思ったよりまだやることがありますね・・・

エキパイ・・・接着跡をパテで埋めます。

見えるかわかりませんが接合部分にボルトを埋めます。サフは梨地吹き。

エアフィルター。網を貼ります。ダクト部分のリング?飛び出しは抜きの関係で軸に対して斜めになっています。しかも数が足りないので削ってからリングを追加。

網は大きめのもの。どっか昔に購入したものを持ってきました。最近「網」って売ってないですよね・・・良い大きさのですが・・・

黒で塗ってますがシルバーの抜け止め金具のあたりはゴム製らしくフラットで。そのほかはグロスです。

エアダクト部分。エンジンに向かう3本(6本?)のダクトの間にある板は実車では別パーツで板金製の板(多分熱対策用でしょうか?)なので縁を薄く削って・・・塗装で別パーツっぽくしましょう。

裏です。下の方の白い部分はプラ棒を接着してます。ここは肉抜きの穴ですが見えそうだったので埋めておきます。

エキパイをつけてエアダクトをつけます。

ラジエターホースもつけます。センサーコードも追加。

燃料噴射装置からのラインもエアダクトにつけます。ちょっとライン取りがおかしくなってます。改めて実車資料を見ると・・・そこじゃない所を通ってました・・・

網の部分を接着。

ラジエターホースからエアダクトに繋がるライン。どうもオイルクーラーのオイルラインのようですね。追加します。ラジエターホースの基部はもう少し細い(小さい?)ようでした・・。

オイルの予備タンク(と、思われます)。

ラジエターに繋がるラインを追加。

エンジンからラジエターに戻るライン(矢印)も追加。

最後にラジエター前面から予備タンクへのラインを追加・・・これでラジエター周りのチューブはつながりました。
エンジンルームの前に燃料タンクへいきます。タンクの周りには燃料ポンプにキャップ、それに合わせたトランクルームの細工、燃料ホース・・あと再現できればハンドブレーキのライン・・・・と思ってます
時間のかかったわりに一見、変わり映えしない進み方ですね・・写真だと大きめですが実際は・・・まぁ、地道に進めましょう。

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