作る タミヤ ロータスヨーロッパスペシャル 1/24
「その3 ディテールアップパーツとボディ①」

ホビーデザインさんのディテールアップパーツです

箱は薄型のやつですが・・・

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結構充実しています

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薄めのエッチングパーツ。

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こっちはやや薄め。

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ナンバープレートが嬉しいですね・・

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ウイングのフィンは2種類はいってます。

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シートベルトの金具。こんなにいるの?ってくらい入ってます。

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そしてシートベルトがなんと金属。初めて見たかも・・・

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小袋が3袋。

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デカール?メタルシール??

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レジンパーツに・・・ギヤノブが綺麗です。

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説明書。相変わらずザックリですが・・

せっかくなので二台で進行しています・・・上のパーツありとノーマルとで作り比べてみましょうという感じで行きます。どのくらい変わるんでしょうか・・・

もう一つの理由はノーマルはジョンプレイヤースペシャルっぽい例のゴールドラインで作り、もう一台はお馴染みのアレデザインを作りたいからです

ノーマル

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磨いてサフ吹き→2000番磨き→グロスブラック→軽く磨いて(柚肌っぽいところだけですが・・・)→ブルーブラックを3回→デカールまでが上の写真。ブルーブラックは「

ガイアノーツ プレミアムカラーシリーズ GP-09 プリズムブルーブラック」が正式名称。しばらく前に限定で発売され再販もされたのかな?かなり良い色で「これに使って見たかった」常々思っていました。デカールが乾くまで時間待ちです。

で、もう一つの「アレ」です

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白地にラインを入れるのでライン部分をマスキングしてクリアーを吹きます。

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そのご、ライン部分にそってマスキングしてライン部分を剥がして・・・そこでもう一回クリアーを拭いてます。

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そしてレッド。

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はい、お馴染みのこれ。一度はこのカラーを作って見たいですよね・・・。そういう年代ですから。

マスキングは手間ではありますが赤ラインだけ厚くなることを防ぐためとクリア層をつくることではみ出した時のリカバリをしやすくするためです。

ノーマル(キットノーマル)と公道仕様(ディテールアップパーツ入り)のロータスヨーロッパスペシャルの二台で完成を目指しましょう・・・次回はエンジンです

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