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  • 作る ハセガワ マツダサバンナRX7 デイトナ 1/24「その5 完成」

    作る ハセガワ マツダサバンナRX7 デイトナ 1/24
    「その5 完成」

    一月の中頃、やっとパーツが届きました。パーツ請求ってですが・・・郵便為替か代引きおんりーなんですよね。タミヤはそこに「タミヤカード」払いが追加されます。今時、郵便為替ってなんなんだろうとか思います。メーカーの通販サイトではもちろん普通にクレジットカード等使えますがパーツだけ・・・・

    できれば普通に通販できると嬉しいんですよね。代引きだと家にいないといけないし郵便為替だと思いの外面倒でした。

    さて、パーツも届いたので再開してました。

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    フロントガラスと助手席側のウインドウは水で薄めたクラフトボンドで接着。

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    届いたパーツはリトラクタブルライト。色合わせとかが面倒・・・で苦労するよりもカーボンにしようとデカールにしました。

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    ワイパー、キルスイッチ、ボンピンなど接着。

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    リアはフュエールキャップ。

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    リアウインドウに・・・なんのスイッチ?レバー?わかりませんが接着。

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    いよいよ完成です。いよいよって事もないですが・・・

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    アンテナです。

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    ホイールボルトが一個、取れてました。

    完成です。

    実にRX7って初期のこのタイプが好きです。なにせリトラクタブルですよ・・・もう、それだけで最高です。しかも丸目。実車を見てきた世代の方は覚えておられるでしょう。「低っ!」って思わず叫ぶ車でした。しかも「狭っ!」ってほど狭いです。こんな車(個性的なって意味で)を今でも出して欲しいですね。

    旧車は作っていて楽しいです・・・・あとはギャラリーです

  • 作る ハセガワ マツダサバンナRX7 デイトナ 1/24「その4 部品紛失・・」

    作る ハセガワ マツダサバンナRX7 デイトナ 1/24
    「その4 部品紛失・・」

    RX7の制作です。まずはボディです。

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    フェンダーの止めピン穴が開けてあるのでピン打ち。

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    虫ピン00番です。

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    ちょっと大きめですが。

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    窓枠。マスキングをして塗ってます。

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    リアウインドウ。裏からマスキングをしてブラック。

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    ボディの室内になる部分を黒で。リアのウインドウも接着しました。クラフトボンドを薄めて流し込んでます。

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    で、ここでライトのボディになる部分。リトラクタブルで動くところが・・・無くしました。何でないのでしょうか・・・部品請求出しました。800円です。

    気を取り直してシャシー方面に。

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    コクピットはバスタブ型です。指定通り組んで塗装。

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    シートはデカール指定。なんだかこれだけ市販車っぽいです・・・。もともとバケットシートでしたからいいのか。

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    室内に接着。

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    ダッシュボードのメーター類はデカールを貼ってクリアレジンでコーティングしてあります。

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    ハンドルなど接着したらシャシーに接着。

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    今回は指定どおりで何もしてません。なんだか十分感じ・・・

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    タイヤにブリヂストンデカール。あとで艶消しを吹きます。

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    ホイールの色が気に入らなくて塗り直ししました。このくらい金色っぽくていいかなぁ・・・

    はい、久しぶりのRX7でした。あとは部品が届くまで手付かずですね。本当は完成させての記事かなぁと思っていたのですが・・・。年末、今年最後の記事が「部品紛失」とは・・・。来年こそ新しいことをしようと画策しております。頑張ろう・・・

    たびたびのぞいてくださっている方がいて驚きと感謝です。来年は良い年になるといいのですが・・・よくなる見込みも・・・・少しでも良い年が迎えられますように。

  • 作る ハセガワ マツダサバンナRX7 デイトナ 1/24「その3 シャシーなど」

    作る ハセガワ マツダサバンナRX7 デイトナ 1/24
    「その3 シャシーなど」

    久しぶりの更新です・・・・・

    下回りを作っていきます。

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    マフラーですが・・・パテで合わせ目を消します

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    シャシーの下部はエンジン部分をマスキングをして塗り分けます。

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    これが下回りのパーツ。

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    こんな感じ。

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    タイヤは作り直します。

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    ボルトも別パーツにしてます。

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    組み立て後。

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    タイヤをつけてボディも乗せてみました

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    フロント。

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    リアです。

    次は内装ですね。暇な時だけぼちぼち進めます。

  • 作る ハセガワ マツダサバンナRX7 デイトナ 1/24「その2 ボディ」

    作る ハセガワ マツダサバンナRX7 デイトナ 1/24
    「その2 ボディ」

    ともかく・・ボディからいきます。

    ホワイトに濃淡のグリーンのカラーリングはデカールが付いてはいますが・・・マスキングで塗装する予定です。ホワイトは自作のグランプリホワイト、濃い方のグリーンはフィニッシャーズのピュアグリーン、薄い方はバルケッタのGPライムグリーン。

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    まずはボディ裏にあるカットラインでカットします。

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    リア側。

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    ボディカラーに塗装するパーツ。

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    ウイングの裏はパテ盛りします。ここは目立ちますね。

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    フェンダー類を接着。カットラインのR頂点とフェンダーのR頂点を合わせます・・・くらいしか位置決めができませんね・・・

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    サフです。ステサフですが・・・2回、磨いて吹きます。

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    グランプリホワイトで全体を塗装。ちなみにフェンダーのリベットはカットして穴を開けてあります。

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    1回目のマスキングで濃いグリーンを。

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    こんな感じ。細かいところはあとで補修しましょう。

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    薄いグリーンとの隙間を均一にするために0.5mmのマスキングテープを貼って・・・マスキングしていきます。

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    薄いグリーン。

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    細かい修正した後デカールです。

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    デカールトレーを使ってますが・・・相変わらず便利です。

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    デカールを貼ると一気にテンションがあがりますね・・・

    各工程の間はしっかり乾燥時間をとっています。次はクリアー吹きとシャシーですね。

  • 作る ハセガワ マツダサバンナRX7 デイトナ 1/24「その1 開封」

    作る ハセガワ マツダサバンナRX7 デイトナ 1/24
    「その1 開封」

    発売されてだいぶ経ちます。たしか3年くらい前でしょうか・・・

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    RX7のデイトナクラス優勝車です。アオシマからも発売されてますが少々オーバーフェンダーが大袈裟すぎてハセガワを選んだ次第です。

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    プロポーションキットでボンネットもドアも開きません。まぁ、飾っている分にはいいのかなぁ・・

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    ボディです。いかにもバリエーションキットを前提な設計です。しかし相変わらず細かいところまで出来ているハセガワ製です。

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    ドアキーもそうですがきちんと鍵穴の縦線まで掘ってあります。

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    リベットはにする予定。

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    市販車用ではないランナー。新規金型部品です。

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    こっちは市販車と共通パーツですね・・・

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    全体的にディテールが細かい感じです。

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    シャシーなどなど。

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    こっちは室内関連。ドアパネルあっさりなかんじです・・・

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    メッキパーツ。

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    クリアパーツはとても綺麗です。軽く磨いて艶出しすればOKな感じです。

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    ドアウインドは別パーツ。

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    ウインドウ用マスキングシート付き。

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    網はドア窓につけます。針金はアンテナ用。

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    デカール。カルトグラフではありません・・・カルトならいいのに・・・

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    説明書にはRX7のことがメインに書かれていますが・・・デイトナの件は一言だけ。なんとも寂しい感じでした。しかもこの一文マツダのサイトの丸パクリという珍しいものでした・・・せっかくなので少し掘り下げて欲しい物です。この説明書を読んじゃうところが「模型少年(元)」なんですよ。

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    最近は動画へのQRコードもついています。これでデカールは上手に貼れちゃいますね・・・・

    ちなみにマツダサイトの元分です

    「

    初 代〈RX-7〉は、モータースポーツでの活躍も目覚しく、79年のアメリカ・デイトナ24時間レースでは、初参戦でクラス優勝という快挙を成し遂げ、ライバルとなる日産フェアレディ240Zや、ポルシェ911と競い合いながら、アメリカで多くの戦績を残している。」

    ところで・・・アオシマからもデイトナ仕様が出ているのですがリアフェンダーの大きさが結構違っています。ハセガワのほうが横幅がせまくRX7前期の感じが出ているように思います。アオシマのは後期っぽく幅が大きいように・・・。実写の写真をいろいろ見る限り、「こいつはハセガワで作ろう」と・・・(意見には個人差があります)。

    あとは何のせいかわかりませんがデカールが一つありません・・・というかただの四角い枠だけになっています。

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    この51番です。Winstonなんですが・・・タバコだからでしょうかねぇ・・・。これも考えないといけないですね。

    テレビCMでRX7を見た時(リアルタイムでみましたよ)驚いた物です。国産市販車でリトラクタブルライトが登場ですよ。スーパーカーでしか見たことない物が・・・いやー「衝撃」でした。しかも「緑色」ですよ!・・・というびっくりな車でした。街で実車を見かけた時は「いつか乗りたい」車に昇格した物です。

    昭和の車 第二弾はサバンナを製作していこうと思います。基本はストレート組ですがあまりに気になるところだけはてを入れようかと・・・

  • 作る タミヤ VOLKSWAGEN GOLF RACING Group 2 1/24「その8 ギャラリー」

    作る タミヤ VOLKSWAGEN GOLF RACING Group 2 1/24
    「その8 ギャラリー」

    ギャラリーです。このトリコロールは・・・リベンジできました。小さい頃、諦めてただの黄色いゴルフになってしまいました。古いキットは懐かしい気分も味わえる機会でもありますよね・・・

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    今回はウレタンクリアです

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    しかしデカールのスケスケは、なんとも・・・・

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    細かい自作パーツも上手くリアルっぽくなってくれました。

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    ロゴプレートも一体化されていたので別パーツに

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    ライトはクリアパーツ化。最近の3Dプリンターはすごいですね・・

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    タイヤも3Dプリンターで自作。ナットも別パーツに、2ピース化で綺麗に色が分かれてます。

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    ワイパーも別パーツに。ワイパーの一体化の模型なんて最近見た事ありませんでした。

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    塗り分け、大変でした。

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    バックミラーにはフィニッシュシートです。内装は・・・見えませんね・・・

    小型ハッチバックのレーサーの先駆けとも言えるゴルフGr2。車体重量800キロで173馬力、ヨーロッパで多くのレースで愛されていました。・・・しかしタミヤは、なんでこれをチョイスしたんでしょうね。

  • 作る タミヤ VOLKSWAGEN GOLF RACING Group 2 1/24「その7 完成しました」

    作る タミヤ VOLKSWAGEN GOLF RACING Group 2 1/24
    「その7 完成しました」

    タミヤのサポートに部品請求しました。結局折れたウインドウパーツは諦めました・・・・

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    再販していたおかげですね。

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    ウインドウはちょっとだけ合いません。クランプでおさえます・・・・

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    フロント。ライトはメッキパーツを作り直したクリアパーツで。なかなかリアルになりました。

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    リアのライトも作り直し。適度な四角のクリアパーツで・・・適度ではなくテキトーな感じ。

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    ちゃんと3色のリアランプになりました。リアのロゴも追加。

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    VWロゴプレートもランプもクラフトボンドで接着してます。

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    ドアハンドルにドアミラーも接着。

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    サイドミラーにはフィニッシュシートのミラーをパンチで抜いて貼ってます。

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    消化器はフィニッシュシートを貼ってバンドを再現。ワイパーも作り直したものです。

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    完成です。

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    完成です。

    このキット、当時この形に作ること(このカラーリングです)ができませんでした。そういう意味ではリベンジですね。自作パーツも結構作りましたし・・・楽しかったです。

    ギャラリー撮影で終了です。

  • 作る ユニオン Ferrari 512S 1/24「その8 ギャラリー」

    作る ユニオン Ferrari 512S 1/24
    「その8 ギャラリー」

    ギャラリーです。

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    自作のタイヤとデカール

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    内装もほとんど見えませんね

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    上部ボックス・・・曲がってます・・・ここで気がつきました

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    オープン。

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    次回は(次回があればですが・・・)もう少し手を入れようかと思います。

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    しかし・・・かっこいい。

    512Sのキットはこれ(現在はフジミで販売・・・しかしほぼ@絶版)以外はモデルファクトリーヒロさんの

    バカ

    高額な(失礼)1/12くらいしか思い当たりません。たまに中古で見かけても転売かよって値段です。ミニカーには素晴らしいものも多いのですが・・・そうの意味では不遇ですよね・・

    ぜひ917を並べてみたいですね・・・・

    制作記事などのまとめサイト「

    299WORKS

    」でもまとめています

  • 作る ユニオン Ferrari 512S 1/24「その7 完成です」

    作る ユニオン Ferrari 512S 1/24
    「その7 完成です」

    完成まで・・・一応の完成です

    いろいろ思うところもありますが・・・・

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    細かい塗り分けです。ボディの厚みが気になります。クリアパーツの厚みも気になります。そこでライト周りの塗り分けをこんな感じで・・・

    塗り分け説明

    わかりにくいですが・・・飛行機の模型などでクリアパーツの厚みが気になる時、端面にブラックを塗装して反射をコントロールして「いかにも」薄いように見せることがあります。それをイメージしてみたんですが・・・

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    思ったよりうまい感じになってくれました。

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    リアのランプ。ブレーキランプですかね・・・。クリアパーツの裏にドーナッツ状のフィニッシュシートを貼ります。そして表からクリアーレッド。

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    ベースはブラックっぽかったので艶消しの黒シートを長丸でカット(カッティングマシンです)。ボディに張り込みます

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    で、ランプ部分完成。あまりキラキラしないようにしました。

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    リアとボディの接続部・・・なんとも怪しい感じです。一から作り直せばよかったと後で思うのですが・・・

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    シャシーと接着。これはもう力技でした。

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    仮組していてもこれです。

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    こっちも・・・どうも原因はヒンジの遊び。どうにもなりませんな・・・

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    後ろから。しかしかっこいい!

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    ただの白デカールを円形に切っておきます。

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    コンパスだと中心に穴が空いちゃうので今回使ったのはこれ。サイズ出しは面倒ですが綺麗に切れます。

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    最後のデカールです。ベースに先ほどの白デカールを貼ってその上にゼッケンデカールを貼ってます。色が透けないので良い感じです。

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    ルマン仕様はこれがバックミラーだそうです・・・・どうやって見るんだ?

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    こんな感じで開きます。ロッドは・・・なんかシルバーでは味気ないので適当に塗ってみました。

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    隙間が気になるので開けて飾って「完成」だ・・・

    一応の完成です。「キットのままでも十分楽しい、かっこいいぞ」的な目論見で旧キットを作ってみましたがいかがでしょうか・・・・。ま、結局マフラーなんか自作しちゃいましたが、リアボンネットは完全に作り直して・・か接着をお すすめします。次回、作る機会があれば(たぶん無いな・・・)ボディだけでもガッツリ作りたいですね。

    実車の経緯など見るとあまり花々しい経歴はありません。時代と時間、何よりポルシェ917というライバル(強豪すぎ!)にあった不運だらけの歴史でした。個人的には330Pなどのデザインより512の方がすきなんですけどね。どこかのメーカーでキチンとしたの出してくれませんかね・・・・

    ギャラリーを撮影して521Sも終わりです。

    制作記事などのまとめサイト「

    299WORKS

    」でもまとめています

  • 作る タミヤ VOLKSWAGEN GOLF RACING Group 2 1/24「その6 シャシーなど」

    作る タミヤ VOLKSWAGEN GOLF RACING Group 2 1/24
    「その6 シャシーなど」

    ボディが磨き終わったのでシャシーに進んでいきます。

    モーターライズですので、非常に質素な作りです

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    ざっくり組んでアルミっぽい色と埃っぽい色(サンドイエロー)で汚しておきました。ボディが乗れば全く見えないのでこのくらい汚していてもちょうど良い感じになります(意見には個人差があります・・・)

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    サイドからでるマフラー。あまりに縁が太く「マフラー?」な感じだったので自作。

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    縁が薄くなったでしょ?。タイヤも装着。なかなか渋い金色でかっこいいです(意見には・・・)

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    あとはハンドルだけです。

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    乗せてみました。この時代はおおらかな感じでしたよね。レーシングマシンも町工場な匂いがあって、とても夢があった気がします。

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    それにしてもデカールのスケスケ感はきになりますよね・・・

    あとはボディの小物で終了ですね。割れていたウインドウパーツ・・・タミヤに聞いてみましょう。アフターパーツがあればいいのですが・・・