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  • 作る タミヤ KAWASAKI Ninja ZX-RR 1/12「その13 カウル②とハンドル」

    作る タミヤ KAWASAKI Ninja ZX-RR 1/12
    「その13 カウル②とハンドル」

    まずカウルの進捗です。

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    「

    前回、下地になるデカールまで貼って・・・

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    その後、クリアーを二回吹いて乾燥。軽く磨いてシンナー分の多いクリアーを一回拭いて表面を整えてます。

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    ロゴマークなど張り込んで3日ほど乾燥。

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    砂吹き→クリアーを二回→乾燥。

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    3日後に表面を整えるために3000番のトレカットで磨きました。

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    さらにクリアーの本吹きして・・・・現在乾燥中です。すべてラッカークリアーで今回は仕上げてみました。できるだけ「クリアー層を薄く」してみようと思ってます。といってもカーボンデカールにロゴなども重なっている所もあってなかなか思うようにいきません。

    フロントの制作・・・ハンドルです。

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    右。黄色い矢印はスロットルワイヤーがきます。これ、向きが90°違ってます。ブレーキレバーを挟むように接続されます。あと、赤い矢印の部分、ブレーキオイルリザーブへ繋がる部分。ここも45°くらい上に持ち上がっています。どちらも金型の抜き方向の問題のため仕方ないのですが、気になるので修正します。

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    こんな感じです。アクセルワイヤーの基部はディテールアップセットに入っていた物。グリップはツルツルしてるのが気になったので3Dプリンターで作り直す予定・・・

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    塗装まで終わった所。グリップもギザギザしてます。

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    実車写真を見て塗り分けましたが・・・細かい・・・

    左ハンドル

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    こっちは・・・まあこのままでいいでしょう。

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    白いコードは・・・なんでしょう?。ディテールアップセットについています。

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    グリップは自作に交換。

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    フロントのリザーブタンクですがチューブを繋げる場所(というか向き)が違っていたので変更してます。黄色の矢印、キットは下向きでしたがどうも実車は横に向いていました。赤い方は下に。小牧とこですが・・・・・

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    デカールを貼って・・・このパーツは終わり。

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    ハンドルステー(っていうのか?)は矢印の所がカマボコ(ボルトの省略部分)になっているので・・

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    ナットに置き換えました。実車は変わった形状で、ちょっと再現が無理でした。

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    上の方が完成しました。

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    リザーブタンクへのチューブはグリーンの乳白色っぽい物でした。そんな色の物は持ってないので適当なチューブに、プライマーを下地に塗装しました。

    次回はフロント足回りまで進むとうれしいなぁ・・・。

  • 作る アシェット IV号戦車H型(D型改)ガルパン 1/12「Vol.015〜Vol.017」

    作る アシェット IV号戦車H型(D型改)ガルパン 1/12
    「Vol.015〜Vol.017」

    今回で届いていた分は終了です。5月分が届くのが楽しみです。

    さて、015号です

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    これがパーツ。車長席の組み立て。

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    え〜・・・なんでしょうか? これ・・・・。手すり?

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    いくらなんでもなので整形。奥が終わった物、手前はこれから。

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    組み立てた状態。配線の都合で太っていますが実車はパイプだけでできてます。

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    砲塔床に接続。モーターからの配線が見えます。

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    席の後方から。

    016号。

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    砲手席組み立て。

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    組み上がり。

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    017は装填手席。各席で砲塔床を砲塔下部をくっつけます。

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    席のシート接着は塗装後にする予定。

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    車長席の手すり?は加工して正解でした・・・あれはないですよね・・・

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    砲撃手の席はホールドされているんですね。こう大きいと色んなことが見えて面白いです。フィギュアが乗ると楽しいですよね・・・

    内装は手を入れたくはあるのですがどの程度見えるかわからないのでもう少し進んでから考えたいと思います。

    次回は021までくるのかな?

  • 作る タミヤ KAWASAKI Ninja ZX-RR 1/12「その12 カウル①」

    作る タミヤ KAWASAKI Ninja ZX-RR 1/12
    「その12 カウル①」

    カウルの塗装に進みます。

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    テールとアンダー、タンクは接着があります。写真は接着後で合わせ目はこれから。

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    フロントは厚みが気になったので見えそうな所は薄々に。写真、向かって左が加工後。右は加工前。

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    タンク裏は外した時に残念な状態だったので埋めてあります。実車はもう少し厚みがあるのですが干渉が心配だったので「なんとなく」穴が塞がるように埋めました。

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    何回目かのサフ。

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    タンクの裏。マスキングしてある部分はブラック。その後アルミシルバーで塗ってます。

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    グリーンの実験。下地の影響は「ほぼ」ありませんでした。

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    わかりにくいですがブルーの下地はやや「ブルー」っぽいかなぁ?・・・。ただタミヤのTS22(指定色)をそのまま塗るとちょっと黄色すぎに感じました。デカールはメタリックではないので差が少々目立ちすぎかなぁ・・とか思います。

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    少しだけ調色ブルーを足して塗ることにします。薄く三回ほど塗ってみました。もう一回かな・・・

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    3日ほど乾燥させてカーボンとラインデカールを張り込みです。ドライヤーと軟化剤でもだいぶ失敗しました・・・レタッチが多かった。2日ほど乾燥→修正→砂吹き二回→薄めのクリアー。

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    3日ほどそのまま乾燥。デカールを重ねる所やゴミなど3000番くらいのフィルム(トレカットをつかってます)で修正。

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    ロゴなど張り込みました。しばらく乾燥ですね・・・

    だいぶカッコになってきましたね。次回はフロントを先にいじりましょう。

  • 作る アシェット IV号戦車H型(D型改)ガルパン 1/12「Vol.012〜Vol.014」

    作る アシェット IV号戦車H型(D型改)ガルパン 1/12
    「Vol.012〜Vol.014」

    012号です。ジャンクションボックスの取り付けです。

    どうも車内の配線まとめ?みたいな箱らしいですね・・・

    P4180129

    今回のパーツ。砲塔部の底面ですね・・・プラ製。

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    これがジャンクションボックス?。一番大きいのが砲塔旋回モータージャンクションボックス。中がジャンクションボックス、小がヒューズボックス。・・・実車写真が全く無く資料もわからないので・・tあだ、丸い飛び出し部はコネクターでコードが繋がっているのでは?と推測。パーティングラインも気になるので手を入れましょう。

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    削り落としてラインを消します。

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    コネクターっぽいパーツを制作して置き換えました。これが一番おおきな箱。

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    中箱。正面の丸と四角は何のディテールでしょうか?

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    接着です。今号の組み立てはこれだけ。

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    裏側。ちょっとパーツが細かくなると精密感がでます。

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    説明書には仮止めするとありましたが折れそうで怖かったので使う時に組み付ける予定です。

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    013号です。フットレストとファーストエイドキットの取り付けです。軍車両積載救急箱にも白地(丸や四角)に赤十字が入っていたようです。この頃には世界共通だったんですね・・・・。しかし今回は現代用ですから(設定的に)今時の救急セットなんでしょうね・・

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    あとで撮影したので他のパーツもくっついてますが・・・戦車長の足元に設置されていたんですね。組み立て終わり。

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    014です。スリップリング取り付け。

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    組み立ておわり。

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    砲塔床に設置。てっきり機械的な構造で砲塔を360°回すかと思ったらスリップリング方式だとは・・・こっちの方が安くて確実何でしょうか・・・

    ところで付属の冊子のことです。013号の最後・・いままでキャラクターの選手名鑑だったんですが「イラスト大作戦」なる企画でした。

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    いや〜こんな企画を待ってました。まさにこの冊子の特典企画ですよ・・そういうページを増やしていただきたいですよね。週間キットってコスパが思いっきり悪い印象のものが多くて幻滅していました(過去にもいくつか購入していました)。でも、こういったキャラ物は「お布施」な意味が大きいので喜んで購入してます。ぜひ次号が楽しみになる企画を用意してほしいです。

    次回は015から

  • 作る タミヤ KAWASAKI Ninja ZX-RR 1/12「その11 マフラーとラジエター」

    作る タミヤ KAWASAKI Ninja ZX-RR 1/12
    「その11 マフラーとラジエター」

    ZX-RRの制作・・・久しぶりです。前回(1/18)から、なんと3ヶ月ぶりになってしまいました。箱からだして何がどこまで進んでいたか確認したり・・・記事かあるのがありがたいです・・・

    さぁ、気を取り直して・・・

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    使うパーツ。

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    ラジエターは前方下部に網を追加。

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    エンジンへのパイプは置き換え。ホースバンドも追加。ややイエローに降ったチタンシルバーにクロームシルバーでナットを「らしく」してます。

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    マフラーは接着して合わせ目を処理。

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    サフ後、グロスブラックで。

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    全体をマフラー色(チタンシルバー7:チタンゴールド2:ブラッククローム1)で塗装。

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    細切りの両面テープでマスク。ブルー、クリアレッド、パープル、オレンジを拭いていきます。実車写真とニラメッコですね・・・

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    マスク部分に墨入れをしてから剥がすと・・・こんな感じです。

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    筆で手直しした後、デカールを。

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    マフラーのセンサーコードの基部。ディテールアップパーツに入っているレジン製。これも実車写真を見ながら「っぽく」します。

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    マフラーを接着。コードも追加。

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    左はマフラーへコードにコネクタがあります。

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    追加して接着。

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    ラジエターとエンジンへステーがあります。エッチングパーツで再現。

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    左側にもステー。ラジエター上部に配線。

    これでマフラーとラジエターは終わり。いよいよフロント・・・と行く前にカウルを先に作っちゃいましょう。乾燥などで時間がかかるので・・・。エンジンやフレーム周りがある程度出来上がってカウルへの干渉が気になっていたのでここまで伸ばしましたが。嵌めてみると問題なさそうだったので・・

    フロント周りと並行になりそうですが・・・

  • 作る アシェット IV号戦車H型(D型改)ガルパン 1/12「Vol.010〜Vol.011+α」

    作る アシェット IV号戦車H型(D型改)ガルパン 1/12
    「Vol.010〜Vol.011+α」

    さて、今回は010と改造をします。

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    これが010のパーツ。白旗掲揚装置です。もちろん実車にはありません。アニメ仕様ですね。

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    スプリングで旗が飛び出す仕組みです。

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    出てくる旗の竿部分。パーティングラインをけします。

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    アニメだと竿は竹製な感じ・・・それっぽい色にしておきます。そのあたりは週間ものなので先々に手を入れるかもしれません。

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    011も掲揚装置ので続けましょう。

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    小さなモーターを組み付けます。

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    ヒンジを接着。

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    砲塔に設置。エアダクトが掲揚装置になります。ここはヒンジなど無いのですが無いと白旗が出てこないので仕方ありません・・・

    さて、改造ですが・・久しぶりにガルパンを見ながら思ったのですが最終書での内部書き込みが思いの外多い・・・しかもほぼ全話通じてキューポラのシャッターが開いているんですよね・・・。

    そこで・・

    P4190130

    CADで「シャッターが開いているキューポラ」を制作しました。それと・・・・

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    中もご覧のように最終章をみながらグレードアップしました。

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    下の方から見たところ。

    3Dプリンターで出力です。

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    シャッターはキットのままだと少々広く感じたので狭くしています。

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    キューポラを仕上げているところ。空き加減も実車よりやや広くしました。

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    クッションに・・・

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    開閉装置。各々5個つきます。

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    クッション部は濃いめのグレー。他は明るいグレーです。

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    下方から見たところ。前回より情報量がいっぱいです。

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    ハッチと天面はキットのままです。

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    ハッチを開けたところ。

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    シャッターから少し中が見えます。

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    裏から。キューポラの縁部分にもゴムみたいな保護材が付いているシーンがあったので様子を見て作ろうかと思います。

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    「ハッチの開いたキューポラ」が完成です。こんな改造も3DプリンターとCADがあれば行けちゃうのがすごいところですね・・。

    ケベックカステンの進捗です。

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    ポリパテで盛り付けたあとラッカーパテで仕上げ埋めをしてます。ひたすらヤスリをかけて磨きます。

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    こんな感じまでになりました。流石にシュルツェンで見えないのでこのくらいでやめましたが後々仕上げ直しするかもしれません。

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    反対側。

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    これも追加しました。ヒンジの上に軸が出ているようなのでつけておきました。

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    手を入れ終わった砲塔。気になるところが溜まったらまた改造しましょう・・・

    どうしてもギミック優先だったりアニメ優先なので実写とは違いが出てきます。そこをそれっぽく修正していければいいかなを思っています。なにより「アニメの中での存在感」を出てくれるといいなぁを思い制作していこうと・・・・

    次回は012からいきます。

  • 作る アシェット IV号戦車H型(D型改)ガルパン 1/12「Vol.006〜Vol.009」

    作る アシェット IV号戦車H型(D型改)ガルパン 1/12
    「Vol.006〜Vol.009」

    006号からです。

    P4170089

    今回のパーツ。ケベックカステンの上部。

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    つきました。・・・・が

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    裏か見ると隙間があいてます。見えない箇所でしょうか?見えた時にショックなので埋めます。埋めるにも本来、下部も一体のものです・・・

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    これが合金パーツなのですが面白いところにパーティングラインがはいってます。手を入れないといけません、

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    内側に下駄を接着してプラ板を接着。

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    これだけでもいい感じだと思いたい・・・

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    ラインモ消します・・・・

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    隙間や傷確認にサフを拭いてみます。

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    下の箱との隙間も埋めます・・・がこの穴はなんでしょうか?進めてから埋めましょう。

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    上部の裏(埋めたところ)と下の箱の立ち上がりはRでつながります。ポリパテとラッカーパテで整えながら埋めていきます。ここは時間がかかりそうです。なので次の号にいきましょう。

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    007のパーツ。砲術師側のハッチと基盤です。

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    ケベックカステンに収納します。

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    ハッチ用のヒンジを接着。あとでグレーに塗りましょう。

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    ハッチです。ヒンジ部分の肉抜きにパテをうめてます。あと・・・取手?というか何でしょうか?。ちょっと酷すぎません?

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    全部切り飛ばしました。ラッカーパテで傷など埋めます。

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    一応、実車写真から作ってみました。実車のH型は射撃ハッチ(写真左の四角い凹み部分)は溶接されてたりオミットされてます。右側の外を見るための窓も無くなっていきます。

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    サフ吹き後。

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    007号の完成状態。

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    開いたところ。本来、ハッチストッパーがあるんですがガルパン仕様にはあるんでしょうか?

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    008号。装填手側ハッチと砲塔内部の配線固定部品です。

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    この隙間に配線を仕込みます。

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    反対側にも。

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    ハッチ上部に雨樋、ヒンジも両側に接着。

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    こちらも取手など接着。

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    閉じたところ。

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    開いたところ。

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    009です。砲身上下駆動部分。

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    説明書どおり組んで・・・

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    組み込んで・・・

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    配線して・・・・

    P4180117

    終わり・・・・・

    あっという間に組み上がりですね。今回はここまで。

    ガルパン最終章も折り返しして4話。レンタル開始まで待っていました・・・地方在住には厳しいですよね・・・。もう直ぐ5話も見られるそうなので楽しみです。

    換気扇ももうすぐ設置できそうなので模型制作も始められそうです。

  • 作る アシェット IV号戦車H型(D型改)ガルパン 1/12「Vol.003〜Vol.005」

    作る アシェット IV号戦車H型(D型改)ガルパン 1/12
    「Vol.003〜Vol.005」

    先日、017が届きました・・・サクサク進めましょう・・

    P4130068

    003のパーツ。砲塔の前面とソレノイドなど。砲塔前面はプラでした・・・

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    こんな感じ。

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    001パーツと問題なく組み上がります。

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    砲塔につけて003は終了。デカいです・・・

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    004。キューポラと電池ケース。転輪が2セット。

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    組み上がり・・・蓋はまだですが・・。砲塔には磁石で乗っかります。出来上がった後も内部が見えるようになってます。

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    が、内部が寂しいです。戦車長が中にいる時に周りを見る装甲シャッターの開閉装置などがチラ見すんですが・・・

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    3Dプリンターでこんなのを作りました。なんちゃっての開閉装置と間にあるクッション?。

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    はめると・・・ほら、いい感じでしょ?

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    裏から見たところ。雰囲気優先ですが・・・

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    塗装してます。蓋の裏面にある丸いのは革製だったらしく、劇中チラッと見えたのが黒でした。目的はなんだったんでしょう。

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    シャッターのど追加パーツも含め明るいグレーで。

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    で、転輪です。何でしょうか・・・これ。究極の・・・。どうするか考えます。このままって訳にいきませんよね。

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    005。はい、プラです。

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    砲塔の後部に付けるだけ。この箱、ゲペックカステンって言うんですね。

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    裏から。なんかネジ穴があるの蓋があるんでしょうか?

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    これで005まで終了です。砲塔上の蓋と砲身などは塗装してるので色味がちがいます。

    さて転輪を何とかしたいところですが・・・このサイズですと強度のことも考えないといけませんねぇ。塗装だけでいけるんでしょうか?

    次回は006からいきます。早く塗装ブースを稼働させたいですね・・・

  • 作る アシェット IV号戦車H型(D型改)ガルパン 1/12「創刊号〜Vol.002」

    作る アシェット IV号戦車H型(D型改)ガルパン 1/12
    「創刊号〜Vol.002」

    制作開始です。しかも・・・ジャンル違いですね・・・

    元々、AFVも好きで作っていました。前々からこっそり購入していたんですが・・・せっかくなので思いっきり手を入れながら作ってみることにしました。

    手をつけているマシンが終わってからと思ったのですが、未だ塗装ブースが使えないので・・・それならと始めることにしました。以前、フォードGTをこのブログで制作していたんですが、あと2号と言うところで挫折しました。まぁ分かって始めたとはいえ、あまりに酷い作りに愕然としていました。それでも何とか作ろうかとやっていましたが・・・・コストを考えたらあまりにバカバカしく思い・・・・。だってね10万以上のお金を出したらCMCのミニカーが買えますよ。高級ミニカーですよ。その出来栄えたるや模型づくりが意味あるんかいってもんです。いくら何でも酷い作りに・・・・・・・

    もう、やめますが、

    P4130050

    もちろん、そこまで期待してないです。はっきり言って。相当な覚悟で手を入れないと、きっと「デカい戦車のおもちゃ」になるでしょう。・・・実際ガルパン好きですよ。それが一番の理由ですけどね・・

    さて雑談も置いておいて・・・001、創刊号です。発売初期のもの。ここから普通にスタートしていきます。数号づつまとめて記事していきますので「デカいおもちゃ」から「おもちゃでそこまでしたんかい」となるのを楽しみにどうぞ。

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    謳い文句もすごい・・・究極ですよ・・・

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    なんかアクリルスタジオは入っていたんですがボックスとメタルプレートは入っていませんでした。なざ?

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    001のパーツです。

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    結構メタルを期待していたんですが・・・・砲身だけアルミ製でした。あいかわらずネジ回しは壊れそうなので使いません。

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    今回の為に用意した接着剤。タミヤのややトロトロタイプとガイアノーツの流し込みタイプ。

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    そして、これも。オキサイドレッド・サフです。戦車?など錆止め下地を再現してるそうなので、サフはこれで行こうかと思います。

    組み立てです

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    マズルブレーキを接着です。モナカなのでパテで埋めます。タミヤパテをラッカー溶剤で少し薄めています。

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    磨いて・・・当然色が落ちますね。

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    前述のオキサイドレッドで整えます

    P4130058

    ガンスリーブですが・・・根本の溶接跡が、ただの円錐になってます。4箇所のボルトも実車を見ると小さい感じがします。

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    機銃カバーの根本の溶接跡はエポキシパテ。細くコロコロして巻いた後、楊枝などでそれっぽくします。ガンスリーブ根本はハンダゴテで溶かしてからヤスリで整えました。

    P4140074

    ボルトは3Dプリンターで。

    P4140073

    そして防盾の上にこんな感じの金具があります。

    IMG_3577

    これ

    IMG_3580

    ボルトなど接着してサフを吹いた状態(仮組してますが・・・)。創刊号はここまで

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    002は砲塔です。さすがにこれはダイキャスト製。下の方にある小さなパーツはマグネット。

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    こんな感じで穴に接着します。

    P4130067

    出来上がり。002はここまで。

    なんですが・・・マークも用意しないとけませんね・・・どうしようかな・・・・

    長くなったのでここまでにします。次回は003からいきましょう

  • 作る タミヤ KAWASAKI Ninja ZX-RR 1/12「その10 スタンド」

    作る タミヤ KAWASAKI Ninja ZX-RR 1/12
    「その10 スタンド」

    作業するにもスタンドがあった方が楽そうなので作ります

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    使うパーツ

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    合わせ目を消します。

    PC240011

    サフを吹きます。まぁ特別何もないのですが・・結構磨いたりパーティングラインを消したりと作業量は見た目ほど少なくないです。

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    タイヤの方。パーティングラインを消して結構磨きます。そこにクリアグリーンを吹いていきます。

    PC240012

    表裏で六回ほど重ねています。

    PC270016

    マスキングをしてホイールをブルー。中央はシルバー。

    PC270018

    完成です。アルミのパイプで制作してあるので縁が見えるところだけキリで揉んであります。少しだけ玩具っぽさがなくなると良いのですが・・

    P1130001

    嵌めてみました。これで作業も快適です。

    見ないようにしてたんですが・・・

    PC120014

    メーターなんですが・・・液晶の上にランプが8連、ツマミが一個あるんですよね・・・見えないからいいか?とか思ったんですが

    P1170002

    作り直します。こんなの作りました。LED8連ランプ部分は0.3mmの穴が空いてます。

    P1170004

    そこにこんなピン。0.3mmの軸に半径0,5nnの半球はのってます。透明レジンで出力してあります。

    P1170003

    こんな感じで埋めます。右から3個、埋めた状態です。・・・随分とピンを無くしましたが・・・

    P1180005

    うむ・・・こんな感じでなんとか形になりそうです。エンビの板を切り出してデカールの上に。パーツを被せてあります。

    リアの配線を終わらせましょう。

    P1180006

    配線がフェンダーを貫通してます。そこにゴムパッキンみたいなのがあります(矢印)。エッチングパーツの適当なリングをはります。

    P1180007

    コードを留めている金具(たぶんプラパーツっぽいです)を3箇所に配置。ここにコードを通してフェンダーに開けた穴に・・・これで配線は終わり。でも今回はここまで・・・メーターで時間がかかりました。見ればこんな程度ですが設計して出力して組み立てと意外に時間が・・・

    次回、リア配線とラジエターへ。マフラーも進めたいです