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  • 作る Revell ロンドンバス 1/24 「その5 シルバー塗装の準備」

    作る Revell ロンドンバス 1/24
    「その5 シルバー塗装の準備」

    ここのところ忙しくて進みません・・コルベットはボディ塗装の修正で乾燥まちです・・・・

    で、ロンドンバス。一階の内装を仮組みしていました。いよいよメッキシルバーな部品がたくさんでてきたので、いっそのこと先にシルバーを塗装しておこうかと思います

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    全部シルバーです・・・一個づつパーティングラインを消して・・ゲート跡を削って・・・600番で磨いて・・・

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    手すりやポールになんだか面白いモールドがありました・・ゲートとかもこのモールドにかかっているので削りました。上が削ったあと。

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    抜きの関係で手すりの根本が・・・直します。多分見えないのだろうなぁとか思ってますが・・・

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    座席のステーになります。すごい量です・・・32個?かな・・・しかも、ゲート跡を切っただけです・・まだ

    なんか完成するんだろうか・・

    仮組みです

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    でかいです・・・作る方は置き場所と塗装の方法をよくよくご検討をおすすめします・・

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    室内の床は黒サフ吹いてあります。デカすぎて塗装ブースからはみ出して吹いてました・・・

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    一階室内をシャシーに載せた所。組み立て前のパーツを置いておくところの確保は結構悩んでます・・・

    小市民な小部屋・・・古屋みたいなもんですが・・・で試行錯誤しています。

    広い制作場所がほしいです・・・

  • 作る Revell ’53 Corvette Roadster 1/24 「その14 ボディのウレタンクリアー」

    作る Revell ’53 Corvette Roadster 1/24
    「その14 ボディのウレタンクリアー」

    クリアー乾燥後磨いています

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    いわゆる乗用車を作っていると思うのですが・・・この磨き作業・・・苦痛です

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    ひたすら・・・ひたすら・・腱鞘炎になりそうですが・・・ここで手を抜くと、わかっちゃうんですよね

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    はい、失敗しました。レタッチして修正・・なんですが、赤って難しいんですよね・・(泣

    同じ色味を出すのが危機的に難しいのですよ。隠蔽力がないため下地の影響がしっかり出ますし・・塗り重ねると、どんどん濃くなるし・・

    とりあえず粗コンパウンドで全体を仕上げてからレタッチへいきます

  • 作る Revell ’53 Corvette Roadster 1/24 「その13 タイヤの進捗その2」

    作る Revell ’53 Corvette Roadster 1/24
    「その13 タイヤの進捗その2」

    タイヤの塗装が一段落したのでアップします

    まず、心配だったのでメタルプライマーを一吹きしたあと黒サフを塗りました。厚くなるのがいやだったのでクレオスのビンサフをエアブラシで噴きます

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    ホワイトリボンパーツはプライマー、タミヤのグレーサフ(缶スプレー)、ガイアのEXホワイトと言った感じ_・・

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    ホイールの裏側は見えないので黒サフの後メタリックグレイーの軽く吹いてちょっとちがう?くらいにしてあります

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    コルベットにはめてみました。横に立っているのは未塗装のハセガワ’70ガールズのお一人。タイヤがでかいなぁ・・

    この女子さん、実寸から換算すると身長160cmほどなんですが・・アメリカはおおきいのですね・・・

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    ボディとホイールのメッキ部分はそのままウレタンクリアーを噴きました。フィニッシャーのGP1。塗膜の硬さ的には2の方が良いらしいのですが(研ぎなしのときですね)手元にありません・・(泣

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    ボディは後日としてホイールです。ツヤツヤです。

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    センターもツヤツヤ。ピンボケですね・・

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    つやつやにしたのはこれのためです。他のパーツでメッキ塗装を試した結果下地の色より、表面のツヤツヤ度合いが仕上げを左右することがわかります。正直、鏡面になっていれば案外適当に塗ってもメッキになります。(厚塗り厳禁ですが・・)

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    表面にペーパーなど当ててません。積層なんかもなんとなく見えますが・・・メッキでしょ?

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    センターの円錐部分はさずがにスポンジヤスリで磨きました。でも、600番ですけど。

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    ハメてみました。いやーかっこいい。この時代のメッキされたホイールカバーやワイヤーホイールなんか実にかっこいいですよね(私だけ?)

    これで1/24スケールで作れる時代・・3Dプリンター、恐ろしいです・・・

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    アップ・・塗装がへたですね(@@;

    このタイヤセットなんですが、少々この先もつづきます。コルベットの制作のなかで紹介できればと・・・

    次回はボディの磨きとパーツ取り付けですね・・エッチングが届かないです・・・

  • 作る Revell ロンドンバス 1/24 「その4 運転席」

    作る Revell ロンドンバス 1/24
    「その4 運転席」

    運転席です 仮組みします

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    床面がそっていてシャーシに乗っけると傾きます。歪みのせいで接着箇所に隙間もできますが・・・むりやり接着でも行けそうな感じでした

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    エンジンを載せました

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    壁ができるまでウエザリングは後回しです

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    ハンドルです・・・・なんというか・・太すぎです。測ると直径1.8mm、24倍でなんと4.3センチ・・・いくらなんでも太いです

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    はい。がんばって細くしました。でも、直径で3センチ(実物換算)。まぁしかたありません

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    運転席の壁、デカール貼ります。これ、ここであってますよね・・・

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    指定のとおり・・でもですね・・・

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    組むと・・見えないんだが・・・??。実車の写真もないので・・・このままです。

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    シートもデカール。パネル類も塗りました。床は実車写真を見ると黒かったであろうところがハゲまくって下地が見えて・・しかも歩くところは艶まででてます・・・みたいだったのでドアから座った足元までフラットアルミで塗ります。筆でそれっぽく・・・

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    ドッティングうぃ軽く。墨入れはなしです。そのうえにタミヤのファンデーションでほこり、乾いた泥、隅っこの何か黒い汚れ、塗装のハゲなどいれました

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    メータはデカール。なんかボタン?や警告ランプ類?は白を塗ってから赤と緑で。銀のハゲと足元の鉄板をライトガンメタでブラッシングしました。

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    背中側はシートが来るので(背中側の壁にシートを接着します)先に前を箱組みします。すみのほうにほこりなんか追加しておきます

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    背中側の壁。窓に透明パーツです。縁断面が白く厚く見えてしまうので・・・

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    貼り付けたあとで墨入れをしました。見えにくい場所なのでこれでいけますが客席の窓はマスキングして塗装をせねば・・・

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    完成。手の入れたところが全く見えません・・・

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    まぁ・・・見えなくもない・・・

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    実際この程度しかわからない場所です・・・・

    シートカバーをつけています。ティッシュペーパーをのせて水で溶いたクラフトボンドをつけています。

    こんなカバー・・あるんでしょうか?・・・・ありません・・・

    日本のタクシーやバスだけでしょうね・・・

    実はシートの上部、クリアーを吹いたあと乾かす時に・・指を引っ掛けてデカールが禿げました・・・

    予備なんてないし、どうしようか迷った挙句・・苦肉の策です。まぁ、「ぽい」のでOKにします

    エンジンルームと一階の内装がつぎですね

  • 作る Revell ’53 Corvette Roadster 1/24 「その12 内装とタイヤの進捗」

    作る Revell ’53 Corvette Roadster 1/24
    「その12 内装とタイヤの進捗」

    内装の塗装が終わっていましたが写真がまだでした

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    シートはブライトレッド。床やドアはブライトレッドを塗装したあとクリアーレッドで陰影・・というか深い赤をつくりました。床はフラットクリア。シートやドアはセミグロスクリアで調子を変えています。ドアにつく丸い取手みたいのものは虫ピン。シートセンターの部分は虫ピンとハセガワフィニッシュシートで。

    そしてタイヤなんですが・・・

    色々探したんですが良いタイヤがなくて・・んじゃ作ろうかと・・

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    3D CADでこんなん作りました。1タイヤで8部品というちょっと無理かもな設計です

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    だいぶ以前に作ってみてデータをモデル出力サービスにだせば良いな・・などと思っていました。4セットで見積もりしましたよ・・・正直、びっくりするほど高くて驚きました・・・

    某会社では4セットで6万(約ですが・・)だそうです。いや・・・プリンターかえるわ・・・

    また、某社では「細くてむり」だそうです。そうなの?

    とりあえず友人君が出してくれるというので実費で頼みました・・・今回だけね・・って条件付きでしたが

    試作

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    はい、見事に失敗しています。薄くて細いところは難しいんですな・・・

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    試作数回目・・・穴を大きくしたりリブを太くしたり厚くしたりとやってみましたが・・・安定には程遠いです

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    うまく行く時はこうやっていくんですけど・・・

    結局設計変更をくわえて・・・

    安定な完成形をどうぞ

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    1タイヤ6パーツに抑えて2回の出力で1台分できるように改良しました・・

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    まぁ良いモールドではないですか・・

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    ホイールのセンターです。真ん中はコルベットマークが入ります

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    タイヤもそれっぽいでしょ?

    で、組んだ状態です

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    まだ色が塗れません。2次硬化前なので・・ でも、いいかんじでしょ?

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    ちょっとアップ。塗装してみたいですね・・

    結局、塗装の利便性のために6パーツになりました。外側からタイヤ→黒、ホワイトリボン部→白、ホイール外側リング→赤、ホイールとセンター→メッキ。そしてメッキのモールの中は赤色ですので・・・墨入れの要領で赤を流すか・・・実際やってみて考えましょうか・・

    初めて3Dプリンタで造形しました。綺麗でびっくりです。条件さえあえば・・・というか慣れれば2〜3万円台のプリンターで十分だそうです。しかもこのレジン、水洗いでした。多少匂いますが塗装で溶剤を使っていれば大したことありませんでした・・

    さて、実際に塗装までしてみて・・どこまでできるか楽しみです。

    自分でプリンター買おうかなぁ・・・

  • 作る Revell ロンドンバス 1/24 「その3 シャーシとタイヤ」

    作る Revell ロンドンバス 1/24
    「その3 シャーシとタイヤ」

    シャーシの汚れ?退色?いきます

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    フラットアルミだけベタ塗りだったのでライトガンメタルで薄っすらランダムな模様を吹いておきます

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    エナメルの赤、白、紫でドットを書いて、溶剤で溶かしながら筆を流します

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    墨入れ、ブラックでおこないました

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    鉄の錆びるであろう部分にウエザリングペーストを塗ります。泥が付きそうな部分も少しだけ。

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    サビの部分はタミヤのファンデーション さび 炭 オイルなどでそれっぽく

    フラットクリアーを吹いて・・オイルをところどころシミを作って終わりです

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    ホイールは墨入れ→ファンデーション→セミグロスクリアー→ファンデーションの炭でブレーキ煤を

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    タイヤの設置面だけスポンジヤスリですりました。側面はそのまま。右が加工前、左が加工後。走った雰囲気でませんか?

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    タイヤ装着です。実際は真っ黒なんでしょうね・・・あくまで雰囲気でつくりましょう・・・

    次はエンジン搭載とコックピット・・運転席ボックスです

  • 作る Revell ロンドンバス 1/24 「その2 エンジンとシャーシ」

    作る Revell ロンドンバス 1/24
    「その2 エンジンとシャーシ」

    エンジンからです・・・一応インストに準じてすすめようかなぁと

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    ブラックサフ。

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    とりあえず「アルミ」色指定のパーツを接着。それ以外はほぼ「鉄」色です。

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    はい、アルミはタミヤのフラットアルミ。鉄色はガイアのアイアン。資料もないので雰囲気で塗りました

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    チッピング→墨入れやオイル跡、サビ→ドライブラシ→ほこりっぽい感じの汚し→フラットクリアーで仕上げ

    古いものなので退色感ありありでいこうかと思います

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    正面。ま、ほとんど見えないんですよね・・・

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    反対側です・・・きっと全く見えないでしょう・・・

    シャーシパーツ・・・でかいです

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    ほとんどがアルミ、のこりは鉄。

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    接着のたびにクランプです。クリップしゃ無理なので日曜大工用品のクランプでおこないます

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    こっちもクランプ

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    切り出して接着が終わるまで1日がかりでした。

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    はいアルミと鉄。ここから汚し作業です

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    ホイール。鉄っぽいデザインですよね・・・

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    じつはインストが間違っています・・・I44は裏表反対なのです。

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    ブラックサフのあと白サフを軽く。影になるところのブラックを残すように吹いています

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    すごい色です・・・ブライトレッドとピュアブルーに色の素マゼンタで微調整です。

    シャーシとホイルはこれから汚し作業です。

  • 作る Revell ロンドンバス 1/24 「その1 開封」

    作る Revell ロンドンバス 1/24
    「その1 開封」

    コルベットの休暇中にこれを行こうかと思います

    ドイツレベルの大型キットです

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    ロンドンバス 1/24

    現在は廃止され観光用に何台か走行しているようですね。日本ではそのままだと車検が通らず走行させるには結構な努力とお金がいるとか・・

    ロンドンバスは市内を走る2階建バスとレッドを代名詞としたロンドン交通局を旗艦にした総合しないバス路線事業だそうです。数社から数十社の民間バス会社が実際運行して約600路線、8000台のバスを動かしているんですって・・・すごいね、ロンドン。

    そしてその代名詞ともいえる「ルートマスター」がこのキットです。1953年に量産(コルベットC1と同じですね)1968年頃には3000台近くが稼働していたようです。2005年まで現役で動いていました。半世紀同じバスってすごいですね・・

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    箱の裏

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    開けました・・・みっちり入っています。海外のプラモデルは開封すると「空間がいっぱいだぁ」という印象がありました。(実際そうなんですけど) これは予想外に部品点数があります・・・

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    えー フロントの上部とリア上部?かな??

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    室内1階の床・・でかいなぁ

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    下面と屋根ですね

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    2階床と室内側面かなぁ

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    側面ボディですね

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    側面ですね。階段もあります

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    フロントと1階の室内天井です

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    タイヤ。なんかコルベットを見た後だと年数の進化が伺えますね。

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    乗車席。すごい数ですね・・・上のランナーは席のフレーム。全部メッキです

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    クリアーパーツ。窓なんですが60数枚あるようです。枠の塗装があるんですよね・・たしか

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    一階の椅子

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    どっかのパーツです・・もうわからん

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    エンジン。2種類入っています。

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    椅子のフレーム

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    やっと説明書です・・・日本語未対応

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    まぁ日本語なくてもわかりますよね・・問題は色指定・・・

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    アルファベットのフラッグ枠で指定されます。先に解読して書き込みしないと・・・

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    デカールです。これが一枚目。こんなでかいの初めて見ました。

    なんか見ただけでいっぱいいっぱいです。手を入れようにも資料も少なく実車もありません。ストレート&想像でいきます。

    なので、毎日更新より他のキットの間に挟んでいこうと思います。完成するだけでもモチベをあげないといけませんので・・・完成するか?

    このキット、アマゾンのレビューでもなんと4.5星です。模型では珍しい高評価。ドイツレベルさん、素晴らしいキットを感謝します

    ドイツ国内とユーロ圏では定価61.99€だそうです(日本円で8千円弱?レートにもよりますが・・)。日本では8〜9千円くらい・・・なんかすごい良心的ですね・・・

    さあ、頑張って作りましょう

  • 作る Revell ’53 Corvette Roadster 1/24 「その11 ボディ塗装」

    作る Revell ’53 Corvette Roadster 1/24
    「その11 ボディ塗装」

    室内の塗装の前に裏とエンジンルームはセミグロスブラックで塗りました

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    エンジンとエンジンルームは最低限にします。

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    ボディです。リッチレッド・・きれいな赤です。フェラーリレッドと違った落ち着きがありますね。

    しばらく乾燥です。

    で、しばらくコルベットはお休みです。タイヤの目処がまだ立ちません・・それとエッチングパーツを頼んだところ入荷が2月末ゴロだそうで・・・輸入物なのでしかたありませんね・・手をつけられるようになったら再開します

    その間は新しい物にいきたいと思います・・・何にしようか??

  • 作る Revell ’53 Corvette Roadster 1/24 「その10 メッキ塗装の終わりとシャーシ塗装」

    作る Revell ’53 Corvette Roadster 1/24
    「その10 メッキ塗装の終わりとシャーシ塗装」

    メッキ塗料 リアルクローム 塗装しました

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    メッキみたいです。今までで一番メッキです。

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    写真がいけませんが・・・これだけメッキっぽくなって、しかも手で触ったくらいじゃ塗膜はびくともしません

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    薄く塗り重ねる方が良いとのことなのでうすーくふわっとエアブラシで3回ほど塗りました。今後、旧車やアメリカ車をつくるのに最高の塗料になりそうです。今回下地は白のまま塗りましたが黒に塗るともっと渋い感じになります。今回のコルベットは明るい「うわ〜メッキだ」みたいな色にしたかったので、ためしに白のままやりました。

    しかし、メッキに見える・・・

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    インパネです。途中ですがスイッチをつけて・・左右のメッキ部分はハセガワのフィニッシュシートです・・塗装じゃないです

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    メッキの枠にメーターをはめて・・おーきらきらメッキしてます。

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    ハンドルも完成。中央のコルベットマークはプリンターで出力した極小マークにレジンでカバーしてます。

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    内装のドアパネル。0.6mmの埋め込みピンを5箇所。シートの布?皮?を止めているみたいですね。

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    ドアの縁にもメッキのモールがあるような・・ないような・・・今回は手付かずです

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    シャシー。セミグロスで塗りました。ケースに止めちゃうので黒のみ

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    シャーシの裏側に刻印がありました。1982年・・・・38?39?年前ですか???  まあ、何かいろいろ作りごたえがあって当たり前ですね

    生まれた子供が初老になっちゃうんですから・・・

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    今回のボディカラーです。リッチレッド。室内の赤色はブライトレッドにする予定なので色目を変えたかったのと・・イタリアンレッドとホンダレッドがこの頃のアメリカ車に合う気がしません・・ネーミング的にですけどね。

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    ステサフを1000番で磨いたあとタミヤのピンクサフを噴きました。

    次回、いよいよボディの塗装です