投稿者: hs299

  • 作る DORA WINGS Lockheed Vega 5C 1/48「その6 塗装やデカール、完成です」

    作る DORA WINGS Lockheed Vega 5C 1/48
    「その6 塗装やデカール、完成です」

    だいぶ前に完成していました

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    ランディング。2色のかわったラインはマスキングで塗装で。デカールは無理でした・・・。機首というかエンジンフード?水色は塗装で、濃いブルーはデカールです。なかなか上手にいきました。

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    プロペラはデカールで。翼ライトは・・・キットのままですが作り直したほうが良かったように思います。しかし思ったよりキャノピーが曇ってしまった・・・。

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    翼の識別デカールをはって完成です。現用戦闘機とかですとラインをいれてパネルウォッシュを入れて・・・とかいくんですが博物館でしか見ない機体でどうウェザリングして良いかわかりませんでした。まぁ、いつか気が向いたらするかもしれませんが今回はこれで完成です。

    完成品ギャラリーは一緒に飾る予定のキットとですね。

  • 作る タミヤ U.S.2 1/2TON  6×6 AIRFIELD FUEL TRUCK 1/48「その4 フィギュア塗り」

    作る タミヤ U.S.2 1/2
    TON 6×6 AIRFIELD FUEL TRUCK 1/48「その4 フィギュア塗り」

    未だにこれもいじってました。

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    1/48ってやっぱり小さい・・・。この二人がタンクで燃料配送チームです。

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    黒サフ→白でハイライト。一回目の白ですね。

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    少し多めのハイライト。

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    日向にいる感じです(気持ちの問題)

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    ざっとメインカラーで塗ったところ。ブルーのつなぎで行きます。

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    こっちの年配っぽいおじさん。ふたりとも黄色い手袋で汚れ防止な感じ。

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    だいぶ完成。ハイライトを少し書き込んで見たところです。なかなか小さくて・・・

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    うーん、少しハイライトが多くて汚れた感じに見えます。

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    まぁ、離れてみちゃうんでこれでもいいかな?というところ。

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    はい、少し直しました。

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    完成。

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    とりあえず木の台にのせました。

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    ウェザリングが適当です・・・

    PC220005

    まぁ、このキットはおまけなのですが・・・

    さて、こいつを作ったのはどうしても横に載せたくてです。次回はこいつの相棒・・・メインを紹介しつつ完成させましょう。

  • 作る TriStar I号戦車A後期 1/35「その1 ・・・と開封」

    作る TriStar I号戦車A後期 1/35
    「その1 ・・・と開封」

    やっと購入できました。

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    アプタイルング502油彩絵具です。何年か前にはホルベインばかりでした。田舎暮らしには市内近隣にある唯一の画材屋さん、ホルベインしか手に入りませんでした(お手頃な油彩の話です)。雑誌や広告でなんとか使ってみたいと検討していました。今回のIV号戦車を塗装するためには何としてもと・・・・購入を決意。写真以外にもペトロールや筆洗剤、パレット、筆なんかも新規で買いました。しかし、ここでいきなりIV号戦車を塗るほど勇気はありません。練習しないと・・・と、いうわけで

    生贄

    として出てきたのが・・・

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    TriStarのI号戦車です。油彩でのウェザリングの練習台になってもらいます。手持ちのキットで単色の戦車が無かったのもありますが、なんとなくドイツ戦車つながりで決めました。

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    このロゴも見なくなりました。ホビーボスでしたか?金型を買取しそのまま販売していましたかね。当時、なかなかチャレンジなキットをだしていたように記憶しています。

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    このキットで3回目の制作になる「TriStarのI号戦車」。Aランナーの切り取りあとを見てびっくりしたもんです。「部品がない?」とか思いますがこれで正しい状態でした。

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    今みても頑張っているディテールです。

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    なんとも小さい戦車ですね。実際にトラクターみたいなものだったようです。

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    砲塔もあえてスライド型にしないでパーツ割でディテールを作っていました。

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    ジャッキです。当時はどのメーカーもここまでディテールに凝らなかったわけで・・・唯一抵抗していたのはドラゴンでした。恐るべし大陸メーカーです。

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    Cランナー。

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    エンジン隔壁。いかにも室内付きキットを出します的なディテールです。

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    Dランナー。

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    小さいパーツも手抜きなしです。

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    この軌道輪だけでびっくりしたものです。

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    Gランナー。

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    この設計って日本人だったんですよね・・・こだわりすぎ。

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    フィギュア付きです。

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    最近の3Dスキャナーでのキットは置いておいて、この出来。ガレージキットなみの出来でした(当時感覚)。

    シャシーです。

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    これも再現されたのは初めてだったんじゃないか?

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    裏。やり過ぎです。

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    カステンの稼働履帯です。気が狂いそう・・・ピンを一個一個接着って誰が考えたんだか・・・

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    エッチングパーツ。

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    何につかうのか?

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    デカールです。古いキットですが良さそう。黄ばみも少ないです。

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    説明図

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    カラーも対応表つき。

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    グレー単色仕様と、

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    デザートイエロー単色のアフリカ仕様。

    あくまでウェザリングの練習用に制作します。本番のIV号戦車のために頑張ってほしいです。

  • 作る MENG Model BIKER GIRL & Ninja ZX-10R 1/9「その1 制作開始」

    作る MENG Model BIKER GIRL & Ninja ZX-10R 1/9
    「その1 制作開始」

    ZX-10Rを制作して「なかなかMENGもいいじゃないか・・・」とか思いました。

    今、いろいろとラインナップをしている1/9バイクの先駆けといえばNinja H2。同時にリリースされたのがこのフィギュア。

    61GEGDkmmRL._AC_SL1006_

    なんと「美女騎士」。アニメっぽいビジュアルにびっくりした物です。ある意味スケールモデルにアニメ女子のコラボ。なかなか斬新でした。H2の評判を聞いて「H2はいらないかな・・・」とフィギュアだけ買ったまま放置していたのですが・・・ZX-10Rにはやられましたね・・・。

    離型剤を落として、今回はアニメっぽいので白からの立ち上げにしようと思います。

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    真っ白です。肌色部分だけですよ。

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    Mr.colorと海洋堂のコラボで出ていた「ボーメ監修肌色セット」を使用します(そんな名前か?)。濃いめのオレンジをまず。影っぽいところに吹きます。

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    そのあとコーラルピンクをうっすら吹いていきます。これが撮影機材がいけないのか光周りが悪いのか、うまく見えないのですが「とても透明感のある」肌色になっているんですよ・・・・

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    これが伝わらないのが悲しいのですが・・・

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    もったいないことです・・・乾燥させて目にいきましょう。

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    おもいっきりアニメ顔です。デカールもあったのですが・・・なんとなく好きになれないので書きました。白目の白→白目のグレー(上半分)→黒目の輪郭→クリアー→黒目の中と黒目のグラデ→上下のまつ毛の眼球側→目の両端の赤い所→クリアー→ハイライトと反射→クリアー→マスキング→肌色→マスクをとってクリアー→上下まつ毛と眉毛クリアー。今ここです。

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    下半身ですが・・・デニムっぽいです。ベルトはありそうな皮で。靴はブルーグレーのブーツに。紐はグリーンで。左靴はギアチェンジするので擦り切れ防止の当て皮をしてあります。ここで気になったことが。いくらなんでもバイク乗りなので・・・素足はともかく・・・

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    何かでみたニーパッド。

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    エポキシパテでそれっぽく作ります。

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    止めるバンドもつくります。

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    しっかり乾燥したら塗装ですね。

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    ボディと手袋。せっかくなのでカワサキカラーで塗ります。

    なんだか全容が見えませんが・・・案外大きいです。まぁ1/9なので大きいですが・・・久しぶりのフィギュアですしバイクに乗せてみないといけません。H2ではないですが・・・10Rにも乗るでしょう。

  • 作る アシェット チャーチルMk.VII ガルパン 1/12「Vol.101」

    作る アシェット チャーチルMk.VII ガルパン 1/12
    「Vol.101」

    始まりました・・・というか始める気があまりなかったのですが・・・

    ここはお布施と割り切っていきましょう。

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    101号です。

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    ・・・・メカカタログ?。いよいよ何を連載していくかと思ったらメカカタログってなんでしょう・・・

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    こんなのも連載ですね。これは楽しみです。

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    組み立てです。

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    つかう部品。

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    マズルブレーキの接着・・・・思いっきり接着感ですね。

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    砲塔はダイキャスト。

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    接着。

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    砲盾にはシールを貼るのです。ピンセットで貼るのです。

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    ピンセットも付いてきます。が、これか・・・・使いませんね。

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    機銃盾がついてこれで終わり。

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    完成。本当は今回は手を入れないでいこうかなぁとか思ってたんですが・・・・

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    接着後が気になります。フィニッシャーズのパテ。狭い隙間にはこれが良いです。

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    サフを吹いて砲塔は下準備完了。

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    砲盾は鋳造跡があるので、サフをラッカーシンナーで溶いて筆で叩いておきます。

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    一度、感じを確認。ダークグリーンで塗ってみます。

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    で、ここで機銃盾が逆さについているのが・・・・気がつくのが遅い・・・

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    結局、銃身も作り直しです。

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    はい、3Dプリンターでつくりました。

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    上がキット。下が自作物。

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    チャーチルはこれで行こうと思います。IV号戦車の時、色作りで苦労したので今回はアリ物で・・。

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    砲身を塗りました。

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    砲盾と自作した銃身。機銃はダークメタルで。磨くを金属に見える塗料です。

    101号は完成。このサイズのチャーチルは初めてです。完成を楽しみに2年間、がんばりましょう。

  • 作る アシェット IV号戦車H型(D型改)ガルパン 1/12「Vol.098〜Vol.100」

    作る アシェット IV号戦車H型(D型改)ガルパン 1/12
    「Vol.098〜Vol.100」

    最後の号が到着しました。長い・・・・というか長かった・・・

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    こうしてみると感慨深いものです。

    PC060025

    99号と100号は箱入り・・・

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    リモコンのようですね。

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    98号です。最後の組み立てですね。

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    基盤をネジ止め。

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    後部のUSBコネクターとスイッチからの線を繋いで・・・

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    バッテリを搭載。なんかちっちゃいっすね・・・

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    駆動モーターからの線をシャシーに貼ってコネクターを差します。

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    反対も。

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    ゴムを4箇所差し込みます。

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    車体上部をそこに差し込んで・・・完成。なるほど、ネジ止めとかじゃなくて差し込みだけとは・・

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    アンテナ台を接着。

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    フェンダーステーを接着。これが最後です。

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    履帯をつけます。車体を嵌める前にやったほうが良かったです・・・結構大変・・・

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    シュルツェンを取り付け。

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    右も。説明書ではここでフィギュアを載せましょうとあるので・・・

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    秋山女子・・・

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    西住さんはどうやっても顔が見えません・・・

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    女子高生と戦車って・・シュールです。

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    下のお二人にも搭乗していただいて・・・

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    完 成です。(組み立てが・・・・ですけどね)

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    でかい、重い・・・でも、カッコいいです。こんなデカい戦車の模型は初めてですね。

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    99号。リモコン前半。

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    青いシールをはって黒い「洗」文字のベースをネジ止めです。

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    結構な数のネジ。

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    白いシールです。色分けをシールだけでやってますね。新鮮・・・

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    パイロットランプ?

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    基盤をネジ止め。前半はここまで

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    さぁ、最後の100号。

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    ボタン類をセット。

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    16個。こんなにいるか?

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    基盤で押さえています。

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    蓋側にも基板と電池ボックスを。

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    はい、完成です。ちょっとチープです・・・。しかし、なにも大洗マークじゃなくてもいい気がします。普通のリモコンじゃいけないのですかね?

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    さっき本体は完成!とかいいましたが・・旗が未装着でした・・。充電が終わって起動しないと組み付けできません・・・・後で・・・

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    最後にこれ同梱されてきました。おぉ、完成証明書(書って書いてあるけどプレートです)。赤いところは名前がかいてあります。名前・・・いらねー

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    とりあえず完成を(というか完結です)を喜びましょう・・・IV号戦車はまだ終わりません。あと何回かかかりますが塗装を行なっていきます。写真の台座も専用に作っていきます・・・デカいです。

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    で、来ちゃいましたよ・・・101号。次回からはこいつが始まります。200号までがんばります。

  • 作る MENG Model カワサキNinja ZX-10R 1/9「その10 ギャラリー」

    作る MENG Model カワサキNinja ZX-10R 1/9
    「その10 ギャラリー」

    撮影しました。

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    3Dプリンターで制作されたナンバープレート

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    自作マフラーも良い発色になってよかったです。

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    フロントフォークは金属製。オプションパーツに変更。

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    光の加減かマフラーの前部、紫色が黒に見えます・・・

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    焼け表現。

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    奥にすこしだけ見える焼け表現。ほとんどみえません・・・・

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    おなじ黒パーツでも少しずつ艶を変えてます。良いアクセントになります。

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    チェーンも塗装だけで十分リアルになります。

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    マフラーの排気口の網がいい感じです。

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    今回、初めて1/9スケールを作ってみましたが大きいと迫力がちがいますね。ほかのバイクも作ってみたくなりました。アフターパーツが無いのが難点。あと大きなモデルを作っていて、意外に「甘い作り」だったり「強度を優先してリアルじゃなくなる」ことがおおいんですよね・・・。その辺は手をどこまで入れるかにも大きく影響する所・・・・。割り切ってお手軽バイクにするのもアリだと思います。

  • 作る MENG Model カワサキNinja ZX-10R 1/9「その9 Original license plate&Completed」

    作る MENG Model カワサキNinja ZX-10R 1/9
    「その9 Original license plate&Completed」

    まず・・・ご依頼主さまから「反射板が実車にないけど・・」とご指摘。

    実際キットにはあるのに・・・・北米で義務化された影響?でしょうか・・・?

    PB290011

    取り外しました。

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    前の反射板はフェンダーの取り付けにも関わっているのでネジに変更しました・・・が、このネジが手元になく(M1.4の特殊ネジ)ネジ屋で探しましたよ・・・。無茶ぶりでごめんなさいね。

    ナンバープレートが到着しました。

    初めて見ましたが思ったより(失礼)きちんとできていて、ちょっと認識を改めました。

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    これなら仕上げも無しでなりにいける気がします。

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    こんな

    感じで販売されております(ロム様のページになります)。1/9サイズはかなり大きいのでどんな物かとちょっと不安でした(ほんとに失礼でごめんなさい)。3dプリンターのパーツはなかなか不安要素が多いのが実情です。設計あがりの自分も使っているので問題も多いし販売(安定した品質)に向くわけではありませんので・・・。

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    ネジもついてきました(笑)。あやうく見落とす所でした・・・。ちゃんとプラスネジでした。

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    裏面はシルバーで・・サフっぽいですけどシルバーです。フラットアルミでした・・・

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    と、塗装が終わってますが・・・。サフ(プライマーがわりですね)→濃いグリーン→クリアーを軽く(保護)→エナメルのグロスホワイト→溶剤で拭き取り→アクリルクリアーで保護。今回の工程です。

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    拭き取りはこれで行います。綿棒だとふわっとしすぎで溶剤で絞ると硬すぎ・・・あまり良く無いのです。

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    で、こいつのスポンジが良い仕事をしてくれます。フィニッシュマスターRが商品名ですが・・・名前から使用方法がまったくわかりません・・・・。あと、スポンジが結構ある交換しないといけません。コスパが・・イマイチです。

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    このプレート、塗装しているうちに歪みがでました・・・温めて重しを乗せて強制。多少よくなります。そのあたりはレジンの宿命ですかね。ネジをつけてクラフトボンドで接着。

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    完成・・・・かっこいいです。カワサキZX10Rも2025年モデルがあるのでそれもキット化を所望します。

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    サクサク進みますし、ちょっと手を入れると「化ける」キットです。何より大きいのがいい。ほんと、いい勉強になりました。

    次回、ギャラリーで終了です。さぁ、溜まったキットを消化しましょう・・・・

  • 作る アシェット IV号戦車H型(D型改)ガルパン 1/12「ウェザリング06〜デカールなどなど」

    作る アシェット IV号戦車H型(D型改)ガルパン 1/12
    「ウェザリング06〜デカールなどなど」

    台風の影響だとかで12月は配送が遅れているそうです。そのうち来るでしょう・・・

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    デカールがやってきました。最初は転写にしようかとも思ったのですが・・・6色印刷すると結構な金額になってしまいます。そんな折UVインクで白印刷までできるところが見つかったと情報を・・・

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    拡大。インクが厚めです。たぶん白インクが厚めでその上に4色(CMYK)を印刷している関係で厚めになっているようです。

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    シルク印刷みたいにはいかないですが今回のような研ぎ出しのいらない戦車には案外良いかもしれません。

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    実験。パンツァージャケットの背中に貼ろうかと作った小さいあんこうマーク。

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    秋山女子に実験台になっていただきましょう・・・・。一応、軟化剤とマークセッターは使用可だそうで。どちらもタミヤ製を使用しました。

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    軟化剤が効いてきた様子・・・たしかに柔らかそうですね・・・透明な所はですが。

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    完成。フィルム部分が艶ありなのは仕方ないですが・・・なかなか良いですよ・・・

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    軽くセミグロスでスプレーしておきました。右の西住殿のバックプリントと比べます。隠蔽力はさすがです。このくらいは鮮やかに「あんこうマーク」がほしいです。

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    IV号戦車に貼っていきましょう。サイズが大きくて3枚しかはいりません。

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    左サイド。あんこうマークが2箇所と大洗マークが1箇所。厚いせいで密着がよくないですね・・・。マークセッターの代わりにクラフトボンドを水で溶いた物を使用しました。しっかりくっつきます。

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    この隠蔽力。

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    右サイド。じつはこちら側、大洗マークを失敗してます。ジャッキが邪魔して密着できません。外さねばならなくなりました。

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    で、一番大きなデカール。シュルツェンの大洗マークです。もうすこし乾いたら真ん中の四角穴をあけます。

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    乾燥待ちの間にネジ頭のパテを削っておきます。今回の為だけでは無いのですが、ヤスリがけの範囲が広くて大変なので・・

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    こんな物を買いました。ブロクソンのペンサンダー。充電式で取り回しがものすごく楽です。

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    軸に対して横方向に動くタイプ。まぁ、どっち向きでも慣れれば関係なさそうです。何気にダイヤル式で無段階に振動を変えられます。プラモだとマックスで削るとあっという間に溶けます・・・・

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    あっというまです。

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    塗装すれば、目立ちません。

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    光の加減で跡が見えますが・・・場所が場所なのでよしとします。

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    さきほど邪魔で外したジャッキです。

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    裏。これはどうなんでしょう?。ずっと気になっていたので・・・いい機会なので作り直します。

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    ジャッキと一緒にクランプも作り直しです。資料を見ていたらこの積載されているジャッキは15トン仕様のようです。

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    まったく現物通りとはいきませんが、だいぶ近い感じです。元よりは全然いいでしょ?

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    CADで作ったら、こんなかんじで3Dプリンター用のスライスソフトに。

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    予想出力時間は3時間。これで待っていれば自分で作ったデータが手に取れるのですからいい時代になったものです。

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    乗せています。

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    これで我慢できそうです・・・・

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    デカールが付くと一気にガルパンらしさが出てきます(そりゃそうだ)。

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    台座・・・・飾り方を検討せねばなりません。もう少し完成までかかりそうですな・・・

  • 作る アシェット IV号戦車H型(D型改)ガルパン 1/12「ウェザリング05〜内装」

    作る アシェット IV号戦車H型(D型改)ガルパン 1/12
    「ウェザリング05〜内装」

    内装に取り掛かります。内装を本体シャシーに取り付けるところから・・・その前に床の塗装をしておきました・・・・

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    史実によるとドイツ軍の共通仕様で内装の床以外はRAL1001、黄色の強いホワイト。床はRAL7009か7033と決められていたようです。IV号戦車もその規格で塗装されていましたが戦時下後半では「手抜き」され錆止め塗料のまま運用されていたようです。キットのような室内すべてオフホワイト一色というわけではなかったようですね。で、今回はRAL7009(グリーングレー)で塗る事に。写真は塗った後。実車ではもっと濃い感じなのでしょう。アニメでは影か判別つきませんでしたが床面は暗めのグレーで表現されていました。

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    矢印の部分。室内箱とシャシーの壁に隙間が大きく開いてしまいました。仕方ないので外側からネジを通してボルトで絞めます。これ、真鍮製のメッキボルトで比較的「柔らかい」ボルトナットです。これだと飛び出したボルト部分を切断などしやすい・・・

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    もちろん、こちら側も。

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    左側は飛び出したナットの下、やや後方ずらして消化器などを付け直します。運転席後ろの砲弾ラックと見えにくいですが左通信士席の周りのボックスなどなども接着。その他、前方の変速機からのデフ関連も接着。内装小物はほぼつけ終わりです。

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    作業中内装の後方が撓みます。砲塔したは嵌合部分が全くないので「撓み防止」に矢印のプラ棒を接着。多少はマシです。

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    汚します。とはいってもミニタリーなリアルは求めてないし、ほぼこの辺は見えません。隅に砂埃が溜まり、メンテナンスで油が少々飛んだり、よく歩くところが禿げたり・・・くらいの感じです。

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    変速機はブラックでウォッシング。ボルトなどなどに油っぽい色で墨入れ?っぽく。シルバーでドライブラシを少々。床は靴で擦れるかな?くらいです。

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    通信士側も同様。

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    本体を被せてみたところ。まぁ、ほとんど見えません。

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    通信士側のボルトはこの箱の中。元々のものは深さが浅くて入りません・・・なので、作り直し。

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    運転席側は穴を埋めて・・・・

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    テーブルを新設。ナットはテーブルで見えません。このテーブルは実車にも劇中にも登場しており、大きさや場所は少々いじっています。内装はだいぶ「なんちゃって」感があります。

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    テーブルも含めた制作した小物。

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    室内カラーで塗装。実車の指定色はもっと黄色いのですが、キットに合わせます。

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    で、このカラーでこの部分も塗ります。奥は見えなくなるので手前だけ。

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    クラッペがなかったので新設。

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    その後、仕切りを新設します。実車を調べるともう少し後方になるのですが・・・無理でした。隙間をパテで埋めて乾くのを待ちます。

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    あと、このネジ・・・目立って気になっています。砲手と装填手の椅子を取り付けてあるネジです・・・

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    こんな形(多少、違っていますが・・)を目隠しで貼っておきます。実車に似てる雰囲気で・・・

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    シートのクッションも、貼ってきましょう。

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    装填手だけ三角サドルなんですね・・・

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    外側のネジ頭を全てパテで埋めておきます。

    乾燥させて外装を仕上げれば概ね内装は終了ですね・・。

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    だいぶ置き場に困り始めました・・・・

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    履帯と誘導輪はまだですが・・・

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    中。

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    こんな感じですね。

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    奥は・・・見えないですね・・・・

    次回は、埋めたパテを仕上げて・・・そろそろデカールも来るので貼ります。そこまでいけば本格的に外観の仕上げ「ウェザリング」が始められます。