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  • 作る タミヤ レッドブル レーシングルノーRB6 1/20 「その19 組み立て」

    作る タミヤ レッドブル レーシングルノーRB6 1/20
    「その19 組み立て」

    少し更新が空いてしまいました

    が

    進んでいます(少しづつですが・・)
    センターカウルとフロントカウルの付け口?あたりのパーツです

    カーボンを貼っていなかったのではります

    これはカメラですかね?これもカーボンデカールの貼り忘れです

    これもパーツ

    こっちがカメラでしょうか・・クリアーを噴いて表面を整えました

    すでにフロントタイヤステーとかついています

    エア吸入口周りです。ヘッドレストのすぐ後ろにあるイエローのパーツ。吸入口とカウルをつなぐパーツなんですが・・相当すり合わせたつもりでしたが・・全くはいりませんでした。結局さらにヤスって塗り直し・・やっと接着です

    カウルの接合部です。何かのリザーバータンクはクリアーイエローを先に塗ってスモークブラックを塗り重ね。なんとなく液体が入っているっぽくしてみました。

    コードもそれっぽく・・

    フロントステーです。

    ピンの頭を接着します・・片側で8?個・・このピン接着、結構数があります

    仮組みです。金色のところはTOPstudioさんの取説に指示があったのでハセガワのフィニッシュシートを貼りました。マットっぽいのがあればよかったんですが・・

    で、このレジンパーツ類がラジエターです。脱脂→プライマー→ブラックサフ→塗装の予定です。

    説明書・・こまかい・・

    反対側の説明書

    こっちはエンジン部の組み立て。

    光加減で艶の違いがなんとなくわかるでしょうか?撮影が難しいです

    カーボンを貼り直したステー。わかりにくいですね・・

    ここでもピンの頭を接着

    ステーの組み付け

    シャシーに乗っけてみました

    リアを接着してからラジエター→コックピット部分という接着の流れですね

    ここまでで3日かかりました・・・手が遅いうえに仮組み→タッチアップ→接着→塗装→仮組み・・・ループです。でも、だいぶ形になってきました。そろそろ展示方法も検討したいですね・・

  • 作る タミヤ レッドブル レーシングルノーRB6 1/20 「その18 組み立て〜コックピット・・」

    作る タミヤ レッドブル レーシングルノーRB6 1/20
    「その18 組み立て〜コックピット・・」

    組み立てです

    Topstudioさんのディールアップパーツでこれはかなり考えられているなぁと思ったのはこのコックピットですね。ヘッドレストから回り込んだカウルの下、実車は一段段差があるそうです。もちろんキットのままだと段差もなく・・それを薄いエッチングパーツを挟み込んで、その段差をあるように見せる。しかもハンドル基部のディテールにも一役買っているという優れものです。

    足元が案外見えるのでカーボンを貼っておきました

    コックピットの左側。一体何のレバーかわかりませんが説明書どおり。

    ちょっと離れて全体です。やっぱりウレタンクリアーいいですね。

    ハンドル。差し込んでるだけで取れます。

    フロントのステー類。

    写真だとこんなものですが合わせては調整して接着・・アフターパーツがあると案外すすみませんね。

  • 作る タミヤ レッドブル レーシングルノーRB6 1/20 「その17 クリア〜研ぎと磨き」

    作る タミヤ レッドブル レーシングルノーRB6 1/20
    「その17 クリア〜研ぎと磨き」

    普段つかっている磨き用グッズです

    粗コンパウンドはタミヤのネリ状のものです。

    中目と仕上げは液タイプ。スジボリ堂さんのシステムコンパウンドセットです。

    ほとんどはモーターツールで磨いています。電気の力は偉大です。下処理次第ではあるものの艶の出方は手作業とは違います。もちろん時間当たりの話ではありますが・・筋肉痛や腱鞘炎のリスクもですね・・。

    スポンジヤスリ1000番までかけたものです

    で

    粗コンパウンド

    そして・・

    仕上げまでしたものです

    洗って保護剤を塗って表面は終了です。

    結局カウルやウイングなど丸2日かかりました・・・

    ここが一番目立つのでしかたありませんが・・デカールが多い分、処理も大変ですね。

    磨き終わりは・・リアウイングのサイドパネル

    裏はラッカーです。カーボンデカールの密着と艶を整える程度。表はデカールを貼ったあとウレタンクリアー。磨いてからもう一回ウレタンクリアーを重ねました。

    フロントウイング

    捨てラッカーで中研ぎしたあとサイドパネルを接着。ウレタンクリアーの噴きっぱなし。中粗と仕上げコンパウンドで仕上げ。中研ぎの時点でデカールのダメージが出そうになってウレタンクリアー後の研ぎは諦めました。

    両サイド整流板

    これも中研ぎ後、ウレタンクリアーの噴きっぱなしです。

    フロントウイングの上段ウイング

    中研ぎでウレタンクリアー。目立つところだけスポンジヤスリをかけました。すこーし段差がのこりましたか?くらいまでで怖くてやめました・・。

    フロントウイングのサイド小ウイング・・っていうのか?

    これも中研ぎで噴きっぱなしで終了しました。中研ぎでものすごく時間がかかりました。小さく切ったスポンジヤスリをピンセットで、延々と磨く・・・光に当てて段差が消えるまで・・。案外小さく複雑なパーツは大変です。

    ヘッドセット部?

    フロントカウル

    リアウイング基部

    中央カウル

    リアカウル

    案外綺麗な映り込みになるまで時間がかかりました

    リアウイング

    これも裏はラッカークリアーです

    ボディの処理

    捨てサフ→紙ヤスリ600→1000→黒サフ→EXホワイト(黄色パーツのみ)→クリームイエロー3回→ラッカークリアー→マスキング→ブラック→パールブルー4回→ラッカークリアー→マスク部にヤスリ→デカール→ラッカークリアー砂吹き2回→艶吹き2回→中研ぎ2000→3000→ウレタンクリアー→スポンジヤスリ(3000)→4000→8000→10000→粗コンパウンド→中→仕上げ→保護艶出し剤(タミヤのモデリングワックス)

    デカールは思ったより苦戦でした・・よ〜く見ると甘いところもありますね。

    組み立てにはいれます・・長かった・・

  • 作る タミヤ レッドブル レーシングルノーRB6 1/20 「その16 クリア〜塗装」

    作る タミヤ レッドブル レーシングルノーRB6 1/20
    「その16 クリア〜塗装」

    やっとクリアです
    まずラッカークリアー「EXクリアー」を砂吹きします

    ちょっと吹きすぎました・・

    広い面積は・・こわいですね・・

    これは2回目の砂噴きです。

    で、捨てクリアです。軽くペーパーが当てられるような程度・・です

    持ち手に困るパーツが多いです。表はデカール、裏はカーボン・・

    乾燥機で3日程度・・・

    軽くペーパーを当ててデカールの段差を消します。最後に研ぎ出しをする予定なので、あまり攻めません。あくまで大きな段差や消しにくい場所だけです。

    こんな感じ。

    仕上げは・・今回はこれでいきます。

    組み立て時や完成後にカウルを取り外しするときのことを考えると、なるべく硬い塗膜をと思いました。まぁ手持ちがこれしか無かったんですけども・・

    主材10、硬化剤1、シンナー2。中研ぎしているので1回だけ仕上げ噴きです。

    噴いた直後です。乾燥機で12時間まちます・・そして研ぎへ

  • 作る タミヤ レッドブル レーシングルノーRB6 1/20 「その15 細々したパーツなど」

    作る タミヤ レッドブル レーシングルノーRB6 1/20
    「その15 細々したパーツなど」

    シャシーパーツの艶を整えました

    半艶と半々艶?っぽい所と艶が結構ある所・・一応別パーツぽく分けましたが・・

    あまり役に立ってないようです・・

    コックピット周りの細かい部品です

    ハンドル基部

    で、ハンドル

    カーボン柄のところはグロス。握り?グリップ?は半艶。しかしすごいボタンです。運転しながら押せるんでしょうかね・・・

    これもコックピットのパーツ

    ちっさいけど一応カーボンデカールを貼りました。この辺はTOPstudioさんの説明書を見て色を判断しました。一体なんなのでしょうね?この部品・・・

    いよいよカウルのクリアーを明日から行う予定です。
    砂吹き→ラッカークリアー→中研ぎ→ウレタンクリア→研ぎ→磨き
    こんな工程の予定ですが・・中研ぎを入れると若干時間がかかるのが難点です。以前砂吹きでウレタンを噴いて失敗しまして・・・そうなるとリカバリーが相当きつくラッカークリアーで中研ぎをいれることで保険と思ってやっています。
    レッドブル RB6はデカールを失敗すると面倒なので・・・今回は中研ぎを入れることにしました。ウレタンクリアーの塗膜も薄くてすみますし食いつきも良いので・・・

  • 作る タミヤ レッドブル レーシングルノーRB6 1/20 「その14 シート」

    作る タミヤ レッドブル レーシングルノーRB6 1/20
    「その14 シート」

    シート・・よりはシートベルトがメインです

    肩シートベルトの基部

    0.3mmの線材がぶかぶかでまっすぐ接着しにくい・・・

    これを折り曲げて・・・結構、厚めのエッチングパーツです・・硬いです

    こうなります

    シートベルト中央の結合部

    重ねて接着すると

    こうなります。その気になれば結合状態もつくれるという、なかなかの優れもの設計です

    両側からくる腰シートベルト

    で、これが全部です。リボンでつくるタイプは切り口がほつれますのでタミヤのクラフトボンドを水で溶いて染み込ませます(端だけですが)。乾かしてから切断すると綺麗になります。特に先端を斜めに切って金具をつける今回のようなタイプは必須です。

    リボン部分の接着もクラフトボンドです。強度、使いやすさ、仕上がりで最高!(言い過ぎですが・・・)。どこかの雑誌でも「一家に一本」だそうです。

    裏にアルミテープをはっておきます。形を作って不自然な浮きを抑えます。シートに直接貼ってもいいんですが・・そのへんは好みでしょうか・・。

    形を整えて接着しました

    肩パットのあたりのシールはキットの物を切り貼りしました。

    シートの両サイドにコードが通ってます。全部黒なのか赤が混じっているか判別ができなかったので一本だけ赤に。模型的アクセントってことにしました。コードを止めているバンドもエッチングパーツであったのですが・・・硬くて綺麗に丸くできませんでした。アルミテープで代用しています。少々幅広でしたが・・

    あとはボディができたら接着です。

  • 作る タミヤ レッドブル レーシングルノーRB6 1/20 「その13 カーボンデカールのクリアー塗装」

    作る タミヤ レッドブル レーシングルノーRB6 1/20
    「その13 カーボンデカールのクリアー塗装」

    カーボンデカールの表面保護と艶の統一感をだすためクリアーを噴きます

    最初EXクリアーを1:5希釈くらいで軽く噴きます

    軽く乾燥機で乾かしデカールの様子を見ます。浮いたところやめくれを修正して、さらに2どほどシンナーでデカールを溶かす・・気持ちの問題なんですが・・ようにして密着させます。場所によって艶ありだとおかしいかなぁというところは半艶クリアーを噴いて調子を整えます

    こんな風に希釈違いを3種類ほど常備しています。砂噴きように1:1、通常の1:2、仕上げやカーボンように1:5といった感じです。

    1部品だけ、塗っていてどうしても気になってしまいデカールをやり直しました

    これ。リアの上部ステーです。前方からくる斜めのステーと中央の四角いところとそこから来る横棒、ホイールに接続するところと本当は別パーツなんですよね・・
    雰囲気だけでも・・カーボンの柄向きを変えて貼り直しました。カウルを外すと結構目立つので・・

    乾燥待ちはやることがあまりありません・・ここで慌てると結構大きなダメージが出るので辛抱ですね

  • 作る タミヤ レッドブル レーシングルノーRB6 1/20 「その12 カラーデカール」

    作る タミヤ レッドブル レーシングルノーRB6 1/20
    「その12 カラーデカール」

    デカール 貼りに入ります

    書く時点で貼り終わってますが・・

    ミラー

    コックピットというかヘッドレスト?

    車載カメラ

    リアウイング基部

    サイドの整流板

    裏はカーボンです

    ウイングのサイド

    これも裏はカーボン 接着面はデカールを剥がしています

    ウイング

    ウイングの裏

    やはりカーボン

    フロントウイングの上

    裏が見えそうだったのでカーボンをはります。フロントウイングは前方の淵に黒いラインがあります(デカールについています) どうもカーボン柄が見えそうなところだったので、細切りのカーボンデカールを貼っています。少々大袈裟に貼りましたが模型的表現ってことで・・・

    ウイング

    サイドとウイング淵はカーボンデカール

    フロントウイングのサイド

    これも一部カーボン

    フロントウイングの左右にあるちっさいウイング

    淵やサイドにカーボンデカールを・・・

    フロントノーズ

    セミグロスブラック指定のところはカーボンを貼ります

    なんとなく柄は変えました。下部のウイングとのステーは裏面にカーボン

    あんがいアク・ステオンさんのデカールも「あったり無かったり・・」で柄向きが気になってカーボンデカールのお世話になります

    もっとも全部自分で切り出しして・・と考えると便利ではあるんですが・・

    フロントカウル

    リアカウルとのあわせの部分です

    手塗りですがデカールに合わせて嵌合部を塗っています。赤の色見はフィニッシャーのブライトレッドが合いました。

    リアカウル

    ここの嵌合部も塗ります

    こんな感じであいます

    このデカールはとても良いものです。暑さが厚みが少々気にはなりますが透け感や発色は最高ですね。さすがに下地がブルーとイエローでは白のぬけ感が変わります。ブルマークを黄色下地に統一したことで発色に差異がなくなってよかったです。(カッティングマシン、すごいです)

    3日はこのまま置いておきたいですね・・・水分の抜けは悪そうです。

    クリアー塗装がおわれば前半終了です・・

  • 作る タミヤ レッドブル レーシングルノーRB6 1/20 「その11 ホイール周りとデカール」

    作る タミヤ レッドブル レーシングルノーRB6 1/20
    「その11 ホイール周りとデカール」

    ホイール周りをやっつけます

    ブレーキ、色塗りとデカール

    組み立てです
    リアの部品・・・そのとおり作るとブレーキの位置が上にきちゃいます
    はじめ仮組みしはじめて「?なんかおかしくないか??」みたいな状態で・・気づくまでだいぶかかりました。
    取説にも完成写真でも載っていればいいんですが・・・既存パーツとの調整は危ないです。

    レジンとプラパーツ、金属パーツといろいろ接着するとき結構迷います

    で、案外役に立っているのがこれ

    レジンパーツへ結構表面が荒いので食いつきが良く、結構強力につきます。

    特にあとで接着場所の調整の必要な時は助かります。水性なのではみ出しても拭けますしね。

    結局、クラフトボンド、流し込み瞬間接着剤、ゼリー状の瞬間接着剤を使用しました。

    あとでクリアー塗装でコーティングして終わりですね

    調整と言えばなんですが・・Topstudioさんのパーツでエンジンがあります

    こんなのです

    とても良くできていて、なんとかカバーの取り外しができないものか当初考えていました

    下の写真の三つの穴で既存のパーツを取り付けます

    もとのパーツだとこのようになります

    シャシーから立ち上がるカバーと繋がるように上にカバーがつきます

    もちろん、流れるように!行くのですが・・・

    これがレジンパーツ の場合

    前の方で1mm程度、後ろに行くほど下がっていきます

    ステーの位置やシャシーとの位置関係がどこを基準にできるかさっぱり不明で・・

    あきらめました・・

    結局、プラパーツを使います。

    カウルを開けたままの内部ディスプレイメインの飾り方ならなんとでも調整しようかと思いましたが・・今回はつけたり外したりできるようにしたいのでできる範囲でディテールアップして諦めます・・

    あわせてウイングとの橋? これをいじります

    あっさりしたものです

    両側にディテールを追加して・・

    ピンあとも埋めます。

    黒サフと後半がカーボンぽかったのでタミヤデカールを貼りました

    クリアーでコーティングしたら配線します。

    ウイングの基部 カーボンを貼ります

    前方からハの字になるように左右別で貼ります。アク・ステオンさんのデカールにもあったのですが、ちょっと向きが?だったので別で貼りました。

    これでカーボンは概ね終わりました・・・たぶん

    いよいよカラーデカールです・・・いけますように

  • 作る タミヤ レッドブル レーシングルノーRB6 1/20 「その10 ホイール周りとマフラー」

    作る タミヤ レッドブル レーシングルノーRB6 1/20
    「その10 ホイール周りとマフラー」

    仕事が忙しいです
    デカールと思いましたが時間がとれずタイヤ周りをはじめます

    アク・ステオンさんのデカールの中 この黄色いラインをみました

    いいのですが・・・張り込む部分って円錐台なんです

    なかなか難航しそうです・・・4箇所あるし色ももっと・・こう・・なんというか

    で、これにしました

    蛍光イエロー・・これって限定品だったんですね・・

    もう流通分しかないそうです。あと、この蛍光シリーズって厚いうえに粘着が弱いんです。

    大きな面は問題ありませんが細いとか小さい部分はうまく貼れません

    さて、円錐台のほうですが・・・

    このようなものを作ります

    円錐台の上が直径14mm、下が15mm。高さ1mmです

    簡単につくれませんが このようなサイトがあります

    テンプレートメーカーだそうで・・

    こんな風にできます

    簡易てきな設定だけの場合

    十分ですよね

    細かい設定だとこうなります

    のり代の設定やダウンロードファイルの種類もここでできます

    案外、箱物の展開図って簡単のできないかなぁ・・とおもう時があります

    そんな「痒いところに・・・」みたいなサイトです・・無料です

    で、以前のカッティングマシンで切り出します

    できました

    カッティングシートに3Mの低粘着スプレーのり55を吹き付け裏紙ごと貼り付けて切ります。さらっと吹くだけで十分な粘着性があり便利ですね・・55は。

    貼れました。

    案の定粘着力がありませんでした。仕方がないので3Mの今度は77を噴きます。

    かなり強力なノリです

    蛍光イエローはこのパーツにもつくので貼ります

    これでホイール周りは塗装とデカールが終わりました

    マフラーへ

    金型の抜きの関係で、写真の右のようにパープが・・おかしな形状になっています

    左のように掘り直します

    こっちのパーツも右がまま、左が掘りました。

    接着して隙間を埋めます

    エキパイの分かれ目のすぐあとに接合部がありそこが微妙に太くなります

    で、ハセガワのフィニッシュシートのカーボン(やや厚い)を切って貼っておきます

    吹き出し側も仕上げます

    で、このエッチングパーツ・・

    こんな風に折って・・

    こんな風につけます・・・

    つけました

    さらになんの線やらコードが出ていますのでコネクターを接着しておきます

    タミヤのチタンシルバーを全体に噴きます

    クリアーブルーとクリアーブラウン、クリアーレッドでチタンマフラーっぽく噴きます

    だいたいやりすぎちゃうので・・あっさりしておきましょう・・