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  • 作る タミヤ トヨタセリカ GT-FOUR RC 1/24「その1 開封と言えば開封」

    作る タミヤ トヨタセリカ GT-FOUR RC 1/24
    「その1 開封と言えば開封」

    正確にはTOYOTA CELICA GT-FOUR RC '92 SAFARI RALLY WINNERです

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    これです。現在でもこのセリカのカストロ仕様は新品で手に入ります。タミヤの公式でも購入できます。ですが、なぜかサファリは再販されてないんですよね・・・なぜでしょう。

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    バーコード無し。1800円は・・・子供向けだしこんな価格ですよね。

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    これが私の購入時の状態です。そう、ナントカオフでジャンクでなんと500円。もちろんパーツが無くても知らないよという物です。最近ハマってます・・・・

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    ハセガワのキットもあるのですが形はタミヤが好きです。多分、正確差ではハセガワさんの方が合っているんでしょう。カウンタックでもそうでしたがタミヤさんはデフォルメするのが上手い。若干のボリューム感がカッコ良いです。

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    シャシーと室内。さすがにバスタブに色んなパーツを一体化して、精密感は欠けますが・・・

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    そしてパーツ。全部あるのか不明。最悪、サポートで買えますからヨシです。

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    ホイール。予備タイヤ用はナットがありません。細かいですけど嬉しいです。

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    タイヤにクリアパーツ。ゴム劣化もなく使えそうです。

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    説明書にデカールと・・・オーロラシール?。

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    うーん、さすがに厳しいか?

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    無理ですね・・・

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    説明書は表紙にいつもの実車ウンチク。

    で、デカールも探したのですがサファリ仕様が見つからない。サファリが無理になったのでカストロールでいいやと。しかも、どうせならメガウェブヒストリーガレージにあるレストアされた車体にしようと思います。

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    そこでこれの登場です。ZOOM ONさんのディテールアップパーツです。

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    まず、3Dプリントのパーツ。

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    これも3Dプリンターですね。スプリングフック・・・細い!

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    こんなアルミのパイプも入ってます。たぶん排気口?

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    タイヤも6本入ってます。ミシェランの95年版ラリーオフタイヤですね・・・正直嬉しいです。

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    レジンパーツ。予備タイヤのホイールに各ランプの内部パーツ。セリカの各種ランプは内部モールドがいっさい無いときてます。

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    ベルトも太細と2種類。デカール。

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    エッチングパーツ。

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    説明書です。相変わらずこのメーカー、不親切すぎ。この間制作したGETTeさんを見習ってほしいものです。

    デカールはタミヤさんからアフターパーツで買うとして・・・まぁ無い物は自作しましょう。では制作開始です。

  • 作る タミヤ チームロータス タイプ 49 1/12「その3 ボディ・フロント1」

    作る タミヤ チームロータス タイプ 49 1/12
    「その3 ボディ・フロント1」

    フロント・・・というか前輪ロアアームあたりのカウル。フロントと中央のつなぎめが全く形状違いなので直します。前回フロントカウルをパテでもったのですが・・・

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    これ。

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    だいぶ直しました。タミヤの箱絵を参考に作っていたのですが、これも少々形状違いが判明。

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    けっこう直線的な形状。ボディとの流れも意外にはっきりしてました。修正ですね。

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    センター側にもパテを。ヒケもけっこうあります。

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    センターカウル?(呼び方がわからん)側もパテを盛ってみたのですが・・・写真で確認するとマジックで書いてる感じに後方に向かってました。丸のディテール(何のハッチかわかりませんが・・・)も後方にスライドしないといけないようです。

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    前後とも再度パテ盛りです・・・進まねぇ・・・・。

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    フロント前の吸気口。中に接着したパーツとの間にも隙間があったのでパテ埋めしておきました。

    乾燥待ちです。

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    だいぶ形が整いました。何度か盛っては磨くの繰り返しですね。

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    レーシンググリーンが指定色でしたが・・・・いろんな方が「ブリティッシュグリーン」の方がよくね?・・・とのことでした。なるほど、レーシンググリーンのほうが少し明るい感じですね。先達にしたがってブリティッシュでいきます。

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    スプレー缶から出したばかりの塗料。まだ泡がでてますね。一晩くらい放置です。昔、知らずに蓋をして使うときに爆発させたことがありました・・・。

    ボディの修正がしばらく続きそうですね。リベットも打ち直しになりますのでその準備も・・・・

  • 作る タミヤ チームロータス タイプ 49 1/12「その2 仮制作」

    作る タミヤ チームロータス タイプ 49 1/12
    「その2 仮制作」

    ざっくり作ってみました

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    全体像。まったくいろいろ無理があったり「ここは・・・」とか、う〜んとかですね。

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    ロアアームの付け根のボディの膨らみは気になるところですね。形状が全く違います。ロッドの接続部分とかも気になります。ボディのつながり・・・というかパーツ割?が違うのも気になります。

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    リア部分。ロッドが全体的に太かったり・・・まぁ元々モーターライズなので大きさも微妙ですね・・

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    ラジエターパイプも整形の問題か・・・丸く無いのです。コクピットカバーも合わないです。どうしようか・・・

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    コクピットの中も手に入れようを考えないといけないです。

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    メッキのパーツが多いですね。

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    ホイールもメッキを落とそうかな・・・・

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    エンジン周りも自作パーツが多そうです。

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    マフラーの接続も色々手を入れたい部分です。

    ギアボックス・・・ちょっと大きいきがします

    とりあえず・・・

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    ボディのこの形状からいきます。

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    パテで盛り付けます。

    ロータスの形状はとても綺麗なのでボディは気を遣いたいです・・・次回へ。

  • 作る タミヤ チームロータス タイプ 49 1/12「その1 開封」

    作る タミヤ チームロータス タイプ 49 1/12
    「その1 開封」

    2026年最初に制作開始するのは・・・こいつ

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    なんとロータス49です。もともと1/12のF1もいつかやろうかなと思っていたんですが・・・チョイスに迷っていました。あまり種類が少ない(キットのです)のと資料集めにもなかなか苦労していたのもあって長い間手付かずでいたのです。

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    古いキットですが非常に綺麗です・・・・。綺麗というのはキットが・・ではなく「この車」自体が美しいと思っています。

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    ただの葉巻型F1などと思ったら大間違い。実写をこの目で見た方ならわかります。とても綺麗な車あのですよ。この車体のカーブといい、メカメカしいエンジンやサスペンション、一つ一つが丁寧に作り込まれた芸術品のような・・・

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    これはエンジンパーツですね。このフォードエンジンは当時、すべてのマシンにのっていたわけです(100%じゃないですが・・・)。この辺は資料に事欠きません。

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    ロータス社の車はどれも綺麗な車が多いです。その車ごといろいろありますが・・・・目にする機会の多いロータス7なども機能美にあふれた乗り手を選ぶストイックな車です。

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    古いキットなのでメッキなどはやり直しでしょう。

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    メッキパーツが多いです。実車もご存知の通り至る所にメッキしてあります。

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    ドライバーもついてます。当時のキットはドライバー付きが多かったですね。モーターライズのせいでしょうか。

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    タイヤなどです。白化もなく綺麗でよかった。

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    エッチングパーツ付き。わりと新しいキットかもしれません。小鹿タミヤではありません。

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    デカールは・・・どこまで使えるかわかりませんがなるべく塗装で行こうかと思っています。

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    社外品のデカールです。

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    ドライバーネームとスポンサーマークですね。これだけでもありがたいです。

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    資料の数々。雑誌の切り抜きにコマカイブックスとジョーホンダ写真集。これだけあればいけるでしょう。

    ところで・・・・2026東京オートサロンでロータスブースは発狂ものです。このジムクラークの偉業を讃えてエミーラの世界限定60台のマシンが発表されました。その展示の横に、なんとロータス41が。60年代活躍したあのマシンですよ。エミーラなんか買えないので「すごいなぁ」程度ですが、41はもう歓喜でした。実車が拝めるとは・・・・

    いまさらロータスかとお思いの諸氏もおられるかと思いますが完成できたらいいなぁくらいに頑張ろうかと思います。

  • 作る タミヤ DUCATI 1199 PANIGALE S 1/12「その15 ギャラリー」

    作る タミヤ DUCATI 1199 PANIGALE S 1/12
    「その15 ギャラリー」

    完成しました。

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    蛍光カラーは写真で表現しにくいのです。もっと綺麗な黄色なのですが・・・

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    今回はレース仕様もどきです。

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    フレームレスという新しい試みはどうだったんでしょう?

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    レーシングスタンドも自作。

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    クラッチも乾式仕様に。

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    カウルはサイドだけ外れます。

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    ピンと磁石で固定されていますので簡単脱着。

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    その下カバーも外れます。

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    エンジン周りが綺麗にみえます。

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    マフラーも手をいれた甲斐があります。各所をアップ。

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    フロントフォークは金属製。

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    サスの黄色が良いです。

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    チェーンは3Dプリントで。

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    マフラーの緩み防止スプリングがちらっと見えます。見えるとこだけですが・・・

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    乾式クラッチ。各ボルトもなるべく再現してます。

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    ディスクのラインは少々おおげさでしたね。ブレーキからのバンジョーも金属に。

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    ブレーキフルードのリザーバータンクは基部を変更。ハンドルエンドは金属に。

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    液晶はレジンで表現。思ったより綺麗に言って良かった。

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    左カウルを外したところ。バッテリーやコネクターを追加。

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    右。コネクター類を追加。磁石で脱着させてます。

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    ほんとにフレームがない。作っていて首をかしげる所です。マフラーも見やすい。

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    リアタイヤ。シャフトは貫通してます。スタンドにハマっていて今は見えませんね。

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    ラジエターパイプやエンジン各部も実写をみながら塗り分け。ボルトなんかも金属に置き換えてます。

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    触媒の前部になるステーも再現。こんなに見えると思いませんでした。作って良かった。

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    マフラー後部。ここにもナットなど追加。

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    サイドスタンドも機能します。

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    レーシングスタンド。

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    3Dプリントで出力して各所に真鍮線を埋め込んでます。補強しないと歪んでいきます。強度はバッチリです。

    今回のパニガーレのカラーは「

    ロッシ引退サプライズカラー」。ロッシ本人が蛍光イエローがとても気に入っていて、ロッシの教え子ルカ、マルコ、セレスティーノ3人のライダーが感謝を込めエミリアロマーニャGPに参戦しました。チームスタッフもネオンイエローに

    GRAZIE VALEを背中にいれレースに。なんとも感動的なお話です。この記念カラーのヘルメットも発売さているらしいですね。

    タミヤから

    スーパーレッジェーラのレース仕様が発売され(といっても二ヶ月も経ってますが・・・)カーボンデカールまでついた豪華仕様。実車もパニガーレは25年仕様のV4が・・・GPマシンみたいにウイングがついてます。かっこいい。

    模型でしか買えませんが・・・

  • 作る タミヤ U.S.2 1/2TON  6×6 AIRFIELD FUEL TRUCK 1/48「その4 フィギュア塗り」

    作る タミヤ U.S.2 1/2
    TON 6×6 AIRFIELD FUEL TRUCK 1/48「その4 フィギュア塗り」

    未だにこれもいじってました。

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    1/48ってやっぱり小さい・・・。この二人がタンクで燃料配送チームです。

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    黒サフ→白でハイライト。一回目の白ですね。

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    少し多めのハイライト。

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    日向にいる感じです(気持ちの問題)

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    ざっとメインカラーで塗ったところ。ブルーのつなぎで行きます。

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    こっちの年配っぽいおじさん。ふたりとも黄色い手袋で汚れ防止な感じ。

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    だいぶ完成。ハイライトを少し書き込んで見たところです。なかなか小さくて・・・

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    うーん、少しハイライトが多くて汚れた感じに見えます。

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    まぁ、離れてみちゃうんでこれでもいいかな?というところ。

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    はい、少し直しました。

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    完成。

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    とりあえず木の台にのせました。

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    ウェザリングが適当です・・・

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    まぁ、このキットはおまけなのですが・・・

    さて、こいつを作ったのはどうしても横に載せたくてです。次回はこいつの相棒・・・メインを紹介しつつ完成させましょう。

  • 作る タミヤ DUCATI 1199 PANIGALE S 1/12「その14 完成」

    作る タミヤ DUCATI 1199 PANIGALE S 1/12
    「その14 完成」

    長々、引っ張ってきましたが完成です。この年末に来てなんとか完成できた子は喜ばしいですね・・・

    前回は・・・カウルにクラックが入っているのを見つけちゃいました。

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    タミヤから取り寄せ。デカールも購入。

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    出来上がり・・・これで1ヶ月くらいかかりました。ラッカークリアで制作したので乾燥に馬鹿みたいに時間がかかります。現在の住まい(土地柄です・・・)が湿度が高くて・・・・色もだいぶ蛍光色に傾けました。

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    リアカウル。

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    裏から。公道用のパーツはオミットしてます。レースもどきなので。

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    で、こんなパーツを制作。

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    フロントカウルの目隠しパーツです。バックミラーが無いので。

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    タンクの裏も一応つくりました。多分見えないのですが・・・

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    タンクも接着。シート、タンク、フロントカウルは接着します。取れても見る場所がないので・・・

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    接着乾燥待ち。クラフトボンドでつけてます。なんだかんだで衝撃に一番強いです。

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    フロントカウルにシールドを接着してます。水で溶いたクラフトボンドを流し込んで接着。乾くと結構丈夫です。失敗してもリカバリーが簡単ですし・・・

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    接着しました。が、これが少々問題でした。相変わらずギチギチな設計で塗膜のせいかフロントカウルの位置が少しだけ前に。そのせいでサイドカウルが装着できません。ネジ止めなら無理やりでも行けそうなくらいなのですがピン止めなので厳しい・・・・。接着面を削ってすり合わせを。この段階でやるとは思いませんでした。

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    無事、装着。

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    長かった・・・

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    カウルを外すと、

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    コネクターなどなどが見えます。

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    さらに外すと、エンジンなど。完成したあとのヌルっとしたカウルとメカメカしいエンジン類のコントラストがたまりませんね・・・

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    左側も。バッテリーなども良い感じです。

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    エンジンも塗り分けが良い感じになって安心です。

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    スタンドもついてます。本来はレーシングスタンドだけでもいいんですが・・

    パニガーレ1199も完成しました。しかし制作中にタミヤからパニガーレのレース仕様が発売され、ちょっと凹みましたが・・・ナニワトモアレ・・ギャラリーで終わります。

  • 作る タミヤ DUCATI 1199 PANIGALE S 1/12「その13 完成にむけてですが・・・」

    作る タミヤ DUCATI 1199 PANIGALE S 1/12
    「その13 完成にむけてですが・・・」

    ずいぶん更新が遅れました。リアルな仕事が忙しかったり、寒波で家は大雪に見舞われ雪かきに追われていました。

    しかし、この歳で・・・小学生以来です・・・霜焼けになったのは。雪かき、恐るべしです。

    さっさと始めましょう。

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    メーターです。指定通りデカールを貼ってみます。液晶なので表面はツルツルにしたいです。

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    100均のレジンを盛ってエンビ板で蓋をします。

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    効果後にエンビを剥がせば綺麗な平面の出来上がり・・・・縁が汚いですが・・・

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    整えて・・・あとで塗装します。

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    取り付けました。

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    フロントカウルの内カバーです。キーホールはディテールがなかったのでその辺にあったエッチングパーツを(赤矢印)。空色の矢印箇所はボルトがあるようなのでエッチングパーツで再現。

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    そして、これから接着していくパーツたち。カウルの裏側やライト関係でしょうか。

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    ヘッドライトの光る部分のシルバーに、こいつが色指定されていました。今まで使ったことがなっかったので試しに購入。メタルシルバーという色。

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    大きな注意書き。TS14ブラックってグロスブラックですね。最近のメッキ調塗料と同じ感じで良さそうです。

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    わかりにくい・・・・ですがブラックを塗ってメタルシルバーを。グロスブラックを塗装後2日くらい空けてから塗装してます。が、塗装面積が小さすぎてわからん。

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    まぁキラキラしました。

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    キラキラ・・・さすがタミヤ・・・(意見には個人差が・_・・)

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    実際はこんな感じなのであまり効果はわかりません。形状も複雑のでフィニッシュシートって訳にはいきませんが、本当はあのくらいキラキラしていたいです。

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    ヘッドライトはクラフトボンドでクリアパーツ(レンズ)を貼ります。

    前回までに作っていたスタンドなのですが・・・重みで歪んでしまうことが判明。まぁ、レジンだけなので当たり前っちゃ当たり前ですが・・・

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    ちょっとわかりにくいのですが1.5mmの真鍮線を埋め込みました。CADで3Dプリンターなのでこんな修正もあっという間です。歪んだ時のやばい感でドキドキしてたのは・・・内緒。

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    無事リカバー。

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    真っ直ぐに・・なってます。

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    カウルの裏を艶消しブラックで塗装しておきます。

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    リアのフレームは矢印部にネジ止めする仕様になっていますがネオジム磁石で脱着化に。サイドカバーが取れなくなっちゃうので急遽・・・

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    綺麗に収まります。

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    さぁ、もうちょっとで完成・・・・・・・思ったんですが・・・・・

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    見つけちゃったんですよ・・・・クラックです・・・・マジか・・・・

    ウレタンクリアなのでリカバリが不可能。早速タミヤのサポートにカウル周辺のパーツを注文しました。在庫があればいいんですけど・・・

    思いっきり凹みました。いや凹んでます。

    次回はカウルのやり直しです・・・・・・

  • 作る タミヤ DUCATI 1199 PANIGALE S 1/12「その12 フロント組み立て」

    作る タミヤ DUCATI 1199 PANIGALE S 1/12
    「その12 フロント組み立て」

    今年、最初の投稿です。

    普段は年末年始ということで特別なことはないのですが・・・・引越しして初めて新潟で迎えるため少々勝手が違いました。まぁ買い物の不便さとかお店が有るとか無いとか・・・そんな程度ですが・・・

    今年こそは(毎年言ってますが・・)「月一」で頑張る予定です。

    早速「組み立て編」です

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    組み立ては説明書どおり。自作パーツがありますが変わりません。

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    ステアリングダンパーはこんな感じでついています。

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    もちろん稼働できます。

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    フルに切っても問題なしです。

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    フロントフォークはタミヤ製。これキットに初めからつけませんか?

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    フロント上部。なかなか精密感がでました・・・・

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    リザーブタンクも無事ついています。

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    左ハンドル。

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    タイヤの取り付けはネジからプラパイプに変更。大きな六角は自作してます。

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    右からみたところ。こちらもディテールは実車からそれっぽく作りましたが・・・あまり目立っていません。

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    フロントフェンダーはクラフトボンドで接着。

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    サイドカバーなど次に使うパーツ。

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    ブレーキ。青い矢印は蒲鉾状になったボルト。なので削って追加します。赤い矢印のブレーキチューブが繋がるバンジョーパーツ。金型の向きで仕方ないのですが外側に斜めにつきます。反対側にはゴムキャップ(ブレーキのエア抜きでしょうか?)がついています。

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    こんな感じ。ボルトは自作。バンジョーパーツはスタジオ27製。

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    サイドカバーは取り外し式に。ネオジム磁石を仕込みました。

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    なかなかしっかりつきます。

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    右も大丈夫そうです。

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    結果、リアフレームもネオジムで脱着に。重いものが乗ることもないので良しとしました。しかしあまりにディテールがないので・・・・

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    左サイド。コネクターやコードを追加。実車写真を見ながらそれっぽく。あくまでそれっぽいだけですが・・・

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    右側。こっちも「そっれっぽい」でしょ?

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    装着。

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    だいぶ形になってきました。

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    因みに、バッテリーケースはキットのデカールが地味だったのでカーボンデカールとあまった適当なデカールを貼ってます。

    次回はブレーキとフェンダーの組み付けとメーター製作。もう直ぐ完成ですね・・・多分

  • 作る タミヤ DUCATI 1199 PANIGALE S 1/12「その11 スタンドとフロント」

    作る タミヤ DUCATI 1199 PANIGALE S 1/12
    「その11 スタンドとフロント」

    先にスタンドを完成させましょう。

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    CADで製作しました。これは初期段階。

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    これが最終。3回目です。タイヤはホイールとゴムを別パーツ。キャップ部分もゴムとナットヘッドに別パーツにしてます。

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    PIEROBON製をもとにしてます。ロゴのデカールもあったらいいですが・・・

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    こんな感じで車体につきます。キットのものよりカッコいいでしょ?

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    キャップ部分の拡大。

    これでスタンドは完成。フロント周りへ進みましょう。

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    つかうパーツ。いろいろ手を入れましょう。まずはハンドルバー基部。

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    下がキット、上が自作。

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    側面にスリット状になってます。フロントフォークに取り付ける物みたいですね。

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    赤い矢印はステアリングダンパーの接続基部。右側だけについてます。黄色い矢印にはシャフトの頭が見えているので作ってみました。

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    こんな感じでチラ見できます。

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    リザーブタンクも面白いところに付いていたのでカットして新規に自作しました。ハンドルから金属プレートで付いてます

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    左も自作です。そのハンドルのほうですが・・・・

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    左ハンドル。赤い矢印のスイッチは無かったので追加。黄色矢印のゴムキャップも追加。青い矢印のスイッチもディテールが無かったので追加。紫矢印はホーンのスイッチ、これも土台ごと追加。今回はディテールが少なかったですね。

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    右ハンドル。赤い矢印のゴムキャップを追加。黄色矢印のスイッチはディテールが無かったので追加。

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    ブレーキディスク。赤い矢印のフロートリベットは自作パーツに置き換え。黄色矢印のボルトキャップも置き換えてます。青い矢印のディスクガードはパーツに無いので自作。

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    パーツが概ね揃ったのでいよいよ組み立てましょう。

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    リアのタイヤも接着しておきましょう。

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    右サイドからのキャップ部分はエッチングパーツです。

    今回はここまで。次回はフロントを組み立てましょう。