作る ハセガワ ヤマハYZR500 OW98 1988 WGP500 Champion 1/12
「その5 エンジン」

エンジンにいきます

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本体とシリンダーケースは接着。キャブは組み立てました。

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とにかく合わせ目消しが大変です・・

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シリンダーケースとの接着部分も隙間が・・

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チャンバーがこの円ダボにつきます。スプリングの止め穴がオミットされていますので・・・

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スリットをいれてプラ板でつくります。金属も考えましたが結局、瞬間接着剤でつけることになるのでプラでも強度は一緒かな・・と。スプリングもそうっと乗っけるように接着すればテンションもかかりませんので。このあと穴を開けて形をととのえます。

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塗装。実車は本体、シリンダーケース、シリンダーヘッドと明るいシルバーになっていくように見えたので一応変えてみましたが・・

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ちょっと見にくですがスプリングのひっかけ金具部分。

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ヘッドのナットはメタリンクグレーにブラック少々で。

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金型の抜きの影響でかまぼこになっていたボルトを付け直しています。

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ナット類はガイアのエナメルピンポイントシルバー。シリンダーケースを本体に取り付けるナットも増設しています。

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ウォッシング。

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クラッチ側。場所やパーツが変わる場所は少しづつ色に変化をつけました。・・・効果が出れば良いですが・・・

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プラグ。ランナーから切り離すときにコードを取り付ける部分を折りました・・・・。0.3mm洋白線に変えました。っていうか細すぎです・・。

ナット(エンジン側)はシルバー。コード側は説明書だとシルバーになっていますが一段落ちた溝にクリーム色のタイラップが正解です。で、溝にタミヤエナメルのデッキタンを薄めて墨入れの要領で流しました。

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キャブ。ウォッシング後。

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写真での下方にある4つ、六角ボルト。マスキングでシルバーに。他のナットは手でエナメルシルバー

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次回はクラッチと電装関連です。フレームも乾いたらデカールを貼っておかないといけませんね

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