投稿者: hs299

  • 作る タミヤ Tyrrell P34 1977 Monaco GP 1/20「その3 デカールとエンジン」

    作る タミヤ Tyrrell P34 1977 Monaco GP 1/20
    「その3 デカールとエンジン」

    カーモデル、特にレースカーの見どころの一つはデカール(と、思ってます)。

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    タミヤのデカールの貼りやすさ・・・今回は非常に優秀でした。

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    コックピットカウルは前後固定して・・・

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    少々乾いてから切断。一気にテンションが上がります。なんか、もう、できた気分・・・・(笑)

    乾燥待ちにエンジンの組み立てにいきましょう。

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    使うパーツ。

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    結構なパーティングラインです。

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    指定色で塗って・・・組んで・・・コードは細い物に交換してます。

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    FORD文字のはいったヘッド。コードを直接、差し込むだけでしたが流石に変な感じだったので、座を自作。なかなかそれっぽい。

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    ブレーキディスク用のエアベントでしょうか・・・穴が塞がっていたので開口。思ったより大変でした・・

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    足回りも組み立て。実車写真を見ながら塗り分けです。

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    墨入れとドライブラシをしています。

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    マフラーをつけて、ザックリ完成です。

    次回はシャシーとクリアー塗装の予定です。

  • 作る アオシマ ホンダ DREAM CB750 Four ’69 K0 1/12「その13 完成へ」

    作る アオシマ ホンダ DREAM CB750 Four ’69 K0 1/12
    「その13 完成へ」

    いよいよ今回で完成です。タンクの塗装で時間がかかりました・・・いえ、塗装のやり直しでした・・・

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    ここまで組み上がっていました。

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    あとはこれだけ。

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    ヘッドライト。クラフトボンドで固定。

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    タンデム用のステップ。ゴム部分は白で軽くウェザリングしてます。

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    右側。

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    タンク。フィエールキャップはメッキのまま。サイドのロゴとカブにメッキのラインを接着中です。タンク自体はデカールを貼った後、ラッカークリアーを3回→磨き→もう一回クリアー→コンパウンド。デカールが薄い方だったので磨きも楽でした。ここで磨きすぎてデカールを取り寄せて・・・やり直していましたが・・・・

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    タンクの右側。私の場合、CB750ってこの色のイメージが強いんですが他なお方はどうなんでしょう?。

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    ハンドル。実は少しだけハンドルの長さを詰めました。あまりに幅広な気がして・・・。

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    アクセルワイヤーやブレーキなどパイピングも終了。ウインカーはクラフトボンドです。

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    左サイド。シートとタンクもクラフトボンドで固定。

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    バックミラーです。指紋の拭き忘れ・・・。ミラーとステーの接着部分があまりに細くて瞬間接着剤で固定しました。それでも不安です。

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    リアウインカーもクラフトボンド。シートの後方にデカールを貼って・・・・終了です

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    メッキが多すぎです。

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    スポークが細くなっただけでも精密感がアップで良い感じです。最後にギャラリー撮影で完了です。

    今回制作したアオシマのCB750K0。メーカーのチョイスに・・・その英断に正直驚きました。750自体タミヤの1/6くらいしか、まともな(流通って意味でも・・・)キットがありませんでした。まさか2000年を超えて新作で発売されると思いませんでした。11月に発売されるワイルドセブン仕様も楽しみです。買うだろうな・・・

    きっとアオシマさんもK1にK2とキット化していきますよね。楽しみです。

  • 作る タミヤ U.S.2 1/2TON  6×6 AIRFIELD FUEL TRUCK 1/48「その2 組み立てます」

    作る タミヤ U.S.2 1/2
    TON 6×6 AIRFIELD FUEL TRUCK 1/48「その2 組み立てます」

    サクサクいきましょう。

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    フレームなどはパーティングラインが結構大きいのでかなり削りました。

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    タイヤもパーティングラインを消します。接着はしてません。

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    キャビン側。ドアは運転席側は開けたいので接着しません。ドアは接着面がないので0.3mmの真鍮線で繋ぐ予定。

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    あとはタンクですね。

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    ノズルやホース置き場はアルミ色で。

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    タンクは扉を開けた状態で接着。

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    ドアもつけてみましょう。

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    並べてみましょう。こんなイメージで考えていますが・・・・いいっすね。

    次回は塗装。小さいと早いですね・・・

  • 作る タミヤ U.S.2 1/2TON  6×6 AIRFIELD FUEL TRUCK 1/48「その1 開封」

    作る タミヤ U.S.2 1/2
    TON 6×6 AIRFIELD FUEL TRUCK 1/48「その1 開封」

    カーモデルといえばカーモデルですが・・・

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    お手付きするのはこれ。飛行機を作るのですからお隣に鎮座するのは・・・そう車。それでこれをチョイスしました。

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    Aランナー。これは2枚入ってます。しかし全体的に「小さい」感があります。ミニタリーって1/35の感覚があるからでしょうね・・・

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    フレームなど。ドライバーのフィギュアが付いています。

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    小さい・・・これ、塗れるんでしょうか?

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    ボディなど。小ぶりなだけで精密感が感じられるのは不思議・・・

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    フィギュアなど

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    クリアパーツ。相変わらず綺麗な透明・・・綺麗な透明って変ですが外国製のキットを触っていると素直な感想。

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    給油ホース。

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    説明書です。まあ、安定なタミヤクオリティーですね。

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    こんな感じでヴァリエーションが組めます。

    が、そこはそれ。空軍では無い仕様にしましょう。時代的にあってるのか知りませんが民間飛行機の横でお似合いになるようにしたいですね・・・

    適当にいきます・・・

  • 作る タミヤ VOLKSWAGEN GOLF RACING Group 2 1/24「その8 ギャラリー」

    作る タミヤ VOLKSWAGEN GOLF RACING Group 2 1/24
    「その8 ギャラリー」

    ギャラリーです。このトリコロールは・・・リベンジできました。小さい頃、諦めてただの黄色いゴルフになってしまいました。古いキットは懐かしい気分も味わえる機会でもありますよね・・・

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    今回はウレタンクリアです

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    しかしデカールのスケスケは、なんとも・・・・

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    細かい自作パーツも上手くリアルっぽくなってくれました。

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    ロゴプレートも一体化されていたので別パーツに

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    ライトはクリアパーツ化。最近の3Dプリンターはすごいですね・・

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    タイヤも3Dプリンターで自作。ナットも別パーツに、2ピース化で綺麗に色が分かれてます。

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    ワイパーも別パーツに。ワイパーの一体化の模型なんて最近見た事ありませんでした。

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    塗り分け、大変でした。

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    バックミラーにはフィニッシュシートです。内装は・・・見えませんね・・・

    小型ハッチバックのレーサーの先駆けとも言えるゴルフGr2。車体重量800キロで173馬力、ヨーロッパで多くのレースで愛されていました。・・・しかしタミヤは、なんでこれをチョイスしたんでしょうね。

  • 作る タミヤ Tyrrell P34 1977 Monaco GP 1/20「その2 ボディ」

    作る タミヤ Tyrrell P34 1977 Monaco GP 1/20
    「その2 ボディ」

    このキット、元々は小学生でも作れるモーターライズキットでした。今のF1キットに比べると「ガッチリ」と「おもちゃ」ぽくなってます。良い意味で制作しやすいとも・・・。パーツ数も少なく良くまとめられています。丈夫に出来上がるようになった分精密さにはかけますが・・・

    そんな事を思いながらのボディ制作です。

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    大きなヒケにパテをゴッソリ盛っています。接着後にも・・

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    ボディのステサフ後にペーパーを。フロント先端部など縁が甘いのですがエアインテークなど作り直しも無理なので、少し面を追い込んでいます。あと意外に厚みがあるせいか小さなヒケも多く全体に磨き込まないといけないです。

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    意外に歪んでいます・・・

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    サイドは平面にするのが大変・・

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    ウイングステー。押しピン跡を埋めて平面に。

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    翼端板の内側。押しピンを埋めます。見えないかなろも思ったのですが・・・

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    ウイングはかなり段差が出ます。金やすりで思いっきり整えてから紙やすりで仕上げています。

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    コクピットカウル。新規パーツですね。結構歪んでいました。

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    塗装前にウイングは接着。乾くまで真鍮ブロックで押さえています。このブロック、町工場で垂直度0.01以内の精度で作った物。正直オーバースペック・・・

    この後、サフ磨きを2度ほどやってブルーとホワイトを塗装しました・・・写真が無くなってしまいました。なんで?

    ブルーはバルケッタのタイレルブルー、ホワイトは自作のグランプリホワイト。乾燥後にデカールをはりましょう。

    さて、実車のはなし・・・

    「カスタムビルド&レストア WATAHIKI」さんの代表様が実写を保有されているという話なのですが・・・実際には実写ではなく自作したタイレルP34なのですが・・・・。1976年の姿を再現し妙高ヒルクライムを疾走する姿がYouTubeでみられます。我々モデラーの夢を実車で実現するそのバイタリティと言うか「愛」を感じますね・・・

    興味があるかたはご覧になってくださいませ。感動ですよ、あのP34が走る姿は。

  • 作る タミヤ Tyrrell P34 1977 Monaco GP 1/20「その1 開封」

    作る タミヤ Tyrrell P34 1977 Monaco GP 1/20
    「その1 開封」

    ノスタルジックシリーズの第3弾です!・・・なんて、シリーズはないのですが言いたくなるわけです。少年時代に一度は作った・・・もしくは手にしたタイレル6輪。そしてタミヤのプラモデルでF1を知った方も多いのではないですか?(私もです)。まさにバイブルモデルとも言えるキット。

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    当時は日本グランプリの車体が全てブルーのキットですが・・・・色違いと新しいランナー付きで再販されたものです。

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    車体。

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    シャシーとカウル。シートとカウルは使いませんね。

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    これが新しいランナー。シートとリアウイングの翼端板が形状違いではいってますね。

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    しかし、これをCAD無しで作るのですから頭が下がります・・・

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    フロント足回りですね。

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    エンジン。当時はエンジンを組み立てる行為だけで舞い上がったものです(笑)。

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    ドライバーですね。

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    メッキパーツ。右が新規ランナーかな?

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    タイヤなど。

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    デカール。再販キットなのでデカールは綺麗です。

    本当はトランスキットのベースにしたりアップグレードパーツを使ってそこそこ作りこもうかと持って購入したのですが、すでに世のなかにタイレル6輪のキット類が手に入りません(あまりにバカ高い金額ならわかりませんが・・・)。

    仕方ないので少年時代のリベンジで素組です。きちんと塗ってあげれば見栄えのするキットです(たぶん・・・)。

  • 作る DORA WINGS Lockheed Vega 5C 1/48「その4 機体完成」

    作る DORA WINGS Lockheed Vega 5C 1/48
    「その4 機体完成」

    機体、足回りに行きます。

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    ランディングギアはサイドからと下から2本で支えます。下からの2本の支柱を取り付ける部分が写真のパーツ。ディテールかと思ったほどのヒケがあります。

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    パテで埋めて機体に。

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    位置は決めやすいのですが接着がしにくい・・・手が3本ほしい・・

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    風防も接着。サイドの後方に隙間ができたのでプラ棒で埋めてあります。

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    エンジンをマスキングして機体に接着します。細い5本の支柱だけで接着するのですが・・・案外位置も強度もありました。

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    ラダーやフラップも接着。これで機体は終了です。塗装にはいれますね。

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    小物も進めます。これはエンジン下に出る排気管。

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    穴だけ深くしておきます。見えないですが・・・・

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    プロペラです・・・・これ形状が??なんですよね・・・

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    これが箱絵。センターに飛び出しているんです・・・しかも左右に四角い飛び出し(多分プロペラと軸を止める大きなネジがある座と思われます)が実機写真でもみられます。

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    気がついちゃったので自作。

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    塗っておきます。先端のトリコロールはデカールもあったのですが・・・塗った方が早かったので・・・

    機体は薄いサフを全体に吹いて800番やすりを軽く当てておきました。現用戦闘機みたいな汚れも無いしセスナなどの民間小型機はツヤツヤ仕上げが普通です。そこそこツヤありで仕上げようと思っています。

    次回は本塗装へ入っていきます

  • 作る タミヤ VOLKSWAGEN GOLF RACING Group 2 1/24「その7 完成しました」

    作る タミヤ VOLKSWAGEN GOLF RACING Group 2 1/24
    「その7 完成しました」

    タミヤのサポートに部品請求しました。結局折れたウインドウパーツは諦めました・・・・

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    再販していたおかげですね。

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    ウインドウはちょっとだけ合いません。クランプでおさえます・・・・

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    フロント。ライトはメッキパーツを作り直したクリアパーツで。なかなかリアルになりました。

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    リアのライトも作り直し。適度な四角のクリアパーツで・・・適度ではなくテキトーな感じ。

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    ちゃんと3色のリアランプになりました。リアのロゴも追加。

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    VWロゴプレートもランプもクラフトボンドで接着してます。

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    ドアハンドルにドアミラーも接着。

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    サイドミラーにはフィニッシュシートのミラーをパンチで抜いて貼ってます。

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    消化器はフィニッシュシートを貼ってバンドを再現。ワイパーも作り直したものです。

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    完成です。

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    完成です。

    このキット、当時この形に作ること(このカラーリングです)ができませんでした。そういう意味ではリベンジですね。自作パーツも結構作りましたし・・・楽しかったです。

    ギャラリー撮影で終了です。

  • 作る DORA WINGS Lockheed Vega 5C 1/48「その3 機体の組み立てです」

    作る DORA WINGS Lockheed Vega 5C 1/48
    「その3 機体の組み立てです」

    ボディが接着できたのでウイングへ

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    主翼の裏面はパテ埋めしないといけません

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    接着面ですが段差も大きい・・・ので、パテの量が・・・おおいですね。

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    先端も・・

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    主翼も中央はコックピットの内壁もあります。ここも段差が激しいのでパテ。

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    水研ぎまでしました。といっても、まずは600番まで。

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    主翼を磨いている間に尾翼も機体に接着。素晴らしく合いが悪いです。接着面にダボがあるのですが、これを信じると微妙に下面だけ段差ができます。どうも羽が厚すぎるようです。結局、接着面のダボを削り取って真鍮線を埋め込みました。厚みも削って合わせています。それでもパテは使うんですが・・・

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    磨き終わり。仕上げに表面を整えるため薄めのサフを吹きます。

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    エボ・・エヴォを1:3ほど薄めてつかっています。

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    主翼にクレーン用の金具をつけます。エッチングです。

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    0.1mmのカットソーで溝を切り直して接着。

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    主翼裏にも。貼り線用でしょうか?

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    主翼の接着。コックピットの背面で位置が概ね決まるので水平出しは機体の接着面を綺麗にすればあっさり出ました。

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    コックピットの計器板が少しだけ見えます・・・風防がついたら見えませんな・・・

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    主翼との接着面にもパテ。機体の窓にはキット付属のマスキングシートが貼ってあります。

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    今のところ順調ですね。次回、足回りと小物へ行きましょう。