ?

これも自作。

ここに付く「L字」金具です。正式にはなんでしょう?・・・・

なんだか格好良いでしょ?

あと、久しぶりに本編を見ていたのですが、アンテナケースが木製っぽい描写が・・・塗り直しました。
せっかく2年もかけて制作してきたので、納得いくまで手を入れたくなってきてしまいました。買いました。

はい、設定資料・・・しかも完全版です。定価30,000円・・・まぁ、中古で買ったんですがね。

目的はこれ。

こんな絵や、

こんなのがいっぱいです。全部ってわけではないですが可能な限り詰め込みたいと思います。
さらに・・・

これでしょ!的な物も手に入れました。アシェットさんには申し訳ないですが載せ替えますよ。
まだ中身も確認していませんが、そのうち開封して搭乗していただきます。
次回は・・・シュルツェンの表塗装と履帯の塗装などを予定してます。資料が来たので細かいところをアレコレしちゃいそうですが・・・

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