カウルからはじめましょう。なんて言っても時間がかかりますから。

接着がいるものを接着。合わせ目を消しましょう。

ラッカーパテで埋めていきます。

ついでにリベットは取ります。

接着がないパーツもパーティングラインを消します。

実車を見ているとこのあたりに違和感。あー厚いのか・・・スリット穴から見える肉厚のせいですね

右が加工前。左が加工後。かなり印象がかわりますね。

ね?、変わってるでしょ??

リアカウルもスリット穴が空いていないので開けます。左はこれから。

合わせ目を消して磨いてリベットを取って・・・サフを吹いたところ。今回はシルバーとブルーメタリックなので下地処理を馬鹿みたいにやりました。800番まで使って磨いてます。

あとから気がつきました。ここも厚い・・・

いいですね。かっこいい。

しかし、タミヤのバイクすごいな・・・。

リアカウルの四角い出っ張り。削ってしまいます。仕上げしにくいので・・・

別パーツにしてます。

網も塗装前に接着してしまいます。

下準備です。指定色のメタリックブルー。中身を横のビンにだしました。

発泡してます。一晩は蓋を開けたまま放置しておきます。以前、蓋をして大変な目に会いました。
相変わらずシンナー不足・・・政府は模型業界には配ってくれないのでしょうね・・・。セリカと935も少しづつ進めています。そろそろ記事にできそうですね・・

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