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  • 作る Revell ロンドンバス 1/24 「その9 1階客席の組み立て開始」

    作る Revell ロンドンバス 1/24
    「その9 1階客席の組み立て開始」

    しばらくロンドンバスは更新していませんでしたが・・ぼちぼち進んでいました

    ロングシートと2F最後尾シート。

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    シート指定色で塗装してから・・・

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    デカール。そのあと・・

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    艶消しクリアー。

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    最後尾のシートはデカールなしにしました。マスキングをしてシルバーとリアウインドウのデフューザーデカールを貼ります。

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    一階部分のパーツ。一回ブラックサフでプラスチック感を消します。

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    まず「赤紫」。実車はペンキっぽく結構ツヤツヤしていますが・・・半艶くらいにしておきました。

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    ゆか部分。座ったとき足元にくる部分は鉄板?ぽいのですがシルバーではなくグレーになっています。実車はもっと鉄板らしいディテールがありますが・・・塗装だけで。中央部分と後部ステップは木。そして両サイドとタイヤハウス部分のシート下はアルミ。ここは暖房の吹き出しがあるところです。

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    一階壁。腰したが赤紫、天井まではグレー、天井はクリーム色。プレートはシルバーです。これも車番や使ってきた年数、修理やリペイントでまちまちです。気分でいい気がしますね・・・

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    で、こんなふうに塗りました。階段のステップはイエローラインをいれました。模型映えですね。

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    組み付け中。大きな歪みや合いの悪いところはありません。接着剤が乾くまでクランプはしておかないといけませんが・・・

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    組み上がって・・・墨入れ→チッピング→ブラシ→ウェザリング。一応なんとなくしておきます。あとで調整しましょう。

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    後部。

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    後部ステップまわり。

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    外装部分も一部あるので作っておきます。赤が映えますね・・

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    座席も片側だけ先に接着しました。シート類は汚しなしです。

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    運転席も接着しています。組み立て説明書ではシャシーに接着を先になっていますが室内との窓枠がずれそうなので室内壁面と先に接着しました。シートはタミヤのクラフトボンドを使いました。乾くまで少々かかりますが塗装を痛めずに済むのでしかたないですね。

    シート接着を終わらせて室内の小物制作。シャシーと接着、ボンネットの組み付け・・・あたりが次回かと思います。シートが終わって接着が始まると・・・「半分終わった」感があります・・・シートのデカール、本当に大変でした。

  • 作る Revell ロンドンバス 1/24 「その8 シルバー塗装その2〜客席の組み立て」

    作る Revell ロンドンバス 1/24
    「その8 シルバー塗装その2〜客席の組み立て」

    モンキーの外装と一緒にメッキ塗装予定のパーツも一緒にウレタンクリアーを。

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    まだこんなにありました・・・

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    こればメッキ塗装。

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    シートへのデカール貼り。こうなる前に裏はウォームグレー、表(座面や背もたれ)はワイン色(指定色はレッド+ブラックだけですが、そこにシアンを少し混ぜて紫に降っています)で塗装しておきます。デカールを貼ったものが上の方にふたつありますが、片側の縁にはデカールが内容です。実車もこんな風でしょうか?

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    すごい数・・。貼る時デカール糊、貼ってからソフター。乾燥後にフラットクリアーで保護。

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    そして組み立てです。車の模型では類を見ない「修行」的な制作でした・・。写真じゃ5まいですけど・・実質5日はとられました(乾燥時間含まず)。バスはたいへんですね。

    ここからは塗装ブースに収まらない大型パーツの塗装がまっています。 ロンドンバス・・恐るべしです・・

  • 作る Revell ロンドンバス 1/24 「その7 シルバー塗装〜その1・一応進んでます」

    作る Revell ロンドンバス 1/24
    「その7 シルバー塗装〜その1・一応進んでます」

    ブラックのあとウレタンクリアーを吹いています

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    ものすごい部品の数。これで半分強です・・

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    でかい紙袋のようなものはフロントのパーツ。マスキングテープと紙で。

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    メッキ塗装。おもいっきりゴミがついちゃいました。

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    ここまでメッキっぽいです・・・下地処理を手抜きしたので・・・やっぱり拡大すると見えますね・・

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    マスキングしていたパーツ。ここだけメッキシルバーなんですよね・・

    こんな感じですすんでいます。メッキ塗装も半分ほど終わりました。先は長そうです・・・・

  • 作る Revell ’53 Corvette Roadster 1/24 「その19 完成写真〜ギャラリー」

    作る Revell ’53 Corvette Roadster 1/24
    「その19 完成写真〜ギャラリー」

    完成写真です

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    次回作は・・・バイクです・・何にしようかな・・

  • 作る Revell ’53 Corvette Roadster 1/24 「その18 完成」

    作る Revell ’53 Corvette Roadster 1/24
    「その18 完成」

    完成しました

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    ドアにシルバーのモールを取り付けました。

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    ホイールもかっこいいです(自画自賛)

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    ちっさい羽は心の目で見ます。

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    この頃の曲線ってきれいですよね・・・このままのデザインで復刻しないでしょうか・・

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    ワイパーもつきました。バルケッタの精密ワイパーです。外国車用だと大きすぎて・・国産車用をつけました。

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    ヘッドライトの網?ももっと細くできれば良かったです。自作になりますが・・いつか挑戦しましょう。

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    すごいデザインですよね。

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    バニティミラーはハセガワのフィニッシングシートを。

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    今度、きちんと撮影します。

    この初代コルベット。車体の大きさ(重量?)のわりに150馬力の6気筒(しかも直)のうえにオートマとまったく売れなかったそうです。

    実車はトヨタ博物館に。見た目は思ったより小型な気がしました。「持てるものなら持ちたい車」リストの一位になったものです。ちなみに赤は53モデルにありません。アイボリーに赤内装の一車種のみ。ほぼ同じ形で55〜56年まで製造されました。55頃に初めてV8を搭載されたと記憶しています。

    1953の初期モデルは300台程度の生産しかなかったようで現存しているのも数十代でしょうか・・。デザインもリサイクルする時代がくると良いと思います。

    レベル、AMT、モノグラム、アカデミーあたりがこの車種をラインナップしていますか?(なぜ疑問形?)。正直、どれも手に掛かるキットで完成させるだけで精一杯なモデルだと思います。まして実車をみる機会も、写真だけでも見たいと言っても、ほぼ情報が皆無な車種。ての入れ用にも限界があります。そこを思い(こみ?)と想像(空想?)で形にしていくのも模型の醍醐味なんでしょうね。

    久しぶりの箱車でびっくりする様な失敗もありました。ホイールを3Dプリンターで出力するという新しいこともできました。56年頃のコルベットもそのうち作りたいですね。(このキットは撮影できたら完成写真をのせます。)

    次回作はバイクに戻ります。(ロンドンバスは並行して進みます・・多分)

  • 作る Revell ’53 Corvette Roadster 1/24 「その17 ボディ組み付け〜もう少し」

    作る Revell ’53 Corvette Roadster 1/24
    「その17 ボディ組み付け〜もう少し」

    エンブレムです

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    エッチングパーツにデカールを貼りました。

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    軟化剤で密着させて・・UVレジンでカバーすることにしました。

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    古くなったデカールはバリバリ壊れるのでこれでコーティング。古いキットが多いと重宝します。マークソフターなんかも効くので助かります。

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    だいぶ完成に近づきました。シャシーとボディの接着。そしてサイドモール。

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    エンブレムも無事貼りました。

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    ハンドルもつきます

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    コルベットの文字。クリア塗料で固定しました。

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    反対側も。

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    しかし、フロントガラスの歪んでいること・・キットのままです。

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    こうしてみるとサイドモールが飛び出し過ぎですね・・・だいぶオーバーになってしまいました。

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    インパネ。

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    ガラスの歪みが気になります。

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    トランクの鍵を接着。開けづらくないのでしょうかね?

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    たいへんなことに気がつきました・・・わかります?ここなんですが・・・

    ちっさい羽が片側2枚つきます

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    ね、ブレーキランプの上です・・・結構びっくりしました・・・削り落とした時、寸法まで測ってつくっていたですよね・・・

    まぁ、どうもいきませんよね・・

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    フロントガラスは磨いて、磨いて・・・諦めました。バックミラーや曇り止めの吹出穴(なんていいましたっけ?)も接着。クラフトボンドです。

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    サイドから・・・車高がだいぶ高いです。やっぱりタイヤの径が大きすぎましたね。なかなかバランスを取るのが難しいです。

    次回、いよいよ完成です・・・ちっさい羽とガラスの歪みと車高を諦めてですが・・・

  • 作る Revell ’53 Corvette Roadster 1/24 「その16 ボディ組み付け〜進みません」

    作る Revell ’53 Corvette Roadster 1/24
    「その16 ボディ組み付け〜進みません」

    折れたモールを修正。クリアを3回吹いて・・

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    メッキ塗装しました

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    まあまあ見られる様になりました。

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    リアのパーツの接着。接着はタミヤもクラフトボンド。はみ出しても取りやすいので・・・

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    ブレーキランプとナンバープレート。デカールは古くてバリバリだったのでそのまま切り出して貼り付けました。シートの側面が目立ったのでマジックで黒く塗りました。マフラーが金属に変えたので良い感じです。

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    フロントもグリルとヘッドライトを接着。そしてエッチングの網です。セメダインのゴム形接着剤でそうっとのっけて固定しました。

    適当な・・その辺にあった丸っこいプラスチックをハンコ台の上でグリグリ押し付けて丸っこくしました・・・が。案外うまくいきました。

    エッチングと自家製ホイールが精密感をアップ・・でもグリルのあたりの厚ぼったさで大無し感でいっぱいです。

    グリルも作ればよかったかもと後悔しています。

    もう、光沢感があって素手で持てませんね。ゴム手袋しながら作っています。もっとサクサクいけるかと思いましたが遅々として進みません。修正が多いのはいつものことですが・・・

    フロント窓、サイドモール、細かいものが結構ありますね・・・来週には終わるかなぁ・・・

  • 作る Revell ’53 Corvette Roadster 1/24 「その15 ボディ組み付け開始です」

    作る Revell ’53 Corvette Roadster 1/24
    「その15 ボディ組み付け開始です」

    無事、エッチングパーツも届いたのでコルベットを再開します

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    以前作ったホイールは3D出力屋さんでお願いしたものに変えます。溝をモールドにしたものを穴が綺麗に開いてます。さらに外径のリングも別パーツに。

    メッキ塗装はロンドンバスと一緒にしました。600番までスポンジヤスリ。細いところは触りません。黒サフにウレタンクリアー、メッキ塗装。綺麗に光ってます。

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    これがホイール部分。外径のリングがしょぼい塗装とは大違いです。細い隙間から赤が見えて実車にだいぶ近づきました。

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    はめるとこんな感じ。ちょっとインチアップしました。実際このキット、オーバースケールな気がします・・

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    ボディの組み立てです。コンパウンドを粗から仕上げまでかけました。(3日くらいやってました・・・)ダッシュボードを接着。結構合いません(泣)。結局ゼリー状瞬間接着剤で固めました・・。白化しないようにドキドキでした。メーター周りにシルバーのリング・・精密感がでますね。

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    どんどん、組み付ける予定だったんですがシート後ろのモールドが接着している時に折ってしまいました・・・リカバリーで時間が取られます・・

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    台に固定していろいろ確認しながら仕上げていきます。タイヤもインチアップしたわりに良い感じです。少し大きい気もしますが、模型的表現ってことで。このころの車ってカッコいいですよね・・・

    さぁ、完成までがんばります

  • 作る Revell ’53 Corvette Roadster 1/24 「その14.5 付録〜エッチングパーツ紹介」

    作る Revell ’53 Corvette Roadster 1/24
    「その14.5 付録〜エッチングパーツ紹介」

    きました。エッチングパーツです。

    ザ・モデルカーガレージのエッチングです。ものすごい数の商品群で2000アイテムは超えてるんじゃないかと思います。

    アメリカメーカーだけあって新旧アメ車のエッチングパーツはとんでもなく充実していますね・・。今回は’53〜’55のコルベット用を買いましたが71年コルベットまで7種類出ています。(全部ほしいなぁ・・)

    パッケージです

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    なかなか・・ちっさい?じゃないか・・

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    拡大です。キーやキー穴なんかありますね・・。キーホルダー?・・芸が細かいなぁ

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    注意事項のようです。エポキシ5分タイプ推奨だそうです。8才未満はおすすめしません・・って8才でも無理な気がします。

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    ヘッドライトメッシュは地味にうれしいです。2のウォッシャーノズル・・どうつけるんでしょうか?

    ともかく、楽しみなセットがやっときました。コルベット再開します。

  • 作る Revell ロンドンバス 1/24 「その6 シルバー塗装の準備〜その2」

    作る Revell ロンドンバス 1/24
    「その6 シルバー塗装の準備〜その2」

    つづきです。まだ準備が終わりません・・・

    座席のステーです。

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    下が未加工。上が加工後。何をしたかって・・金型の抜きの関係で本来真っ直ぐになっている部分が斜めになっています。(左下方がわかりやすいかと・・)デザインナイフで修正。

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    って、この数です・・。

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    色指定では全部シルバーなんですが、実車では天井とのポールに黄色のプラスチックかゴム?で巻かれているものが多いので黄色にします。

    EXホワイトで塗って。

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    何かのために調色した黄色を。左は3mm短くしろとのことなので切りました。が、それだと天井との取り付け座が無くなるので自作。

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    さらに、椅子のステーはこの、短い棒で壁(窓のしたあたり)に差し込まれます。なんかいきなり生えているみたいなので座を作ってみました。(実車は不明です)

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    その数・・・

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    一回席の後ろ、タイヤハウスの上に対面シートがあります。どうも、その上部にステーが見えているようですが、あまりに蒲鉾板なので真鍮線に置き換えました。(自分の首をしめているようです・・・)

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    さぁ、ぜんぶメッキ塗装です。

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    これもです。コルベットのホイールもあわせて塗ります・・

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    ボディにもメッキ部分があります。この・・なにかと

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    反対側にも同じもの。ヘッドライトは一体型で下の画像のようにボディにくっついています。これもメッキなんですが・・うまく塗装する自信がなく別体にしました。上が削ったあと。

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    そういえばロンドンバスの赤ってパントーンカラーなんだそうです。

    Pantone / PMS 485C

    十六進の色コード#d42e12赤色の色合いです。光の三原色RGBにおいて色モデル#d42e12は83.14%の赤色、18.04%の绿色、7.06%の青色でできている。HSLで色彩空間#d42e12は9°度の色調、84%の彩度、45%の明るさを有している。この色は約606.25nmの波長である。

    だそうです(https://encycolorpedia.jp/ 参照)

    バスが走り始めたこの頃(1993年)時はドイツのメーカー色見本で統一されたいてとのこと。その後にパントーンの色見本にあわせたんでしょうか・・

    今回塗った色はフィニッシャーズのピュアレッド。結局この色が一番485に近い色でした。さすが「ピュア」です。いろいろ使いますが赤についてはフィニッシャーズが一番扱いが楽です。隠蔽力もある程度あって色合わせが非常に楽。(タミヤカラーでは不可能です・・私にはですが)

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    ヘッドライトフレームの自作パーツです。

    このパーツもステーの座もぜんぶ3Dプリンターです。ちょっとほしいなぁと思えばこうして・・こんなのでも3時間ですが・・手に入ります。しかも「そこそこ」の精度で、です。

    いよいよ黒サフ→メッキ塗料・・塗っても乾燥中は広げておかねばいけませんね・・・