作る ハセガワ ヤマハYZR500 OW98 1988 WGP500 Champion 1/12
「その16 フロント周り終了〜カウル仮組み」

グリップですが・・・

結局、3Dプリンターで作り直しました

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へんにディテールにこだわったおかげで、データが重くなりました・・・。しょぼいPCでは厳しかったですね・・・

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右ハンドル。スロットケーブルの基部は真鍮パイプとアルミパイプで作り直しました。

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左ハンドル。グリップを交換しただけです。

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塗装。

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ハンドルの接着とハンドルにつながるパイピングをしました・・。どうしてもパイプサイズの問題で、オーバースケールになってしまいます。すきり取り回しがきかず重い感じになってきますね。

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右。

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ブレーキホース。

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なんか、ハンドルが下向きになっちゃいましたか?

なんとかカウルをつけてみることができそうです。思ったよりコード類が多くて心配です。

装着にもコツが入りそうですが・・・うまいこといってくれるといいんですが・・

装着

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うむ、一見良さそう?でしょうか・・・

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左側が隙間がありますね・・・どこがわるいんだろう?

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なんかハンドルの位置がおかしいです。なんだこれ??

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右のサイドカウルがステーに収まってません。あ〜ケーブルに押されてしっかりはいっていませんね・・・

実は左も電装関連のコードが厚くなってしまいアンダーカウルがハマらなかったりで写真のようにカウルが装着できるまで難航していました。

内部のディテールアップをしたおかげでカウルがはまらない・・・って、なんだか微妙な気分です。

さてこれからカウルの微調整です。先が思いやられます。もっともここさえ乗り切れば攻略したも同然です・・・頑張りましょう

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