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  • 作る タミヤ トヨタセリカ GT-FOUR RC 1/24「その8 ボディ・・・仕上げに向けて」

    作る タミヤ トヨタセリカ GT-FOUR RC 1/24
    「その8 ボディ・・・仕上げに向けて」

    結局、クレオスやガイアノーツのツールクリーナーは手に入らず(高くて買えない)トアミルのクリーナーをロムさんよろ譲っていただきました。300mlでの値段なのでもともとやや高めではありますが「濃い」です。塗料の落ちも良いのでお値段以上なのですね・・・・貧乏性なのでつい量で見てしまいます。

    で、セリカですが。

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    クリアまで終わって窓枠を塗ったところ。もちろんマスキングして塗りましたよ

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    内装もやや濃いめのグレーで塗りました。

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    本当は窓枠を塗る前にやってたんですが・・・気になりコンパウンドでもう一回磨き直しました。写真はすこし暗めに撮影。反射が見えるようにと。ま、このくらいなら

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    もうちょっと後でやりました。

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    ハンドルとダッシュボードも接着してシャシーと内装は終わり。

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    あまり細くは手を入れませんでしたがディテールアップパーツが良い仕事をしてくれました。

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    外観になるパーツをトトえたり塗ったり。リアゲートに接着するタイヤラックです。ベルトの固定リング(写真ではすでに真鍮に置き換わってます)がレジンのままで細くて折れました。気がついたら無いじゃん・・・みたいな。支柱は1mm径なので0.3mmの穴をあけ・・・・

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    真鍮線でリングを制作。ハメました。問題は1mmの棒にどうやって0.3mmの穴を開けるかです。しかも真ん中にです・・・・手の感覚だけでは無理・・・

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    こんなの作りました。菅側面の中程に白くなってる丸がありますが・・・これが0.3mmの穴なのですよ。キリカスが詰まって白く見えてるだけです。端面側から1mmの棒を差し込み・・・すると綺麗に中央に穴があくわけですよ。

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    無事0.3mm真鍮リングがレジンパーツにハマったわけです。塗装後。良かった良かった・・・

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    フロントガードを接着して合わせ目を消したり・・

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    泥除けを塗ったり・・・

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    細かいパーツを準備してます。

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    はい。吸気につかう潜望鏡ならぬ潜望吸気パイプ?。正式は何ていうんでしょうか・・?

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    蛇腹はゴム?かプラ?みたいですが前後の部分はどうもカーボンっぽい感じでした。それでカーボン部分はブラックメタリック→スターブライトゴールド+クリアーでラメっぽくして塗装→グロスよりのセミグロスで整えました。

    ウインドウを塗装して接着で、小物を接着の予定でしたがウインドウの塗装に失敗しました。だいだいマスキングシートくらいつけて欲しいような曲面ですよ。無理でした。ZoomOnさんのウインドウマスキングシートをポチりました(速攻です)。届いたら再開しましょう

  • 作る タミヤ スズキGSX-RR ’20 1/12「その3 まずはカウル・・」

    作る タミヤ スズキGSX-RR ’20 1/12
    「その3 まずはカウル・・」

    カウルからはじめましょう。なんて言っても時間がかかりますから。

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    接着がいるものを接着。合わせ目を消しましょう。

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    ラッカーパテで埋めていきます。

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    ついでにリベットは取ります。

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    接着がないパーツもパーティングラインを消します。

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    実車を見ているとこのあたりに違和感。あー厚いのか・・・スリット穴から見える肉厚のせいですね

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    右が加工前。左が加工後。かなり印象がかわりますね。

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    ね?、変わってるでしょ?? 

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    リアカウルもスリット穴が空いていないので開けます。左はこれから。

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    合わせ目を消して磨いてリベットを取って・・・サフを吹いたところ。今回はシルバーとブルーメタリックなので下地処理を馬鹿みたいにやりました。800番まで使って磨いてます。

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    あとから気がつきました。ここも厚い・・・

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    いいですね。かっこいい。

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    しかし、タミヤのバイクすごいな・・・。

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    リアカウルの四角い出っ張り。削ってしまいます。仕上げしにくいので・・・

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    別パーツにしてます。

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    網も塗装前に接着してしまいます。

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    下準備です。指定色のメタリックブルー。中身を横のビンにだしました。

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    発泡してます。一晩は蓋を開けたまま放置しておきます。以前、蓋をして大変な目に会いました。

    相変わらずシンナー不足・・・政府は模型業界には配ってくれないのでしょうね・・・。セリカと935も少しづつ進めています。そろそろ記事にできそうですね・・

  • 作る タミヤ スズキGSX-RR ’20 1/12「その2 開封も2」

    作る タミヤ スズキGSX-RR ’20 1/12
    「その2 開封も2」

    前回から開封がつづきます。キットとタミヤ純正ディティールアップパーツでしたが、ここからはサードパーティ製です。なかなか充実した内容(製品がですよ)です。見ているだけでも楽しいです。

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    定番のカーボンデカール。

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    よく見ると場所によって柄の向きや柄そのものが違ってたりします。どこぞのメーカーなど一枚まるまる同じ柄のままで辟易したもんです(どことはいいませんが・・)。

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    こうして説明書を見ると貼る場所はそこまで多く無いです。

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    おぉ、こんなところも貼るんですね・・・

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    みんな大好き、ホビーデザインです。

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    まずはエッチングパーツ。かなり厚手のものも入ってます。

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    4と5枚目。銅色のものはクラッチにつかいます。この色はありがたい。

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    8枚目まで。チェーンも色がついてます。これも地味にうれしいですね。

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    11枚目まで。小さめのパーツは切り取り無しの対応で助かります。技術的に難しいのでしょうかね?。各メーカーも見習ってほしいものです。

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    ピンなど。これもおおいです。

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    チェーン用のローラーと何かのリベット?

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    左はリベット、右はマフラースプリング。量がおおい・・・

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    引き物とアルミ管ですね。どこのパーツでしょうかね・・・

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    マフラーの金網。曲面になっていていい感じですね。

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    レジンパーツです。クラッチやら何やら・・・多いな・・・

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    説明書は2枚。片方は裏面もあるので3ページになります。

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    ん・・・・・・っと。ステップとかついて無いですね?。てっきりあるかと思ってました。

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    シュンコーさんのオプションデカールです。最初はいるのか?とか思っていたんですけど・・・。

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    赤い丸がキット付属のデカール。39のスズキマークがシュンコーのデカール。少し蛍光色になってます。42のゼッケンも縁が蛍光レッドっぽく実車に近いです。

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    こっちも。赤い丸がキット。シュンコーの方が発色がとても良い。

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    これは液晶画面の文字。シュンコーの物です。・・・・・で、キットは・・・・

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    これ。Nの文字の下が網ですよ・・・・。わかんねーでしょ、こんなの・・・、と思いつつ比べちゃうんですよね。

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    シュンコーのもの。ちいさなスズキロゴが光ってます。

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    キット。ブルーのベタ。

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    左がキットで右がシュンコーです。少し明るめ?というか光ってる??。ちょっとわかりませんが多少発色が違うようですね。

    今回はこの辺りを使用していこうと思ってます。自作できるところは自作ですね・・・・楽しみです。

    とか記事を書きながらセリカを磨いているところです。やっとクリアーが届いて吹いた935も乾燥機に・・・。シンナー不足の解消を切に望みます・・・

  • 作る タミヤ スズキGSX-RR ’20 1/12「その1 開封」

    作る タミヤ スズキGSX-RR ’20 1/12
    「その1 開封」

    いよいよです。ずっと温めてたこのキットに手をつける時がきました・・・・積みプラとか言わない。

    なぜに温めていたかと言いますと・・・元々’22を制作しようと思っていました。42番のアレックス氏のマシンです。あのウイング形状が変わり最後のスズキワークスを飾ったあのマシンです。まぁ、そっちも諦めたわけでもなく、その前哨戦として2020モデルから手をつけようと思った次第・・・

    しかもナフサ不足のおかげでクリア塗料や溶剤が枯渇・・・。そのうえ、各社値上げもするとのこと。セリカとポルシェ935もラッカークリアーで仕上げているので遅々として進みません・・・。これは気分転換に新しいキットにお手付きするんだ啓示を受けました

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    今更か・・・とか思わないように・・・。GSXかっこいい!

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    はい、ディテールアップパーツも購入しました。

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    中身です。カウル。よくできてますよね・・・微妙なラインがすばらしい。

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    リベットは打ち直します。塗装して仕上げるのに邪魔(失礼)です。

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    Aパーツ。カウル周りですね。

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    ちゃんと開口してます。すごいな・・・どんな金型なんだろう?

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    はい、Bランナー。

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    こんなのも素晴らしいディテールです。

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    ハンドル。この辺りのボタンやスイッチの作り込みは脱帽ですよ。

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    Cランナー。マフラーにスイングアームなどなど。

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    この厚み・・・こだわりが感じられますな。この厚みにするのは英断だったでしょうね・・・

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    Dランナー。エンジン関係など。

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    昔のマシンもこのくらい作り込んで再販・・・いやリメイク?しませんかね・・・

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    タンク。

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    わかります?この絶妙な・・・微妙な曲線。実車なんて見る機会もほとんどないから普通に丸く作っても分からんのに。こだわりが恐ろしい。

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    クリアパーツ。あいかわらず綺麗。

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    しかも薄い・・・

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    タイヤ、チューブ、ネジなど。ネジの数が多い。

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    デカールです。2シート。

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    見てください。この色。このメタリックって指定色の「TS19メタリックブルー」に合わせてあるんだそうですよ。実車からのスケール的に粒子が粗いのはそのせい・・・・知らなんだ。

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    ほかにもマスキングシートと、タンクプロテクトラバー(なんて言っていいのか?)シールもあり。

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    ただ、ちょっと厚みが薄い気がします・・

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    説明書など

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    カラーリング指示書はフルカラー。力が入ってます。タミヤと同じ、スズキも静岡が本社だからですかね?

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    アレックス・リンス氏用をつくります。

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    ちょっと実車もあったり・・

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    純正ディテールアップパーツです。今回はメタルじゃ無いですね・・・

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    2,700円・・・高く無いです?

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    カーボンデカールにエッチングパーツ。なるほど、フロントフォークっていってもラジエター網とマフラーの網もあるんですね。

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    スプリングや金属削り出しパーツとランナー。高くもないですかね・・・意外に豪華。

    長くなったので開封第一弾はここまでです。次回も開封の続きと少しだけ手をつけようと思います。前哨戦の開幕です。しかしGSX-RR、かっこいいぃぃぃ!

  • 作る タミヤ トヨタセリカ GT-FOUR RC 1/24「その7 内装とかボディとか・・・ナフサかよ!(後述)」

    作る タミヤ トヨタセリカ GT-FOUR RC 1/24
    「その7 内装とかボディとか・・・ナフサかよ!(後述)」

    内装を進めています。

    リアシート・・・・はなくてスペアタイヤがつきます

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    こんな感じです。固定ベルトはディテールアップパーツです。金具もエッチングなので、なかなか精密感あふれます。

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    燃料タンクもエッチングですが、あまりに鏡面っぽかったのでメラニンスポンジで擦ってから接着してます。

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    ボディを乗せた所。リアウインドに重なってスペアタイヤがくるのであまり中は見えませんね・・・

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    あーやらかしてました。どうみてもタイヤが突き出してます・・・・なんで?。本当になんででしょう???

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    仕方がないのでタイヤの下面を切りました・・・上から見えません。

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    ついでに加工しにくかったシートベルトもつけておきましょう。ロールバーからシートまでの部分です。

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    シートの部分は別で制作です。

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    シートに接着しました。クラフトボンドで接着。

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    今のうちにダッシュボードにデカールを貼っておきました。色がいっぱいでいいのですが凹凸が全くないのもどうかと思います・・・・が、自作してもみえないんだよなぁ・・・。ちょっと悩み中。

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    この黄色に塗装したボトルですが・・・エナジードリンクだそうで・・。ロールバーにくっつけてあります。運転中に飲むんですかね?。接着方法が・・・指示もなく適当すぎ・・・。仕方ないので写真を見ながらボトルハンガーを製作しました。写真の無塗装の物。

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    あまりに黄色だけではとこんなデカールまで自作。見えるかな??

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    ボトルキャップを青く塗ってデカールを貼って・・・なんとなくそれっぽくなりました。

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    ロールバーに接着です。雰囲気アップです。

    さて、ボディですが・・・

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    進んでます・・・見た目はともかく。

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    磨き前です。思ったより柚子肌なってます。希釈を適当にした末路ですね・・・。

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    しっかり乾燥させて磨きます。

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    ウイングとかリトラクタブルライトの上とかもデカールを貼ってクリアー吹きまで進んでいます。

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    磨いたところで・・・・クリアーが底をつきました・・・。

    それで、表題の話です。なんとクリアスプレーや溶剤、特にツールウォッシュ関係がどこも在庫無し。いままでこんな事なかったのですがね。知り合いの塗装屋さんに聞けばシンナー類が枯渇していて仕事にならない・・・。

    ガイアノーツのウォッシュで倍の値段、クレオスのツールクリーナは3倍で売ってました。どちらもアマゾン。こういう転売や枯渇時の儲け主義ってどうかと思います・・・。

    通販サイトを駆け回って探していますが・・・どうなることやら・・・。

  • 作る タミヤ トヨタセリカ GT-FOUR RC 1/24「その6 デカール・・・その多さは過去一」

    作る タミヤ トヨタセリカ GT-FOUR RC 1/24
    「その6 デカール・・・その多さは過去一」

    元々のデカールは使用不可だったのでタミヤのカストロールセリカから流用しました。さらにディテールアップパーツから使用。デカールの数も結構な量ですね・・・・・多すぎ・・・

    過去一とか書きましたが、カーボンデカールを入れるとマクラーレンセナの方が多いですけども。

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    先にブラックを塗装しておきます。フロント部分のマスキングして塗装。

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    ますカストロール色のベースを貼りましょう。

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    タミヤ製のデカールは・・・薄すぎでしょう・・・割れまくりです・・・・。

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    溝部分も割れて白く見えてます。軟化剤も塗っていますが・・・無理でした。

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    補修前にデカール保護のためクリアーを塗っておきます。砂吹きして本吹きへ・・・時間がかかりますね。

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    まずは赤。「金赤」というより「赤から少し朱に振った」感じの赤です。ガイアカラーのフェラーリ赤セット2番にしました。

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    割れた所をピンポイントでマスキングして細吹きします。

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    グリーンです。なかなか発色のいいグリーンが無く見つけたのはファレホのTRANSPARENT GREENでした。軽く細吹きすると良い感じ色が合いました。緑って色合わせがムズカシイです。

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    薄めて筆塗りしました。乾燥すれば塗膜が強いので助かります。

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    良い感じに修正できました。

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    ゼッケン3番の藤本選手バージョンです。トヨタ博物館でのレストアは記憶に新しいニュースでした。今回はその再現です。ディテールアップパーツにあるデカールは少し大きいです。ドアハンドルの下の文字も大きいですね。流石に作り直しもできないので・・・まぁよしです。クリアーを吹いていきます。

    次回は内装の続きがメインですね・・・・

  • 作る タミヤ トヨタセリカ GT-FOUR RC 1/24「その5 内装はチラ見の極意です」

    作る タミヤ トヨタセリカ GT-FOUR RC 1/24
    「その5 内装はチラ見の極意です」

    チラ見・・・・車模型を作っていて「ここまで手を入れているのに、こんな所見えないんじゃない?」という代表は「内装」です(意見には個人差があります)。つい、のめり込んで制作していると全く見る機会のない部分まで作り込んでしまい後でガッカリすることもあります。ですが、なんなんだってくらい覗き込んでいて「うぉ!こんなところが」となった時の楽しさって内装ですよね・・・・意見には・・・

    さて、制作していきます。

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    内装のメインはバスタブ。こいつの弱点はドアの内張などがディテール無しの点。

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    で、こんなの自作しました。

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    まずは全体をボディカラーで。あ、サイドシートのフットレストは作り直してます。マスキングをしてブラックとシルバーに塗り分けます

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    燃料タンクはエッチング。少しメラミンスポンジで磨いてあります。

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    固定バンドと予備キャップ、蛇腹ホースなど設置。デカールも貼っておきます。

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    ロールバー関係。フロント側はブラックとツートンになっているんですね。しらなんだ・・・(実車写真参照)。

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    サイド部分のロールバーを先に接着。赤い物はサイドシートにあるナビバックです。ここの下前方に無線機がつきます。

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    ロールバーを設置。消化器のバンドはフィニッシュシートで。

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    シートも接着。サイドブレーキレバーなども。あと運転席側のマットも自作。ペダルをふむ時、踵の部分に置いてあるようです。ここからはシャシーに接着してからの作業ですね。

    次回は内装の後半戦です。ダッシュボードやシートベルトなど面倒でチラ見しかできないブツの作業です。

  • 作る タミヤ トヨタセリカ GT-FOUR RC 1/24「その4 ホイール、おしゃれの基本」

    作る タミヤ トヨタセリカ GT-FOUR RC 1/24
    「その4 ホイール、おしゃれの基本」

    ホイールはナットとセンターシャフトが一体化されてます。塗り分けよりは別パーツにしましょう。

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    スペアータイヤが2個で計6個です。グロスホワイトでテカテカに。

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    ホイールのデカール。クリアーを厚めに吹いておきます。

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    タイヤです。左がキット、右はディティールアップパーツ。これ、キットの物を複製しているようですね・・・。

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    デカールが乾燥したらタイヤをハメておいて・・・タイヤのデカールです。

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    デカール軟化剤で密着させてから、ホイール部分をマスクしてフラットクリアーで保護。

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    ナットとセンターシャフト部を接着。タイヤの完成です。

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    シャシーにタイヤを装着。

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    スペーサーを挟んで台座に固定します。車高は10.5mm程度です。なかなかの高さですね。残回作ったメルセデスは1.5mm。さすがロードレーサーとラリー車の差です。

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    シートの制作。シートベルトの穴が小さかったので開口。

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    後ろというか・・・側面?の形状を修正。左が修正前、右が後。ブラックでトスした後・・

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    こんなのを用意。フラットクリアーでなくフラットベース。シンナーで6倍から8倍くらいに薄めます。

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    吹いた状態。布っぽい表現になります。

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    後ろ側はカーボン柄。デカールを貼ってます。

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    デカールを貼って一応完成。本当はヘッドレストの後ろにもRECAROのロゴがきます・・・が、デカールがないし見えないだろうと諦めました。

    次回は内装をメインで行くかボディのデカール貼りです。

  • 作る タミヤ トヨタセリカ GT-FOUR RC 1/24「その3 シャシー、塗分祭」

    作る タミヤ トヨタセリカ GT-FOUR RC 1/24
    「その3 シャシー、塗分祭」

    この頃の模型は比較的作りやすさを優先し、リアル・・・というか精密感は二の次でした。モーターライズの名残りだったりコストの低減(あくまで子供が対象でしたから)のためでした。あと、CADも無く金型もスライド型なんて使用しませんでした。

    なんの話かとゆうと・・・その分塗り分けは多いのです。

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    ともあれ台座固定用のナットをシャシーに貼っておきます。めずらしく横並びにしました。シャシーのディテールが縦に並べるには・・・無理でした。

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    足回りとシャシー部品。

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    まずは一色目。各々のパーツはここからマスキングです。

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    サス部分をラッカーで塗装。その後エナメルのチタンシルバー。エナメルシンナーでスプリング部分を落としてクリアーで保護した所。

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    塗り分けしたパーツ類。

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    シャシーの塗り分け。一応指定通りしたのですが・・・こんな色か?

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    0.5mm厚のスペーサー。

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    こんな具合に車高を上げます。実車の写真をみると少し車高が低いように見えます。ラリー車なんでですかね・・

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    シャシーに組んだ所。

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    フロント。

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    足回り。ディスクはエッチングです。

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    リア。

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    足回り。0.5mmくらいだとあまり変わってないように見えますが組み上がると変わりますよ・・・たぶん。

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    ディテールアップパーツにあったアルミのチューブ。流石にこのままでは無理。

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    縁を薄々にします。

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    マフラーの完成。

    次回はタイヤホイールなどとボディも進みます。

  • 作る タミヤ トヨタセリカ GT-FOUR RC 1/24「その2 ボディと言えば磨きです」

    作る タミヤ トヨタセリカ GT-FOUR RC 1/24
    「その2 ボディと言えば磨きです」

    パーティングラインを消しましょう。

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    赤いラインが消す所。

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    ここもです。

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    窓枠のモールドもその影響で整形が面倒そうです。

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    ステサフの後。

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    モールドも頑張って整形してます。

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    フロント側も形状をしっかり出します。

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    リア側。ナンバープレートが一体になってます。プレートが一体化は初めてです・・・・写真はカットして塞いでいます。

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    こうゆう段差の中の仕上げは大変・・・・。

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    フィエールキャップ部分は金型の抜きの関係で面白いことになっていました。6mm径の大きめの穴を開けて写真のようなパーツを埋めます。

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    仕上げた所。

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    ウイングもステサフ後。結構ヒケがありますね。

    ZOOM ONさんのディティールアップパーツを埋め込むために開口しませんといけません。

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    リアライトなどのベース。なんのディテールも無かったのでありがたいです。

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    フロントのライトの中。こんなディテールでも無いよりいいんでしょうかね・・・・

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    ウインカーも。

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    ウインカーライトはクリアパーツも付いてます。ウインカーは一体化だったので助かります。

    加工が終わりサフ吹きした後・・・・

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    白で塗装。

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    リアも綺麗に仕上がってます。

    次回は下回りです。