エンジンのつづきです

ここもカマボコだったのでナットを埋めます。どうやら大きめの六角ボルトのようです。3Dプリンターで制作しました。

後方からブルーのコード。これも本当は・・・・。まぁいいでしょう。

ヘッドからボックスにチューブがあるので基部ごと制作。

わかりにくいので拡大。

オイルのレベルゲージらしき茶色のチューブも追加。プラだったので切断してチューブを。クリアチューブしかなかったのでクリアブラウンで塗装してます。
これでエンジンが終わりです。作りやすい・・・しかもディテールアップもしやすい・・・。なんでしょうねぇ・・・この安心感は。
フレームへ

これがフレームパーツ。一部カーボンデカールを貼ります。

キットのまま。スタジオ27のパーツがつくので・・・

こんな感じで切断します。

フレームで挟み込むパーツは・・・流石に肉抜きが目立つので埋めます。フレーム自体はコードの配線がいっぱいになるのでそのままで行きます。実際、見えないので良しとします。

接着面のパテ埋めとリア側の接着固定してます。乾燥待ちのあいだにスイングアームも組み立てましょう。

エッチングパーツに置き換わる所をカット。

こんな型紙をつくって0.5mmのプラバンをカット。

サスの通る穴をプラバンで塞ぎます。流石に肉抜きがめだつのパテ埋め。

接着後の肉抜き部分。まだ粗仕上げです・・。

チェーンの通る方は・・・難航しました。資料がなくて「なんちゃって埋め」になってます

フレームも粗仕上げ。
接着面と埋めた場所が仕上がれば塗装。そしてガーボンデカールが始まります。細かいパーツや配線が山のようにあるので・・・結構かかりそうですね

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