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  • 作る アシェット IV号戦車H型(D型改)ガルパン 1/12「Vol.066〜Vol.069 part02」

    作る アシェット IV号戦車H型(D型改)ガルパン 1/12
    「Vol.066〜Vol.069 part02」

    ずいぶん更新が伸びちゃいましたね・・・・・

    ほんの少しずつでしたが進んでいたのですが夏バテ?というか体調不良がつづきモチベーションが保てずこんな不甲斐ない事態になりました。

    3Dプリンターも新しくなりました・・・・二次硬化用の紫外線照射器も壊れてしまい、これも買う羽目に。3DプリンターはもともとELEGOO社のMARS2を使っていました。非常に長持ちでなんだかんだと5年を超えました。22年にSaturn8Kもいれましたがすでに臨終してしました。少々速度に不満もでてきたので、これに・・・・

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    MARS5を導入。性能的にはUltraも検討したんですが新しいチルトリリースなるものを搭載しています。どうも新しい機能は次世代とかになってから使おうとかおもってしまいます。口コミ(全部を鵜呑みにはしませんが・・・)でも少々安定には不安があります・・・。

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    Mercury PlusV3.0

    を買いました。大きいのが良かったので・・・・そのうちプリンターも中盤機を導入したいですね。MARSでは車のボディは出力できませんので・・・

    さて、本題。

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    67号のつづきです。転輪があまりに酷かったので作り直しを決意。

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    一発目の試作。実車の写真を見て作ってみましたが・・・・手直しがあります。

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    大量に出力してサフ吹きです。

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    ゴム部分。

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    外輪ですね。左右8セットなので内外輪が各16個。ゴムは32輪、予備転輪が2セットなので・・・なかなか大変な出力です・・・・・結局50時間くらいはかかったのかな・・・

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    転輪はジャーマングレイだけだと濃かったのでカモフラグレイと1:1で塗装。ゴムはタミヤのラバーブラックを。あとで褪色表現はしないとまずい感じです。

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    67号でボギーに転輪をねじ止めします。ボギーの方も塗装しておかねば・・・なので、そこは69号のパーツと一緒にしていますので・・・

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    軟質パーツの板ばねを装着。塗装ハゲが怖かったのでこのパーツだけはガイアの筆塗りプライマーを塗ってから塗装しています。

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    うらに蓋をして67号は完成です。ネジ部分だけは組み立て後に塗装予定です。

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    もとの転輪です。なんというか・・・愛のないパーツです。

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    68号。

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    履帯も片側が終わりになります。

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    思ったより・・・長いですね・・・・

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    上部支持輪です。資料をいろいろみてるとゴムを支持輪を使っているのはH型の初期だけ だったようです。そしてキャップに部分(タイヤでいうホイールの部分)は車体色で塗られていたようです。アニメ内では確認出来るところもなかったので当時塗りを優先しました。

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    こんな感じです。こうしてみると作り直してもいいかなぁ・・・とも考えたのですがあまりに見えないだろうとやめました・・・

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    69です。ボディも合わせて塗装することに。

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    基本はタミヤラッカーのレッドブラウン2をベースにしました。アニメカラーをイメージすると少々赤みが足りません。しかし本キットのカラーだとやや赤みが強い気がします。さらいえば「濃い」です。れブラウン2にガイアカラーのレッドブラウンを2:1くらいで・・・あとはアニメの画像と設定資料のカラーページを参考に決めました。左が一番濃いカラー(車体の下部など暗い部分)で最終右は一番明るいところです。ただ白を混ぜると軽い感じなってしまいました。ライトゴーストグレイを白の代わりに少し入れ青みのある明るい色にしました。

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    シャシーを塗りました。

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    上面も。並べていると別の色?とか思いますが乗せるとなかなか良いのです・・・・ほんとです・・・バンプストッパーの取りつけます。

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    ?なんでしょう?   こんなのだったか?で、資料を探してみるとダンパーになる円柱上のパーツがありません。

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    そうそう。こんなパーツです。と、まぁ3Dプリンターで作っちゃうわけです。

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    両側8ヶ所に接着。実車だともう少し下までダンパーがあるのですが見た目だけなので干渉しない程度で済ませました。67と68で作ったボギーと支持輪をつければ69は終わりです。

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    支持輪です。

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    完成。

    69が無事終わりここからは色も作ってあるし転輪もあるのでサクサク進むでしょう・・・多分。この記事を書いている時点で93号まで進んでいますので・・・あと二ヶ月で終わりです。

    がんばるぞー(棒)

  • 作る アシェット IV号戦車H型(D型改)ガルパン 1/12「Vol.066〜Vol.069 part01」

    作る アシェット IV号戦車H型(D型改)ガルパン 1/12
    「Vol.066〜Vol.069 part01」

    パーツがとどきました。もう69号・・7割進んだところですね。完成が楽しみですが・・・てをいれたい所も沢山ですね。

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    66〜68号はパックでパーツ供給。69号は・・・

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    いよいよ戦車の下部ですね。でかいです。

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    修正ようのパーツも含んでいます。

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    さぁ、66号から進めましょう。砲弾と履帯が10コマです。

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    いつも通りです。

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    砲弾は先端まである物ですね。65号の架台にいれます。先端まであっても意味があるんでしょうか?。架台が検討中なので66号はここまでです。

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    67号です。ボギーの組み立てです。

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    パーツはこんな感じ。しかたないのですが少々「おもちゃ」っぽいですね・・・いや、おもちゃですが・・・・

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    転輪までくっつけるとこんな感じです。この転輪はやはりなんとかしたいですね・・・

    いよいよ転輪も使っていくようなので・・・・ここで少し検討しましょう

    今回はここまでですが、自作したあるものが到着しました

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    さて、何でしょうか・・・

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    3Dプリンターで作った砲弾薬莢部分です。これの表記でした。100セットほどあります。砲弾ができたら貼り始めます・・・内職みたい・・・・

    今回はここまでです。

  • 作る アシェット IV号戦車H型(D型改)ガルパン 1/12「Vol.062〜Vol.065」

    作る アシェット IV号戦車H型(D型改)ガルパン 1/12
    「Vol.062〜Vol.065」

    すごく久しぶりに更新です・・・・

    少々、具合が悪くてふせっていましたが・・まぁ、なんとか復帰です。

    いろいろ少しずつてを入れていました。で、まずはⅣ号戦車です。

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    今回のパーツ群。砲弾もはいってなかなかのボリューム。早速・・・の前に・・・

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    前回、不足だったパーツが到着。先に完成させておきましょう。

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    62号です。履帯と消化器など内装パーツです。赤いのは消化器です・・・赤?

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    履帯はいつも通り。だいぶ長くなりました・・・

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    内装と消化器。運転席側のパーツです。

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    パーツを接着。しかし赤?なんでしょうか??

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    こんなところにあったんですねぇ。今号はここまです。

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    記事はグルメの日本編。

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    ご飯ですな・・・・グルメっていうか・・・

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    さて63号。履帯と操向ブレーキの組み立て。パーツが多いですね

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    こんな細かいのは初めて??

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    履帯はいつも通り。

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    ブレーキの組み立て開始。これはネジ止めです。

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    これは接着。斜めになっているネジっぽいのは「リターンスプリング」だそうです。ダイヤルは「調整ネジ」。どんな調整なんでしょう?

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    このへんの接着は瞬間接着剤を使用しました。どのパーツも(アシェットのIV号戦車は)そうですが合いが結構、大雑把というか「しっくり」ではなく「大きめ」なので位置が決めにくいのです。瞬間接着剤に硬化剤で固めました。

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    調整ネジの接着。

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    これはリターンスプリングも。ネジは曲がってますね・・・・

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    最初にネジ止めしたパーツに接着。おぉ、なんとなく形になってきますね。

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    アーム/ロッドが2種類。

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    ピンで固定。

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    ロッドをカバーで挟み込んで完成です。

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    別の角度。なかなかメカメカしい感じで良いです。

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    64号は履帯とブレーキの反対側。

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    履帯は・・・いつも通り。

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    ブレーキは・・・対照なだけなので・・・完成。

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    で、65号です。砲弾と弾薬架。

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    うーん、これは・・・・どうなんでしょう・・・

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    砲弾・・・これも・・・・砲弾は作り直し決定ですが・・・弾薬架はもう少しすすめてから考えましょう。

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    65号の記事は・・・グルメのアメリカ編。

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    おぉ、アメリカっぽい。チョコレートですね・・・Give me chocolate!!

    なんとも時代を感じますね・・・

    今回はここまで

  • 作る タミヤ DUCATI 1199 PANIGALE S 1/12「その13 完成にむけてですが・・・」

    作る タミヤ DUCATI 1199 PANIGALE S 1/12
    「その13 完成にむけてですが・・・」

    ずいぶん更新が遅れました。リアルな仕事が忙しかったり、寒波で家は大雪に見舞われ雪かきに追われていました。

    しかし、この歳で・・・小学生以来です・・・霜焼けになったのは。雪かき、恐るべしです。

    さっさと始めましょう。

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    メーターです。指定通りデカールを貼ってみます。液晶なので表面はツルツルにしたいです。

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    100均のレジンを盛ってエンビ板で蓋をします。

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    効果後にエンビを剥がせば綺麗な平面の出来上がり・・・・縁が汚いですが・・・

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    整えて・・・あとで塗装します。

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    取り付けました。

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    フロントカウルの内カバーです。キーホールはディテールがなかったのでその辺にあったエッチングパーツを(赤矢印)。空色の矢印箇所はボルトがあるようなのでエッチングパーツで再現。

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    そして、これから接着していくパーツたち。カウルの裏側やライト関係でしょうか。

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    ヘッドライトの光る部分のシルバーに、こいつが色指定されていました。今まで使ったことがなっかったので試しに購入。メタルシルバーという色。

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    大きな注意書き。TS14ブラックってグロスブラックですね。最近のメッキ調塗料と同じ感じで良さそうです。

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    わかりにくい・・・・ですがブラックを塗ってメタルシルバーを。グロスブラックを塗装後2日くらい空けてから塗装してます。が、塗装面積が小さすぎてわからん。

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    まぁキラキラしました。

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    キラキラ・・・さすがタミヤ・・・(意見には個人差が・_・・)

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    実際はこんな感じなのであまり効果はわかりません。形状も複雑のでフィニッシュシートって訳にはいきませんが、本当はあのくらいキラキラしていたいです。

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    ヘッドライトはクラフトボンドでクリアパーツ(レンズ)を貼ります。

    前回までに作っていたスタンドなのですが・・・重みで歪んでしまうことが判明。まぁ、レジンだけなので当たり前っちゃ当たり前ですが・・・

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    ちょっとわかりにくいのですが1.5mmの真鍮線を埋め込みました。CADで3Dプリンターなのでこんな修正もあっという間です。歪んだ時のやばい感でドキドキしてたのは・・・内緒。

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    無事リカバー。

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    真っ直ぐに・・なってます。

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    カウルの裏を艶消しブラックで塗装しておきます。

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    リアのフレームは矢印部にネジ止めする仕様になっていますがネオジム磁石で脱着化に。サイドカバーが取れなくなっちゃうので急遽・・・

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    綺麗に収まります。

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    さぁ、もうちょっとで完成・・・・・・・思ったんですが・・・・・

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    見つけちゃったんですよ・・・・クラックです・・・・マジか・・・・

    ウレタンクリアなのでリカバリが不可能。早速タミヤのサポートにカウル周辺のパーツを注文しました。在庫があればいいんですけど・・・

    思いっきり凹みました。いや凹んでます。

    次回はカウルのやり直しです・・・・・・

  • 作る アシェット IV号戦車H型(D型改)ガルパン 1/12「Vol.058〜Vol.061」

    作る アシェット IV号戦車H型(D型改)ガルパン 1/12
    「Vol.058〜Vol.061」

    58から61号です。

    内装が続いています。通信士周辺から操縦小物ですね。この辺りが形になってくるとワクワクしますね。普段、戦車模型ではオミットされている部分も多く、この大きさでのインテリアモデルは滅多にありません。

    早速いきましょう。

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    今回の表紙・・・変わり映えしませんが・・・

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    履帯と無線機です。

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    58号のパーツ。履帯は今回もご覧の通り。

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    あっという間につながります。前号までの履帯に組み付けです。何コマあったか覚えていませんが・・

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    無線機の方は両面テープをくっつけて・・・

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    塗装された金属板を貼り付けて終わり。流石にあっさりしすぎでしょうか?・・・実際の写真を探してみようか検討中です。58号はここまで。

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    59号です。計器板と無線機の組み立てだそうで・・・計器板は操縦席側のものですね。

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    計器板(大きい方)は操縦士用。小さい箱は室内通話装置だそうです。

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    L字のグレー部分に青と緑のシールを貼って無線機ラックに見えるようになっていますね。にしてもパーツの合わせ目がきになります。見えなくなるのか?

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    反対側。無線機側ですね。きっと塗り分けとか必要になりそうです・・・・59号はここまで

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    さあ、60号でいよいよ秋山嬢がきました。テンションあがりますね。

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    はい、西住どのと2ショット。相変わらずのクオリティに・・・何も言いますまい・・・

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    パーティングライン。

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    ・・・・・足にも困ったラインが・・・

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    足です。

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    このマークはいただけません。

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    まぁ、気を取り直して・・・・履帯です。

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    さっさと組み付けます。多分これでも片側の半分に届くかどうかですかね。

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    変速機の片側登場です。でかいなぁ・・・横に竿?みたいなものを接着してこの号は終わりです。

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    今号のよもやまには「戦車グルメ・ドイツ編」がありました。

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    ソーセージと黒パン(とビール)ですよね。ドイツの方は朝から食べてます(飲んでもいるけど)・・・あくまで個人の感想です。

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    61号です。変速機の組み立て。

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    パーツです。

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    小物を接着。このパーツだけ合わせ目が目立つのでパテで埋めてます。

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    計器板と無線機を挟み込んで変速機を接着。やっぱり合わせ目が目立ちそうだったので埋めます。

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    磨いてサフを拭いておきます。

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    結構な大きさです。

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    接着後、今号の完成状態です。

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    変速レバーも追加。

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    室内に置いてみました。おおきいですね。

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    とてもアッサリな室内になりそうです・・・・今の段階で気になっているのは操縦席の下に小さなハッチが無いこと、ペダルがもう一個あるはず、ボルトや溶接後が足りないとか・・・もう少ししないが組み上がったら検討します。いろいろ作り込みたくなるじゃありませんか・・・・

    あと40号、おおよそ10ヶ月ですか?今年か来年早々に完成できますね。楽しみです・・・問題もありますが。

  • 作る アシェット IV号戦車H型(D型改)ガルパン 1/12「Vol.054〜Vol.057」

    作る アシェット IV号戦車H型(D型改)ガルパン 1/12
    「Vol.054〜Vol.057」

    とうとう58〜61号も到着してしまいました・・・

    「53号以降の組み立てについて」書面が同封されていました。

    弾薬架と通信士席を接着した方としていない方向けと記載がありました。書面通り接着していない所か進めてもいませんんでしたので「していない方」を読みましたところ・・弾薬架は接着しないでねとのこと。

    それだけなら早めにアナウンスが欲しかったです・・・

    さあ気を取り直して進めましょう。53号は何もしないので54号からスタートですね。

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    履帯と桁の取り付けです。桁?

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    今回のパーツ。

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    ピンで連結していきます。

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    だいぶ長くなりましたね・・

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    あぁ、桁ってこれですか・・・

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    2本ともネジ止め。今号はこれだけですね。

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    54号には戦車よもやま話は「戦車グルメ・イタリア編」です。なかなかおもしろい読み物でした。

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    製パン車・・・こういうのでいいんだよ・・・・とか言いたいですね

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    55号。弾薬架は・・・つかいません

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    通信士の席だけ使います。

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    座席はこんな感じ。

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    背もたれはこんな感じですね。

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    背もたれのボルトは追加しています。

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    56号。履帯と配管です。

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    履帯です。ピンで組み立てて前回までの履帯に連結します。

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    だいぶ長くなりました。

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    BOX? なんのボックスでしょうか?

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    配管の取り付け。

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    57号。操縦席と操縦装置の組み立てです。

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    操縦装置。接着しました。

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    ところが、この2パーツが入ってませんでした・・・・・なんだかなぁ

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    操縦席は組み立て後、背面のダボが見えるのでパテで埋めておきます。

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    組み上がりはこんな感じ。

    57まで終わりました。次号も来ているのでサクサク進めましょう。

  • 作る アシェット IV号戦車H型(D型改)ガルパン 1/12「Vol.050〜Vol.053 その二」

    作る アシェット IV号戦車H型(D型改)ガルパン 1/12
    「Vol.050〜Vol.053 その二」

    さあ、つづきなのですが・・・なかなか悩ましい事態になりました。その辺は最後の方で・・・・

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    52号です。ここは履帯組み立てなので、まぁ問題なしです。

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    よく見ると・・・というか眺めていると思ったより堀が浅い気がしてきました・・・・さすがに作り直しはしませんが・・・・

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    そしてこのパーツ類。左上がファーストエイドキット。右上がヒューズボックス。下が操作盤だそうです。

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    51号で作ったでっかい内装に取り付けます。沙織さんの席のところです。実際にどんなものだったか資料がなくてそのままです・・・

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    はい、53号です。弾薬架と弾薬。

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    こんな感じで組み立てます。で、ですがこの弾薬。あまりにおもちゃっぽい・・・

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    これが解説図・・・(ニコ静画)

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    作りましたよ・・・・

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    これだけ作りました・・・・

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    カラーはこれで・・・もう少し黄色っぽい?かな

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    まるで金属です。すごいな、メタルカラー。

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    結局、1瓶と半分使いました。あとはデカールをつくろうかな・・・などと考えてます。

    で、実のところ次の号も届いてしまっています。開封してびっくりです。

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    なんと53号から製作停止のお願いだそうで・・・

    パーツの不具合だそうです。砲弾架が干渉してしまい砲塔が旋回できないとか・・・

    折り返し地点でまさかの不具合とは・・・

    修正部品が届くまで待ちましょうか・・・

  • 作る アシェット IV号戦車H型(D型改)ガルパン 1/12「Vol.050〜Vol.053 その一」

    作る アシェット IV号戦車H型(D型改)ガルパン 1/12
    「Vol.050〜Vol.053 その一」

    今年、最初のIV号戦車です。いよいよ50号を超え、折り返しです。来年までかかりますね・・・・

    早速、いきましょう。

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    大きな段ボールもありますね。で、西住殿もきました。

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    50号です。西住殿と履帯がはじまりましたね。その組み立て用のハンマーも・・・・

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    履帯は10個。可動履帯で良かった・・・と、正直思ってます。履帯接続用のピン。両面テープとクリップ。

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    ハンマーです。・・・・・まぁまぁいいでしょう・・・・

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    お待ちかねのフィギュアです。えっと・・・なんともコメントに困ります・・・・

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    アップ。今時のフィギュアを考えると・・・・何でしょうね・・・これ。髪の毛がざらざらしてるのはカメラの所為じゃないですよ・・・

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    接着のズレ、襟の塗装・・・・

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    後ろから。どう突っ込んでいいやら・・・

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    後ろで制服の端っこですが、ここに書くか?

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    パーティングラインがとんでも無いですが・・・修正しようも無いです

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    所在なさげに浮いている左手・・・スカートが厚い・・・

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    足です。パーティングラインが酷い・・・・

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    目は印刷ですから仕方ないですが・・・眼球がざらざらです。

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    製作中のバイクと・・・

    いろいろ言いたいわけですが・・・今時のフィギュアでこれは無いでしょ・・・いや、ほんとに。プライズ品だってもっとマシですよ・・・。デアゴといいアシェットといい・・・週間やってるところは、もう少し頑張った方がいいですよ。いつまでも、こんな品質でユーザーが納得してないですよ。

    進めましょ。

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    履帯はピンを指してハンマーで打ち込みます。

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    完成。

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    水色の矢印、クリップをつけて・・・コネクターをはめます(赤矢印)

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    ブレーキランプとバックランプの配線を2箇所のクリップ(水色矢印)を通してコネクタをつけます。

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    両面テープ(水色矢印)を、4箇所に貼って前照灯配線を持ってきます。今号はここまで。

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    読み物は操縦席がちょっと面白かった・・・この辺は資料も多く無いので良い感じです。

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    51号です。大きめの段ボール。中身は・・・・まぁ、内装なんですけども・・

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    室内はほぼ一体型ですね。奥の隔壁はネジ止めです。

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    隔壁のディテールです。この辺は見えない感じなので雰囲気とします。気が変わったら作り直すかも・・

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    無線手下に何かありますが・・・何のディテールでしょうか?

    今回は前編後編でお届けします。後半号で作り直したいパーツがでてます。

    フィギュアにはがっかりでしたが・・・これはfigmaでもセットで購入した方が良いかも・・と、本気で検討してます。

    残り2号は後半で・・・テンションガタ落ちの299工場でした。

  • 作る タミヤ DUCATI 1199 PANIGALE S 1/12「その12 フロント組み立て」

    作る タミヤ DUCATI 1199 PANIGALE S 1/12
    「その12 フロント組み立て」

    今年、最初の投稿です。

    普段は年末年始ということで特別なことはないのですが・・・・引越しして初めて新潟で迎えるため少々勝手が違いました。まぁ買い物の不便さとかお店が有るとか無いとか・・・そんな程度ですが・・・

    今年こそは(毎年言ってますが・・)「月一」で頑張る予定です。

    早速「組み立て編」です

    P1010001

    組み立ては説明書どおり。自作パーツがありますが変わりません。

    P1010002

    ステアリングダンパーはこんな感じでついています。

    P1010003

    もちろん稼働できます。

    P1010004

    フルに切っても問題なしです。

    P1010005

    フロントフォークはタミヤ製。これキットに初めからつけませんか?

    P1010006

    フロント上部。なかなか精密感がでました・・・・

    P1010007

    リザーブタンクも無事ついています。

    P1010008

    左ハンドル。

    P1010009

    タイヤの取り付けはネジからプラパイプに変更。大きな六角は自作してます。

    P1010010

    右からみたところ。こちらもディテールは実車からそれっぽく作りましたが・・・あまり目立っていません。

    P1010011

    フロントフェンダーはクラフトボンドで接着。

    P1010013

    サイドカバーなど次に使うパーツ。

    P1010014

    ブレーキ。青い矢印は蒲鉾状になったボルト。なので削って追加します。赤い矢印のブレーキチューブが繋がるバンジョーパーツ。金型の向きで仕方ないのですが外側に斜めにつきます。反対側にはゴムキャップ(ブレーキのエア抜きでしょうか?)がついています。

    P1010019

    こんな感じ。ボルトは自作。バンジョーパーツはスタジオ27製。

    P1010015

    サイドカバーは取り外し式に。ネオジム磁石を仕込みました。

    P1010016

    なかなかしっかりつきます。

    P1010017

    右も大丈夫そうです。

    P1010018

    結果、リアフレームもネオジムで脱着に。重いものが乗ることもないので良しとしました。しかしあまりにディテールがないので・・・・

    P101002
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    左サイド。コネクターやコードを追加。実車写真を見ながらそれっぽく。あくまでそれっぽいだけですが・・・

    P1010022

    右側。こっちも「そっれっぽい」でしょ?

    P1010023

    装着。

    P1010024

    だいぶ形になってきました。

    P1010025

    因みに、バッテリーケースはキットのデカールが地味だったのでカーボンデカールとあまった適当なデカールを貼ってます。

    次回はブレーキとフェンダーの組み付けとメーター製作。もう直ぐ完成ですね・・・多分

  • 作る タミヤ DUCATI 1199 PANIGALE S 1/12「その11 スタンドとフロント」

    作る タミヤ DUCATI 1199 PANIGALE S 1/12
    「その11 スタンドとフロント」

    先にスタンドを完成させましょう。

    P1010009

    CADで製作しました。これは初期段階。

    P1010011

    これが最終。3回目です。タイヤはホイールとゴムを別パーツ。キャップ部分もゴムとナットヘッドに別パーツにしてます。

    P1010019

    PIEROBON製をもとにしてます。ロゴのデカールもあったらいいですが・・・

    P1010020

    こんな感じで車体につきます。キットのものよりカッコいいでしょ?

    P1010023

    キャップ部分の拡大。

    これでスタンドは完成。フロント周りへ進みましょう。

    P1010008

    つかうパーツ。いろいろ手を入れましょう。まずはハンドルバー基部。

    P1010012

    下がキット、上が自作。

    P1010014

    側面にスリット状になってます。フロントフォークに取り付ける物みたいですね。

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    赤い矢印はステアリングダンパーの接続基部。右側だけについてます。黄色い矢印にはシャフトの頭が見えているので作ってみました。

    P1010016

    こんな感じでチラ見できます。

    P1010017

    リザーブタンクも面白いところに付いていたのでカットして新規に自作しました。ハンドルから金属プレートで付いてます

    P1010022

    左も自作です。そのハンドルのほうですが・・・・

    P1010025

    左ハンドル。赤い矢印のスイッチは無かったので追加。黄色矢印のゴムキャップも追加。青い矢印のスイッチもディテールが無かったので追加。紫矢印はホーンのスイッチ、これも土台ごと追加。今回はディテールが少なかったですね。

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    右ハンドル。赤い矢印のゴムキャップを追加。黄色矢印のスイッチはディテールが無かったので追加。

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    ブレーキディスク。赤い矢印のフロートリベットは自作パーツに置き換え。黄色矢印のボルトキャップも置き換えてます。青い矢印のディスクガードはパーツに無いので自作。

    P1010024

    パーツが概ね揃ったのでいよいよ組み立てましょう。

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    リアのタイヤも接着しておきましょう。

    P1010029

    右サイドからのキャップ部分はエッチングパーツです。

    今回はここまで。次回はフロントを組み立てましょう。