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  • 作る ITALERI ランチア デルタHFインテグラーレ16V 1/12 「その25 Section 37-39&BODY」

    作る ITALERI ランチア デルタHFインテグラーレ16V 1/12
    「その25 Section 37-39&BODY」

    フロント足回りの制作です

    P6100001

    ロアアームなど接着。ナットなど置き換え、追加だけ。塗り分けしましたが部品を再制作した方がリアルになったかも・・・

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    フロント・・さすがにおもちゃっぽいので作り直しました・・・・

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    フロントに使う再制作したパーツです。ブレーキもブレンボに、ディスクも写真を参考に新規に作っています。

    ボディです。

    砂吹きが終わって乾燥させたのでウレタンクリアを吹きます。1/12だと全てのパーツを一回で拭ききれませんでした。

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    ボンネット。

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    ドア・・・

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    リアゲートとバンパーまで1回目でしました。

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    2回目で本体です。塗装ブースも目一杯ですね・・・・

    次回は足回りの完成を目指します・・・

  • 作る ITALERI ランチア デルタHFインテグラーレ16V 1/12 「その24 Section 31-35,41-42」

    作る ITALERI ランチア デルタHFインテグラーレ16V 1/12
    「その24 Section 31-35,41-42」

    エンジン周りも終盤です

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    使うパーツです。ラジエターになにかのクーラーエアフィルター?にいろいろです。

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    いきなり作り終わってますが・・・網を貼って縁を薄々に。あとはナット頭の追加です。

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    これも網を追加。ターボとの接続部にリングを追加して接着部分をそれっぽくしてます。

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    タワーバーです。今時の車より細いですね。

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    マフラーを繋ぎました。ターボの接続部分にはリングを追加しています。

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    ラジエターです。塗り分けと汚しだけ。

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    ラジエターの裏。プロペラはイエロー。

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    エンジン周りのパイピングです。一応指定通りですが長さが指定のままだとやや長めなので切るつめています。雰囲気だけですね・・・

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    これでシャシーはフロント足回りだけ。もうすぐボディへいけます

  • 作る ITALERI ランチア デルタHFインテグラーレ16V 1/12 「その23 Section 29-30」

    作る ITALERI ランチア デルタHFインテグラーレ16V 1/12
    「その23 Section 29-30」

    説明書のsection30まで進みます。もうすぐシャシ関係は終わり。

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    つかうパーツ。ターボへの接続とエアフィルター?でしょうか・・・

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    で、本体にエンジンを乗せます。エアフィルターの接続部分にはフィニッシュシートのバンドを。

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    下から見たところです。ターボなどチラッと見えます。

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    左タイヤハウスから。細かい塗り分けがメインですが精密度があって良い感じです。大型モデルならではですね。

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    右タイヤハウス側。こんなにタイミングベルトが剥き出しなんでしょうか・・・メカメカしいのはいいですが怪しい感じです。

    P5310006

    正面側。パイピングが完了していないので雑多なかんじです。オイルフィルターには適当なデカールをはってます。ターボの配管は抜きの関係で「面白い」ことになっていたので作り直しています。(写真ではターボから右に伸びているレッド部からブラックの管)。エアフィルターカバーのカーボンはキットのものではなくdecalcasのカーボンタイプ5を使用しています。キットのものより目が細かく黄色よりグリーンに多少降った感じです。

    次回もエンジン周りです。ボディも砂吹きえお進めようと思います

  • 作る ITALERI ランチア デルタHFインテグラーレ16V 1/12 「その22 Section 25-28」

    作る ITALERI ランチア デルタHFインテグラーレ16V 1/12
    「その22 Section 25-28」

    エンジンの制作を進めます

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    細かいなにか・・・。排気?とターボにつながる何かです

    P5260003

    こんなふうに付きます。ひたすら「っぽく」塗り分けます。

    ここまででsection27が終わります。あとタイミングベルト周辺でエンジン本体は終了ですね・・

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    オルタネータ(たぶん・・)はネジ頭を追加しました・・あまりにディテールがなかったので・・

    プーリーがひとつあまりに実車とちがっていたので(写真の右下)だけは作り直しました。あとは写真で確認できる範囲でパイピングをしましょう。次のsectionではエアフィルターを作ってエンジン搭載です。

    細かい塗り分けをするだけでもそこそこ見栄えがするので「良くできたキット」です。イタレリの大物キットは大概「残念な」仕様になっている記憶が多いので少し安心しています。まぁ、一応最新キットなのですよね・・・・

    次回もエンジン周りの続きをいきましょう

  • 作る ITALERI ランチア デルタHFインテグラーレ16V 1/12 「その21 Non section BODY-4」

    作る ITALERI ランチア デルタHFインテグラーレ16V 1/12
    「その21 Non section BODY-4」

    ボディにデカールを貼ります。オプションデカールに変更するところもあります

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    右がキット。左が社外品。これは・・・・替えたいですよね・・・

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    これは屋根に貼るマルティニマーク。縁の金色がメッキっぽくなってます。社外品のマルティニマークはみんなメッキっぽくなってます。

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    マルティニラインをレタッチした後、クリアを吹いた後マークなど貼ってます。

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    ゼッケン4用に貼ってます。

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    ボンネット。

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    リアゲート。

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    ドアです。ゼッケンは4。

    このあとクリアーを砂吹き→ウレタンクリア光沢→磨き→ウレタンクリアフラット(ゼッケン部分とモンテカルロプレートが艶消しです)→窓枠などと進めようと思います。

    次回はエンジンの続きの予定です

  • 作る ITALERI ランチア デルタHFインテグラーレ16V 1/12 「その20 section 22-24」

    作る ITALERI ランチア デルタHFインテグラーレ16V 1/12
    「その20 section 22-24」

    エンジンの制作になります。

    組んでみると見えるかどうか?ですが埋めます

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    こんな所や・・・

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    ここも・・

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    こちら側もです。

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    結構見えそうです・・・が組んでみないとわかりませんね。

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    あとは蒲鉾になってるリベットやナットを置き換えます。

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    ターボのところも。

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    いろんなパーツもナットヘッドを置き換えます。

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    ターボ組み立てます。微妙ですが細かく塗り分けてます。

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    エンジンも塗り分けて・・・組みたてます。

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    メタリックだけでも6色ほど。

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    接着合わせ目消しは本体のオイルパン横だけでした。指定色は怪しいです。写真や資料をみて塗り分けした方が良いです。最後に多少ウエザリングすればもう少し落ち着いた感じになるでしょう・・・

    もう少し細く作り直したい部分もありますが・・・なにより資料が少なくて・・・次回はエンジンの続きとデカール作業にいきましょう。

  • 作る ITALERI ランチア デルタHFインテグラーレ16V 1/12 「その19 Non section BODY-3」

    作る ITALERI ランチア デルタHFインテグラーレ16V 1/12
    「その19 Non section BODY-3」

    風邪を引きました。コロナの影響でお医者様も対応が前と随分変わりました。軽く熱など出したものなら診察室どころか建物に入れないばかりか駐車場で問診して帰宅・・・お気持ちもわかりますが・・・

    余談でした。そんな中だったのでボディのデカールを軽く進めていました。

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    マルティニラインのブルーの部分を貼っていきます。ドアなど別パーツ部分は最初から分かれているので位置決めさえ間違わなければしっかり貼れました。

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    マルティニラインはボンネット、ドア、ボディーの4パーツだけ。レッドだけ塗装は意外に「有り」な気がします。タミヤのポルシェ935を作った時もこのラインで少々手こずりました。そのことを思えば早く綺麗に仕上がる気がします。

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    もっともそのままで全て綺麗にいきません・・ブルーの調色をしてレタッチします。薄いブルーはフィニッシャーズのガルフブルーそのままでいけそうです。濃いブルーはロスマンズブルーに黒をほんの少し。

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    レタッチ後です。まぁ全体で撮影すると「どっかレタッチしたの?」くらいの差です。この後保護用のクリアー→乾燥後クリアー2回目→軽く磨き2000番くらい→もう一回クリアー→デカールの予定です。

    次回こそエンジンにはいりましょう・・・・

  • 作る ITALERI ランチア デルタHFインテグラーレ16V 1/12 「その18 Non section BODY-2」

    作る ITALERI ランチア デルタHFインテグラーレ16V 1/12
    「その18 Non section BODY-2」

    ボディの塗装、つづきです

    ホワイトの塗装。

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    ホワイトはブルーとグレーをほんの少し足した、いわゆるグランプリホワイトです。パーツごと裏面や重なるところをざっと塗ります。その後、組み立て2回ほど塗ります。乾燥後にシンナー多めのクリアーを塗って塗膜の保護と滑らか面を作っておきます。

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    マスキングの準備です。パソコンでマスキングシートをトレースしておきます。

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    カッティングマシンで切り出します。

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    で、マスキング。ドアとボンネットも元の位置あたりにセットして一緒にレッドを塗ります。なるべく色むらにならないように・・・。レッドは比較的ムラが目立つので・・・

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    いっそカットしたマスキングシートをつけて欲しいです・・・

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    レッドはフィニッシャーズのブライトレッドをつかいます。指定色もBrightRedとありましたので。

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    完全に乾く前にマスキングを剥がします。いろいろはみ出していますがデカールを貼ればわからないところばかりなので構いません。よく乾燥させて→2000番くらいで段差を消し→クリアーで保護します。

    そこまでいけばデカールですが・・・次回はエンジンの制作へいきましょう。

  • 作る ITALERI ランチア デルタHFインテグラーレ16V 1/12 「その17 Non section BODY-1」

    作る ITALERI ランチア デルタHFインテグラーレ16V 1/12
    「その17 Non section BODY-1」

    ボディはでかいので、前々から進めていました。

    このキットは面白い趣向でマルティニラインのレッド部分は塗装、ブルーの縞ラインはデカールを使用します。いろんなキットでもあえてデカールを切断して塗装との併用をしている方もいます。キットの仕様として採用されたのは珍しいですね。社外のオプションデカールを使用するのでキットでは作れないゼッケン4番を目指していきます。あと室内にエアーを入れる天井の蓋とフィエールタンク口の蓋は可動させる予定です。

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    まず押しピン跡を埋めます。写真はボンネット。リアゲートなども含め見えそうなところは全て埋めます。

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    ボディに接着するドアのヒンジになるパーツです。これにも大きなピン跡があるので埋めています。

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    仮組み上げ。なかなか迫力があって良いですね・・・さすが1/12スケール。

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    窓枠は0.2mm幅で溝掘しています。立ち上がりに特大のヒケがあります。

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    リアゲートも溝ほり。リアの窓枠はとんでもなく滑らかになっていて一瞬「窓枠がないのか?」と実車の写真を確認したほどです。写真は加工後。

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    燃料蓋の下にあるパーティングライン。おもいっきり段差がありました。このロットだけなのか?・・すでに金型がいかれたのか・・・・わかりませんが新しいキットでは珍しいほどの段差。鬼斬やすりで丁重にライン出しをしました。

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    天井の蓋。あとでヒンジを削って可動用に新造します。フロントの窓枠は溝掘をした後です。窓側のレール?も溝掘をして境目をはっきりさせています。

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    可動部分があるため塗膜を薄くしたいので仮組みの状態でサフを吹きます。

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    1回目の磨き。水研ぎで400番→600番で終わらせます。

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    滑らかに見えてもこうして研ぐと結構歪んでいますね。まぁ成形なのでしかたありませんが・・・

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    ドアの窓枠ですが・・・成形状態か箱詰め時に歪んだか・・・浮いています。下がきちんとはまると上部は浮いてしまい均等な段差ができません。とりあえずドライヤーで温めながら反対側に曲げておきます。ウインドウを接着する時に再調整をできればと思います。

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    この下磨きは2回行いました。最終的にガイアのグレーサフを薄めにして二度吹きして下磨きの終了です。

    ここまでで10日ほどかけています。ほとんどはサフとパテの乾燥時間です。とにかく大きいので乾燥を下準備に時間をかけました。だいたい中途半端にしてあとで痛い目にあっているので・・・・

    次回もボディ制作のつづきにしようかと思います。

  • 作る ITALERI ランチア デルタHFインテグラーレ16V 1/12 「その16 section19-21」

    作る ITALERI ランチア デルタHFインテグラーレ16V 1/12
    「その16 section19-21」

    section19の続きです

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    塗装後です。リアのブレンボはチタン?っぽい塗装でフロントがグレーでした。ナットなど写真をみながら塗装してます。

    P5050004

    シャシーに取り付けます。キット指定のボルトは一種類だけ。あとは真鍮線で繋いでいます。

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    ブレーキホースも追加。だいぶリアルになりました。シャシーへの取り付けがsection20です。

    つづいて21へ進みます。ここではリアの足回りの最後、スタビライザーです。

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    つかうパーツですが・・・型がひどい上によくわからないディテール?です。

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    こんなふうに作り直しました。なんだか足回りは新造パーツばかりになってしまいました。

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    全体像。塗装→接着→ナットやボルトの追加→細かい塗り分けします。

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    こんな感じ。スタビライザーのロッドはレッドの指定でしたが実車写真は中央にグリーン。そして手書きの文字が書かれています。さすがに文字は再現できませんので・・・・

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    スタビライザーの左右の繋ぎもなるべく(写真で読み取れるかぎる・・・)再現してみました。

    これでリアの足回りは終わりです。これからエンジンに入っていきますがボディも磨きの時間を考えるとそろそろ手をつけようかと思います。